SEVENTEENワールドツアー日程2026最新|NEW_全31公演と日本・アジア開催地を徹底解説

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SEVENTEENワールドツアー日程2026最新|NEW_全31公演と日本・アジア開催地を徹底解説
SEVENTEENワールドツアー日程2026最新|NEW_全31公演と日本・アジア開催地を徹底解説
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🎵 SEVENTEENワールドツアー日程2026最新|NEW_全31公演と日本・アジア開催地を徹底解説

SEVENTEENのワールドツアー日程を調べている人に向けて、2026年11月1日時点の公式発表と公演記録を整理した。対象となるのは、13人組K-POPグループSEVENTEENの『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』。2025年9月の韓国・仁川公演から始まり、北米、日本、香港、シンガポール、バンコク、フィリピンを巡り、2026年4月の仁川アンコール公演で幕を閉じた。

日本公演は2025年11月27日から12月21日までの4都市10公演。愛知のバンテリンドーム ナゴヤ、大阪の京セラドーム大阪、東京ドーム、福岡のみずほPayPayドーム福岡が会場となった。2026年には香港のカイタックスタジアム、シンガポールのナショナルスタジアム、バンコクの国立競技場、フィリピンのブラカン公演も開催されている。現在の開催状況と、追加公演・チケット販売に関する情報をまとめた。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • ツアーの開催状況:『NEW_』は2026年4月5日の仁川アンコール公演をもって終了。全31公演・14都市を巡った。
  • 日本公演:2025年11月〜12月に愛知・大阪・東京・福岡の4都市で全10公演を実施。
  • 2026年のアジア公演:香港、シンガポール、バンコク、ブラカンを巡り、最後は仁川でアンコールを開催。
  • 追加公演:2026年11月1日時点で『NEW_』の新たなライブ公演日程は確認されていない。
  • チケット:日本・海外ともに当時の先行受付と一般発売は終了。次の公演はPLEDIS Entertainmentの公式告知が判断基準となる。

【2026年11月最新】SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]は終了?追加公演の状況

seventeen ワールドツアー 日程
【画像】seventeen ワールド ツ 関連ショット

まず押さえておきたいのは、『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』は2026年11月現在、開催中のツアーではないという点だ。

ツアーは2025年9月13日・14日の韓国・仁川アジアド主競技場公演でスタート。その後、北米、日本、アジア各地へと展開し、2026年4月4日・5日の仁川アンコール公演が最終公演となった。

2026年4月6日付の韓国メディア「The Korea Herald」の報道によると、約7か月に及んだツアーは14都市で31公演を実施し、オンラインとオフラインを合わせて90万人以上を動員した。PLEDIS Entertainmentが発表したツアーの実績としても、大規模な世界展開が確認できる。

2026年4月5日の仁川公演がツアーの最終地点

seventeen ワールドツアー 日程
【写真】seventeen ワールド ツ 近影・注目カット

最終公演となった『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] ENCORE』は、仁川アジアド主競技場で2日間にわたって開催された。

PLEDIS Entertainmentの公式告知では、開催日時は次のとおり発表されていた。

  • 2026年4月4日(土)18:30開演(韓国時間)
  • 2026年4月5日(日)18:30開演(韓国時間)

会場はツアーのスタート地点と同じ仁川アジアド主競技場。最初と最後を同じ場所で迎える構成となった。アンコール公演はオンライン配信にも対応していた。

2026年11月の追加公演・最新発表は?

seventeen ワールドツアー 日程
【資料】seventeen ワールド ツ 報道・メディア記録

2026年11月1日時点で確認できる『NEW_』のライブ公演は、4月5日の仁川アンコールまでとなっている。少なくとも同ツアー名義で、それ以降の新しい開催日程は公式告知に掲載されていない。

なお、SEVENTEEN関連の2026年11月の予定としては、11月27日から12月10日まで映画館で開催される「HYBE CINE FEST 2026」において、『SEVENTEEN WORLD TOUR 'NEW_'』の上映が案内されている。

これは過去のツアー映像を映画館で楽しむ企画であり、新しいライブ公演ではない。ライブ参戦を希望する人は、映画上映情報とコンサートの追加日程を混同しないようにしたい。

