BreakingDown12全23試合の結果一覧!安保瑠輝也vsスダリオ剛の決着と大会の全貌を徹底解説
BreakingDown12(ブレイキングダウン12)は、2024年6月2日に東京・アリーナ立川立飛で開催された格闘技イベントです。メインイベントでは安保瑠輝也とスダリオ剛が無差別級のスペシャルマッチで激突。バンタム級タイトルマッチでは井原良太郎が冨澤大智を破り、ライト級トーナメントではYURA、NAO、山本隆寛、たつが準決勝進出を決めました。
大会から2年以上が経過した2026年現在も、BreakingDown12は安保とスダリオの体格差対決、井原と冨澤の王座戦、そしてライト級の新たな勢力図を振り返るうえで重要な大会です。ここでは全23試合の勝敗、KO・判定の決着、注目選手の試合内容、大会概要、ABEMAの視聴情報を整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 開催日:2024年6月2日(日)、会場は東京・アリーナ立川立飛。
- メインイベント:安保瑠輝也がスダリオ剛に延長判定5-0で勝利。
- タイトルマッチ:井原良太郎が冨澤大智を延長判定5-0で破り、バンタム級王座の初防衛に成功。
- ライト級トーナメント:YURA、NAO、山本隆寛、たつが準決勝へ進出。
- 大会規模:全23試合を実施。ABEMAとBreakingDown LIVEでPPV配信された。
【大会概要】BreakingDown12の開催日・会場・試合開始時間
BreakingDown12は2024年6月2日(日)に開催されました。会場となったのは東京都立川市のアリーナ立川立飛です。
ABEMA TIMESの大会情報によると、開場は13時30分、試合開始は15時。ABEMA PPV ONLINE LIVEとBreakingDown LIVEによる有料配信が実施されました。
大会基本情報
- 大会名:BreakingDown12
- 開催日:2024年6月2日(日)
- 開場時間:13時30分
- 試合開始:15時00分
- 会場:アリーナ立川立飛
- 主催:BreakingDown株式会社
- プロデューサー:朝倉未来
- 試合数:全23試合
- 配信:ABEMA PPV ONLINE LIVE、BreakingDown LIVE
BreakingDownは、朝倉未来がプロデュースする格闘技エンターテインメントです。基本コンセプトは、短時間の試合で勝敗を決めること。プロ格闘家だけでなく、元格闘家、YouTuber、ラッパー、喧嘩自慢など、異なるバックグラウンドを持つ選手が参加します。
第12回大会では、バンタム級王者の井原良太郎による初防衛戦、ライト級トーナメント準々決勝、そして急きょ決定した安保瑠輝也対スダリオ剛が大きな注目を集めました。
【完全版】BreakingDown12の全23試合・勝敗一覧
BreakingDown12の全23試合の結果を、試合順にまとめました。eFightの試合結果記録とABEMA TIMESの大会レポートをもとに、勝者と決着方法を整理しています。
| 試合 | 対戦カード | 勝者 | 決着方法 |
|---|---|---|---|
| 第1試合 | サイコ松本 vs 足ポキニキ | 足ポキニキ | 判定5-0 |
| 第2試合 | たくま vs 赤パンニキ | 赤パンニキ | 1R KO |
| 第3試合 | こゝろ荒木 vs 阿部泰斗 | 阿部泰斗 | 判定4-0 |
| 第4試合 | 安保ソラ vs メカ君 | メカ君 | 延長判定4-1 |
| 第5試合 | リキ vs よーでぃー | リキ | 延長判定 |
| 第6試合 | カウアン・オカモト vs こめお | カウアン・オカモト | 延長判定 |
| 第7試合 | sakkki vs 井上力斗 | sakkki | 判定5-0 |
| 第8試合 | 殴られ屋ウルス vs 金田一孝介 | 金田一孝介 | 延長判定5-0 |
| 第9試合 | ゆうと vs 前田島純 | ゆうと | 延長判定5-0 |