【日程一覧】日本4都市10公演・香港・シンガポール・バンコク・ブラカンの開催日

『NEW_』の全体像を把握するには、2025年の開幕から2026年のアジアツアー、そして仁川アンコールまでを時系列で見ると分かりやすい。

以下は、PLEDIS Entertainment、SEVENTEEN Japan official site、各公演会場・主催者の発表を基に整理した主要日程だ。海外公演の時刻は現地時間で記載している。

地域・都市会場開催日開演時間
韓国・仁川(開幕)仁川アジアド主競技場2025年9月13日・14日18:30
香港(初回)カイタックスタジアム2025年9月27日・28日公演別案内
米国・タコマTacoma Dome2025年10月11日現地時間
米国・ロサンゼルスBMO Stadium2025年10月16日・17日現地時間
米国・オースティンMoody Center2025年10月21日・22日現地時間
米国・サンライズAmerant Bank Arena2025年10月26日・27日現地時間
米国・ワシントンD.C.Capital One Arena2025年10月29日・30日現地時間
愛知バンテリンドーム ナゴヤ2025年11月27日・29日・30日開場16:00/開演18:00
大阪京セラドーム大阪2025年12月4日・6日・7日開場16:00/開演18:00
東京東京ドーム2025年12月11日開場15:30/開演17:30
東京東京ドーム2025年12月12日開場14:30/開演16:30
福岡みずほPayPayドーム福岡2025年12月20日・21日開場16:00/開演18:00
香港(追加公演)カイタックスタジアム2026年2月28日・3月1日18:00
シンガポールナショナルスタジアム2026年3月7日18:30
タイ・バンコク国立競技場(スパチャラサイ・スタジアム)2026年3月14日・15日18:30
フィリピン・ブラカンフィリピン・スポーツ・スタジアム2026年3月21日18:30
韓国・仁川(アンコール)仁川アジアド主競技場2026年4月4日・5日18:30

日本公演の日程はSEVENTEEN Japan official site、米国公演は各会場とTicketmasterの公演情報、アジア公演は会場・主催者およびPLEDIS Entertainmentの発表に基づく。特に香港公演は2025年9月の初回公演と2026年2月・3月の再訪公演があるため、年を分けて把握する必要がある。

【日本公演を詳しく】バンテリンドーム・京セラドーム・東京ドーム・福岡の日程

日本のCARATにとって特に重要なのが、2025年11月から12月にかけて実施された『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN』だ。

2025年7月22日、SEVENTEEN Japan official siteが日本ツアーの開催を発表。HYBE JAPANの発表資料でも、愛知・大阪・東京・福岡の4都市で全10公演を実施することが明らかになった。

日本でのツアーは約1年ぶり。4大ドームを巡る構成となり、平日公演と週末公演を組み合わせた日程が組まれていた。

愛知・バンテリンドーム ナゴヤ:11月27日・29日・30日

日本公演の最初の開催地は愛知県名古屋市のバンテリンドーム ナゴヤ。

  • 2025年11月27日(木):開場16:00/開演18:00
  • 2025年11月29日(土):開場16:00/開演18:00
  • 2025年11月30日(日):開場16:00/開演18:00

全3公演で、初日が木曜日、残る2日間が土曜日・日曜日という構成だった。平日に休みを取りにくい人にとっては、週末の2公演が選択肢になった。

大阪・京セラドーム大阪:12月4日・6日・7日

続いて大阪の京セラドーム大阪で3公演を開催した。

  • 2025年12月4日(木):開場16:00/開演18:00
  • 2025年12月6日(土):開場16:00/開演18:00
  • 2025年12月7日(日):開場16:00/開演18:00

名古屋公演と同じく、全日程で18:00開演。土日の公演も設定され、関西圏だけでなく遠方からの来場も考慮しやすい日程だった。

東京・東京ドーム:12月11日・12日

東京公演は東京ドームで2日間開催。愛知・大阪・福岡とは開演時間が異なるため注意したい。

  • 2025年12月11日(木):開場15:30/開演17:30
  • 2025年12月12日(金):開場14:30/開演16:30

2日目は16:30開演で、日本公演の中でも早い時間帯に設定されていた。仕事や学校の予定を調整して参加する場合、開演時刻だけでなく、入場やグッズ購入に必要な時間も考慮したい。