| 第10試合 | 寿希也 vs 貴aka悪魔王子 | 寿希也 | 判定5-0 |
| 第11試合 | 生田侑希 vs ヒロ三河 | ヒロ三河 | 判定5-0 |
| 第12試合 | よしきまる vs 村田将一 | よしきまる | 再々延長判定3-2 |
| 第13試合 | 黒石高大 vs 瓜田純士 | 黒石高大 | 判定5-0 |
| 第14試合 | シモミシュラン vs ポーランドの刺客 | シモミシュラン | 延長判定5-0 |
| 第15試合 | 我龍真吾 vs 萩原裕介 | 萩原裕介 | 判定 |
| 第16試合 | SATORU vs てる | SATORU | 判定5-0 |
| 第17試合 | YUSHI vs ジョリー | ジョリー | 1R KO |
| 第18試合 | たつ vs 外枦保尋斗 | たつ | 1R KO |
| 第19試合 | 山本隆寛 vs 秀虎 | 山本隆寛 | 1R KO |
| 第20試合 | NAO vs ミスター・ホンデ | NAO | 延長判定5-0 |
| 第21試合 | LARGE HIGH vs YURA | YURA | 判定5-0 |
| 第22試合 | 冨澤大智 vs 井原良太郎 | 井原良太郎 | 延長判定5-0 |
| 第23試合 | スダリオ剛 vs 安保瑠輝也 | 安保瑠輝也 | 延長判定5-0 |
全23試合のうち、KO決着となったのは第2試合、第17試合、第18試合、第19試合の4試合です。割合にすると約17%。一方、判定まで決着が持ち越された試合も多く、延長戦や再々延長戦に及んだカードもありました。
特に第12試合のよしきまる対村田将一は、3度の延長を経て決着した激戦です。短時間で勝負がつく大会というイメージとは異なる、粘り強い攻防も見られました。
【メインイベント】安保瑠輝也vsスダリオ剛の試合結果と勝因
大会の最後を飾った第23試合は、安保瑠輝也とスダリオ剛による無差別級スペシャルワンマッチです。
勝者は安保瑠輝也。延長判定5-0でスダリオ剛を下しました。
このカードが大きな注目を集めた理由は、両者の格闘技キャリアだけではありません。試合前から続いていた因縁に加え、44kg以上とも報じられた体重差が話題になっていました。
対戦に至った背景
安保はK-1で実績を残したキックボクサー。一方のスダリオ剛は、大相撲で元貴ノ富士として活動した経歴を持ち、その後RIZINを主戦場に総合格闘技へ転向した選手です。
両者の対立は、安保の格闘技に関する発言をきっかけにSNS上で激化。その後、BreakingDownの舞台で決着をつける形となりました。
試合展開と安保の勝因
ゴング格闘技の試合レポートによると、安保は序盤から左ハイキックや左カーフキック、ジャブ、前蹴りなどを使い、スダリオとの距離をコントロールしました。
スダリオは体格差を生かして前進し、パンチを当てようと試みましたが、安保は足を使って攻撃をかわし、相手の打撃が届きにくい距離を維持。スピードと技術を生かした試合運びを続けました。
本戦後には特別延長戦へ突入。安保は最後まで動きを止めず、ジャブやローキックを交えながら攻勢を維持します。最終的に判定5-0で勝利を手にしました。
注目すべきなのは、単純な打撃力の比較ではなく、体格差をどのように攻略したかという点です。大柄な相手に正面から打ち合うのではなく、距離とタイミングを使って優位性を作ったことが勝利につながりました。
また、安保は試合後、KOで決められなかったことへの悔しさを示しながら、対戦相手への感謝やBreakingDownへの思いを語っています。勝利だけでなく、メインイベントを務めた選手としての姿勢も印象に残りました。
【注目のタイトル戦】井原良太郎vs冨澤大智とライト級トーナメント
BreakingDown12のもう一つの大きな見どころが、第22試合のバンタム級タイトルマッチと、第18~21試合に組まれたライト級トーナメント準々決勝です。
井原良太郎が冨澤大智を破って初防衛