福岡・みずほPayPayドーム福岡:12月20日・21日

日本ツアーの最後を飾ったのは福岡の2公演だった。

  • 2025年12月20日(土):開場16:00/開演18:00
  • 2025年12月21日(日):開場16:00/開演18:00

福岡公演は週末の開催で、全国から参加するファンにとっても遠征計画を立てやすい日程だった。以上の4会場を合計すると、愛知3公演、大阪3公演、東京2公演、福岡2公演で、ちょうど10公演となる。

なお、ここで紹介した日本公演はすべて2025年の日程であり、2026年11月の新規開催予定ではない。公式発表に記載された開場・開演時間はいずれも日本標準時(JST)だ。

【海外公演の詳細】香港・シンガポール・バンコク・ブラカンの見どころ

2026年の『NEW_』は、日本公演を終えた後もアジア各地へ展開した。香港、シンガポール、タイ、フィリピンという異なる地域を巡る日程は、ツアー後半の大きな柱となった。

香港・カイタックスタジアム:2月28日・3月1日

香港公演は2026年2月28日(土)と3月1日(日)の2日間。会場はカイタックスタジアムで、両日とも開演は18:00(香港時間)だった。

この公演は、2025年9月27日・28日に行われた香港公演に続く再訪公演にあたる。PLEDIS Entertainmentは2025年12月に追加公演を告知し、香港の会場公式情報でも2日間の開催が案内された。

会場公式の案内では、CARAT MEMBERSHIP(GLOBAL)会員向けの先行販売に加え、Trip.com先行販売、一般販売という販売段階が設定されていた。

シンガポール・ナショナルスタジアム:3月7日

シンガポール公演は2026年3月7日(土)、ナショナルスタジアムで開催。開演は18:30(シンガポール時間)だった。

主催者Live Nation Singaporeの公演案内には、CARAT MEMBERSHIP先行、Trip.com先行、Live Nation先行、一般販売の4段階が掲載されていた。

また、HYBEは公演に合わせて「SEVENTEEN EXPERIENCE」という関連企画も実施。3月2日から8日にかけて、マリーナベイ・サンズなどでSEVENTEENをテーマにした体験型企画が展開された。ライブだけでなく、都市全体でグループの世界観を楽しめる取り組みだった。

タイ・バンコク:3月14日・15日

バンコク公演は2026年3月14日(土)・15日(日)の2日間。会場は国立競技場(スパチャラサイ・スタジアム)で、両日とも18:30開演だった。

タイの公式チケット販売窓口ThaiTicketMajorでは、CARAT MEMBERSHIP先行のほか、Trip.com、Live Nation Teroの先行販売と一般販売が案内されていた。

日本から参加する場合、タイと日本には2時間の時差がある。現地18:30は日本時間20:30に相当するため、配信視聴や現地滞在中の予定を組む際には注意したい。

フィリピン・ブラカン:3月21日

フィリピン公演は2026年3月21日(土)、ブラカンのフィリピン・スポーツ・スタジアムで開催された。開演は18:30(フィリピン時間)。

チケット販売窓口はSM Tickets。PLEDIS Entertainmentの公式案内ではCARAT MEMBERSHIP先行の登録期間や販売日時が告知され、会場当日には公式ファンクラブ会員向けのCARAT ZONEも設けられた。

ブラカン公演は仁川アンコールの直前にあたる、海外ツアー最後の開催地だった。現地メディアのPhilSTAR Lifeも3月21日の公演を報じており、2026年のアジアツアーを締めくくる重要なステージとなった。

【チケット先行・一般発売】CARAT会員受付と購入時の注意点

SEVENTEENのワールドツアーでは、地域ごとにチケット販売窓口や受付条件が異なる。日本公演と海外公演では販売方式も同一ではなく、CARAT会員向け先行抽選、各地域のプレイガイド先行、一般発売という流れが採用された。

日本公演のチケット販売スケジュール

日本公演では、SEVENTEEN Japan official fanclub「CARAT」会員向けの先行抽選が最初に実施された。

  • CARAT会員先行:2025年8月19日13:00〜8月24日23:59
  • カラモバ会員先行:2025年9月3日13:00〜9月7日23:59
  • ローチケ抽選先行:2025年10月10日13:00〜10月19日23:59
  • 一般発売:2025年10月26日13:00開始

CARAT会員先行とカラモバ会員先行は抽選方式で、受付期間中に申し込んだ人を対象に当落が決定する仕組みだった。一方、一般発売は先着順で、予定枚数に達した時点で受付終了となる方式だった。