第22試合では、初代バンタム級王者の井原良太郎が挑戦者の冨澤大智を迎え撃ちました。
結果は井原良太郎の延長判定5-0による勝利。これにより、井原は初のタイトル防衛に成功しました。
両者は以前から対立関係にあり、試合前の舌戦も大きな話題となっていました。単なるランキング上位者同士の対決ではなく、王者としての実力を証明する井原と、ベルト奪取を目指す冨澤の意地がぶつかるカードでした。
本戦だけでは勝敗が決まらず延長戦へ進んだことからも、両者が最後まで競り合ったことが分かります。最終的には井原が判定で上回り、王者としての存在感を示しました。
ライト級トーナメント準々決勝の結果
ライト級トーナメントは71kg以下のキックルールで実施されました。準々決勝に出場した8選手のうち、4人が次のステージへ進出しています。
- 第18試合:たつが外枦保尋斗を1R KOで撃破。
- 第19試合:山本隆寛が秀虎を1R KOで撃破。
- 第20試合:NAOがミスター・ホンデを延長判定で撃破。
- 第21試合:YURAがLARGE HIGHを判定5-0で撃破。
YURAとLARGE HIGHの対決に注目が集まった理由
YURAはキックボクシングで実績を持つ選手であり、ライト級トーナメントでも優勝候補の一人として注目されていました。
対戦相手のLARGE HIGHもトーナメントを勝ち上がる実力が期待されていましたが、試合ではYURAが判定5-0で勝利。内容面でも優勢を示し、準決勝進出を決めました。
なお、BreakingDown12で行われたのは準々決勝です。この大会でライト級トーナメント全体の優勝者が決まったわけではありません。YURA、NAO、山本隆寛、たつの4人が準決勝へ進んだことが、この大会における正式な結果です。
【大会の見どころ】黒石高大・瓜田純士・ジョリーら注目選手の戦い
メインイベントやタイトルマッチ以外にも、BreakingDown12にはストーリー性の強い対戦カードが並びました。特に注目されたのが、黒石高大と瓜田純士のレジェンド対決、SATORUとてるの再戦、そしてジョリーとYUSHIの一戦です。
黒石高大vs瓜田純士は黒石が判定勝ち
第13試合では、THE OUTSIDER出身の黒石高大と瓜田純士が対戦しました。
両者ともBreakingDownを象徴する存在であり、格闘技の実力だけでなく、これまでの活動やキャラクターを含めて注目されたカードです。
試合は黒石がパンチの連打で攻勢を見せ、判定5-0で勝利。ABEMA TIMESの映像紹介では、試合後に両者が抱擁する場面も取り上げられています。
SATORUvsてるは約1年半越しの再戦
第16試合では、ラッパーのSATORUとてるが対戦しました。
このカードには過去の経緯があります。2023年2月のBreakingDown7で予定されていた対戦が実現しなかったため、約1年半を経て改めて組まれた再戦でした。
結果はSATORUの判定5-0勝利。序盤から強いパンチを繰り出し、ダウンを奪うなど、明確な攻勢を見せました。
ジョリーがYUSHIを飛びヒザ蹴りでKO
第17試合では、YUSHIとジョリーがバンタム級のMMAルールで対戦しました。
試合を決めたのはジョリーの飛びヒザ蹴りです。1Rに強烈な一撃を決め、YUSHIからKO勝利を収めました。
この試合は、ジョリーの打撃の瞬発力と決定力を印象づけた一戦です。判定に持ち込まれることなく、短時間で勝負を決めた点も大会のハイライトとなりました。
カウアン・オカモトがこめおに勝利
第6試合では、カウアン・オカモトとこめおがライト級で対戦しました。
こめおは料理人としても知られるBreakingDownの人気選手で、久しぶりの大会出場。一方のカウアンは、BreakingDown11.5でKO勝利を収めて勢いに乗っていました。
試合は延長戦にもつれ込み、カウアンが判定で勝利。こめおにとっては悔しい結果となりましたが、人気選手同士の対決として大会前から関心を集めていたカードでした。
【ABEMA視聴方法】BreakingDown12の見逃し配信は2026年も見られる?