公式発表に掲載された日本公演のチケット料金は、スタンド指定席・スタンド注釈付指定席が17,000円(税込)、スタンド見切れ体感席が15,000円(税込)。別途プレイガイド手数料が必要とされていた。

海外公演の先行予約・一般発売

海外公演では、各地域のチケット販売会社を通じて販売された。主な受付スケジュールは以下のとおりだった。

  • 香港:2026年1月20日CARAT会員先行、1月21日Trip.com先行、1月22日一般発売。
  • シンガポール:2025年11月18日CARAT会員先行、11月19日Trip.com先行、11月20日Live Nation先行、11月21日一般発売。
  • バンコク:2025年12月3日CARAT会員先行、12月4日Trip.com先行、12月5日Live Nation Tero先行、12月6日一般発売。
  • ブラカン:2025年11月18日CARAT会員先行、11月20日一般発売。
  • 仁川アンコール:2026年2月27日20:00から会員先行、3月4日20:00から一般予約。

海外公演の先行販売に参加する場合、CARAT MEMBERSHIP(GLOBAL)の保有だけでなく、Weverseでの事前登録が必要になる公演もあった。登録期間を過ぎると先行対象にならないため、会員資格と事前申請の両方を確認する必要がある。

また、販売開始時刻は現地時間で案内されることが多い。日本時間と同じ感覚で予約しようとすると、受付開始時刻を誤る可能性がある。

2026年11月現在、チケットは購入できる?

『NEW_』の日本公演、海外公演、仁川アンコールはいずれも開催終了しているため、当時の先行受付や一般発売は終了済みだ。

過去の公演チケットを探している場合、非公式の転売情報やSNS上の個人間取引には注意したい。公演終了後に出回るチケット画像や販売情報が、実際の入場に使えるとは限らない。

次のライブを狙う場合は、PLEDIS Entertainment、SEVENTEEN公式Weverse、SEVENTEEN Japan official site、各公演の主催者が発表する正式な販売案内を基準にするのが確実だ。

【開場時間・開演時間】日本公演と海外公演で注意したいポイント

コンサートの日程を確認するときは、開催日だけでなく開場時間と開演時間を分けて把握することが大切だ。

日本公演では、バンテリンドーム ナゴヤ、京セラドーム大阪、みずほPayPayドーム福岡の3会場が基本的に16:00開場・18:00開演だった。一方、東京ドームは12月11日が15:30開場・17:30開演、12月12日が14:30開場・16:30開演と異なる時間設定だった。

海外公演は現地時間で確認する

海外の日程を日本時間と混同しないため、主な開催地の時差を整理しておきたい。

  • 韓国・仁川:日本と同じ時間帯。
  • 香港:日本より1時間遅い。
  • シンガポール:日本より1時間遅い。
  • タイ・バンコク:日本より2時間遅い。
  • フィリピン・ブラカン:日本より1時間遅い。

例えば、シンガポールの18:30開演は日本時間19:30、バンコクの18:30開演は日本時間20:30に相当する。オンライン配信の視聴時間を調べる場合も、現地時間と日本時間の違いに注意したい。

開場時刻が確認できない公演では何を見るべきか

海外公演の公式案内には開演時刻のみ掲載され、開場時刻が別途案内されるケースもある。香港の会場案内やシンガポールの主催者情報など、販売ページによって掲載内容が異なるため、開演時間から逆算して開場時刻を決めつけることは避けたい。

実際に参加する場合は、チケット券面、主催者の当日案内、会場の入場規則を優先する。VIPサウンドチェックやファンクラブブースを利用する場合は、通常入場とは異なる集合時間や本人確認条件が設定されることもある。

【プロの結論】NEW_の日程から読み解くツアーの全体像と今後の注目点

『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』の特徴は、2025年9月から2026年4月まで約7か月にわたり、14都市を巡る大規模なツアーだったことにある。

特に日本公演は、4都市10公演というまとまった規模で開催された。単一都市に集中させず、名古屋・大阪・東京・福岡へ分散する構成は、全国のファンが参加できる機会を設けるという意味でも重要だった。