BreakingDown12は、当時ABEMA PPV ONLINE LIVEとBreakingDown LIVEで配信されました。地上波テレビの通常番組として放送された大会ではなく、PPVチケットを購入して視聴する形式でした。
当時のABEMA配信情報
- 配信開始:2024年6月2日14時30分
- 試合開始:15時00分
- 配信サービス:ABEMA PPV ONLINE LIVE
- 一般チケット:3,800円
- 前売りチケット:3,300円
- 見逃し配信期限:2024年6月9日23時59分
ABEMAの公式大会情報では、見逃し配信と追っかけ再生への対応が案内されていました。リアルタイムで見られなかった人も、定められた期間内であれば大会映像を視聴できる仕組みでした。
2026年現在、フル映像を視聴できる?
当時の公式PPV見逃し配信期間は、2024年6月9日23時59分に終了しています。そのため、2026年11月現在、当時のPPVチケットによる見逃し視聴期間はすでに終了しています。
ABEMAのヘルプでも、番組ごとに見逃し視聴期限が設定され、期限が切れた番組は視聴できないと案内されています。
ただし、大会本編のアーカイブと個別のハイライト動画は別です。試合映像の一部がABEMA TIMESなどで紹介されている場合もあるため、特定の対戦を振り返りたい場合は、ABEMA内で「BreakingDown12」「安保瑠輝也 スダリオ剛」「井原良太郎 冨澤大智」などの大会名・選手名で検索すると探しやすくなります。
PPVの再配信やアーカイブの公開状況は変更される可能性があるため、視聴前に番組詳細ページで配信の有無と期限を確認することが大切です。
【プロの結論】BreakingDown12が格闘技イベントとして残したもの
BreakingDown12を振り返ると、単純に勝者と敗者を並べるだけでは見えてこない大会の特徴があります。注目すべきなのは、異なる競技経験を持つ選手が短時間の試合で競い合い、タイトル戦やトーナメントによって競技的な緊張感も生み出していた点です。
1. 体格差を技術で攻略した安保の勝利
安保瑠輝也対スダリオ剛は、体格の大きな選手が必ずしも有利とは限らないことを示した試合でした。
安保は距離の管理、フットワーク、打撃の選択によってスダリオの攻撃を封じました。格闘技における体格差は大きな要素ですが、それだけで勝敗が決まるわけではありません。技術と戦術によって相手の強みを消すことができるという点で、印象的なメインイベントでした。
2. 人気カードと競技的なタイトル戦の共存
井原良太郎と冨澤大智の試合は、単なる話題性だけではなく、王座を懸けた競技的な意味を持っていました。
王者が初防衛を果たしたことで、バンタム級のタイトルの価値や今後の挑戦者争いにも関心が集まります。人気選手同士の対立を興行として見せる一方、勝敗によって選手の立場が変わる仕組みも大会の魅力です。
3. ライト級の新たな勢力図
ライト級トーナメント準々決勝では、KOで勝ち上がった山本隆寛とたつ、延長戦を制したNAO、判定で勝利したYURAという、それぞれ異なる勝ち方の選手が準決勝へ進出しました。
一発の破壊力だけではなく、試合運びや延長戦での対応力も勝ち上がりに影響した点が興味深いところです。
4. KOだけが大会の価値ではない
BreakingDownはKOの派手さが注目されやすいイベントですが、BreakingDown12では判定決着も多く見られました。
第12試合のように複数回の延長を経て決着した試合もあり、短時間の競技であっても選手の粘りや勝負への執着が結果を左右します。KOシーンだけを見て大会全体を評価するのではなく、タイトル戦やトーナメントの経過まで追うことで、より立体的に楽しめます。
どんな人におすすめの大会か
- 安保瑠輝也やスダリオ剛のファン:異なる格闘技経験と体格差がぶつかるメインイベントを楽しみたい人。
- 井原良太郎や冨澤大智のファン:バンタム級の王座争いと初防衛戦を振り返りたい人。
- ライト級の選手に注目している人:YURA、NAO、山本隆寛、たつのトーナメント進出を確認したい人。
- BreakingDownの歴史を知りたい人:人気選手の再戦や、過去の因縁が決着した試合を見たい人。
反対に、長時間のラウンド制で技術を積み上げる通常のプロ格闘技を中心に楽しみたい人は、BreakingDown独自の短時間ルールやエンターテインメント性を理解したうえで視聴すると、イベントの特徴をつかみやすくなります。
BreakingDown12に関するよくある質問(FAQ)
Q1:BreakingDown12の開催日はいつですか?
A1:2024年6月2日(日)です。東京都立川市のアリーナ立川立飛で開催され、15時に試合が始まりました。
Q2:安保瑠輝也とスダリオ剛の試合結果は?
A2:安保瑠輝也が延長判定5-0で勝利しました。44kg以上とも報じられた体重差を、スピードと距離のコントロールで攻略した試合です。
Q3:井原良太郎と冨澤大智はどちらが勝ちましたか?
A3:井原良太郎が延長判定5-0で勝利しました。バンタム級タイトルマッチで初防衛に成功しています。
Q4:ライト級トーナメントの準決勝進出者は誰ですか?
A4:YURA、NAO、山本隆寛、たつの4選手です。BreakingDown12では準々決勝が行われました。
Q5:BreakingDown12では何試合行われましたか?
A5:全23試合です。第1試合から第17試合までのワンマッチ、4試合のライト級トーナメント準々決勝、バンタム級タイトルマッチ、メインイベントの無差別級スペシャルマッチで構成されていました。
Q6:BreakingDown12のKO決着は何試合ですか?
A6:4試合です。第2試合の赤パンニキ、第17試合のジョリー、第18試合のたつ、第19試合の山本隆寛がKO勝利を収めました。
Q7:BreakingDown12は2026年もABEMAで見逃し視聴できますか?
A7:当時のABEMA公式見逃し配信は2024年6月9日23時59分まででした。その視聴期間は終了しています。個別のハイライトや試合紹介映像については、ABEMA内で別途配信されているか確認してください。
まとめ:BreakingDown12は安保の勝利と井原の初防衛が光った大会
BreakingDown12は、2024年6月2日にアリーナ立川立飛で開催された全23試合の大会です。
メインイベントでは安保瑠輝也がスダリオ剛を延長判定5-0で破り、体格差を技術で覆す勝利を収めました。第22試合では井原良太郎が冨澤大智に勝利し、バンタム級王座の初防衛に成功。ライト級トーナメントではYURA、NAO、山本隆寛、たつが準決勝への切符を手にしました。
また、ジョリーの飛びヒザ蹴りKO、山本隆寛とたつの1R KO、黒石高大と瓜田純士のレジェンド対決など、全23試合を通じて多彩なドラマが生まれています。
2026年に過去の大会を振り返るなら、勝敗一覧だけでなく、メインイベントの戦術、タイトル戦の意味、ライト級トーナメントの勝ち上がりまで確認することがポイントです。BreakingDown12は、エンターテインメントとしての話題性と格闘技としての勝負の面白さが交差した大会として記憶されています。
主な事実確認資料:eFight「BreakingDown12全試合結果」、ABEMA TIMES「BreakingDown12結果速報・対戦カード・大会情報」、ゴング格闘技「BreakingDown12大会レポート」、ABEMA公式大会配信情報・ヘルプ。
(出典: breaking down 12(Yahoo!ニュース))