「NEW_」というタイトルに込められた意味

HYBE JAPANが2025年7月に発表した資料では、ツアータイトルの「NEW_」は、新しい挑戦と無限の可能性を表現するものと説明されている。

「NEW」の後ろに置かれたアンダースコア(_)は、完成形を固定せず、新しい可能性を広げる余白を象徴する。2025年のツアー開幕から2026年の各国公演、仁川でのアンコールまでを振り返ると、タイトルに込められた新しい旅路というテーマが、ツアー全体の構成にも反映されていた。

今後のSEVENTEEN公演情報を見極める3つの基準

今後、新しいワールドツアーや追加公演が発表された際には、次の3点を確認したい。

  • 公演名を確認する:『NEW_』の追加公演なのか、新しいワールドツアーなのか、ユニット公演なのかを区別する。
  • 開催地と会場を確認する:都市名だけで判断せず、会場の公式イベントページに掲載された開催日まで確認する。
  • チケット販売元を確認する:日本なら公式ファンクラブや正規プレイガイド、海外ならPLEDIS Entertainmentが案内する現地販売会社を確認する。

とりわけ注意したいのは、映画館上映、ファンミーティング、ユニット活動をワールドツアーの追加公演と混同しないことだ。2026年11月には『NEW_』の映画館上映が予定されているが、これはライブツアーの新規開催ではない。

検索結果に「SEVENTEEN 2026」「NEW_」と表示されていても、それだけで新しいコンサート日程が発表されたとは判断できない。公演名、会場、開催日、主催者の正式告知がそろっているかを確認することが、情報を見極める最も実用的な方法となる。

【SEVENTEENのワールドツアー日程】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:SEVENTEENのワールドツアー『NEW_』は2026年11月にも開催されますか?

A1:2026年11月1日時点で、『NEW_』のライブツアーは終了しています。最終公演は2026年4月4日・5日の仁川アジアド主競技場で開催されたアンコール公演です。11月27日から12月10日には映画館上映が予定されていますが、新しいライブ公演ではありません。

Q2:SEVENTEENの日本公演は何都市で何公演ありましたか?

A2:2025年11月27日から12月21日まで、愛知・大阪・東京・福岡の4都市で全10公演が開催されました。バンテリンドーム ナゴヤが3公演、京セラドーム大阪が3公演、東京ドームが2公演、みずほPayPayドーム福岡が2公演です。

Q3:2026年のSEVENTEENアジア公演はどこで開催されましたか?

A3:香港のカイタックスタジアム(2月28日・3月1日)、シンガポールのナショナルスタジアム(3月7日)、タイ・バンコクの国立競技場(3月14日・15日)、フィリピン・ブラカンのフィリピン・スポーツ・スタジアム(3月21日)で開催されました。その後、4月4日・5日に韓国・仁川でアンコール公演が行われました。

Q4:SEVENTEENのワールドツアーの追加公演は今後発表されますか?

A4:2026年11月1日時点で、『NEW_』名義の新たなライブ追加公演は公式発表されていません。次のツアーや追加公演については、PLEDIS EntertainmentとSEVENTEEN公式Weverseの告知を確認するのが確実です。

Q5:日本公演の一般発売はいつでしたか?

A5:2025年10月26日(日)13:00からローソンチケットで一般発売が開始されました。販売は先着順で、予定枚数に達し次第終了する方式でした。現在は受付終了となっています。

まとめ:SEVENTEENのNEW_は2026年4月に完結、次の発表に注目

SEVENTEENの『SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_]』は、2025年9月の韓国・仁川公演から始まり、北米、日本、香港、シンガポール、バンコク、ブラカンなど14都市を巡った大規模ツアーだった。

日本では2025年11月27日から12月21日まで、バンテリンドーム ナゴヤ、京セラドーム大阪、東京ドーム、みずほPayPayドーム福岡の4会場で10公演を実施。2026年には香港、シンガポール、タイ、フィリピンでのアジア公演を経て、4月4日・5日の仁川アンコールで最終日を迎えた。

ツアー全体では31公演・14都市、オンラインとオフラインを合わせて90万人以上を動員したと報じられている。SEVENTEENのグローバルな活動規模を示す大きな節目となった。

2026年11月現在、『NEW_』の追加ライブ日程は発表されていない。今後の新しいツアーや日本公演を待つCARATは、過去の日程を掲載した情報と最新の公式告知を区別しながら、SEVENTEENの次のステージに注目したい。 (出典: seventeen ワールド ツアー 日程(Yahoo!ニュース))