【上り・下り別】中央自動車道のサービスエリア・パーキングエリア一覧

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【上り・下り別】中央自動車道のサービスエリア・パーキングエリア一覧
【上り・下り別】中央自動車道のサービスエリア・パーキングエリア一覧
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🎵 【上り・下り別】中央自動車道のサービスエリア・パーキングエリア一覧

中央自動車道のSA・PAを調べるとき、最初に押さえたいのが進行方向だ。

中央道では、基本的に東京方面へ向かう方向が上り、名古屋・長野方面へ向かう方向が下りとなる。SA・PAは上下線で別々に設置されているため、目的の施設が自分の進行方向にあるか確認しておこう。

上り・下りのSA・PA一覧

中央自動車道サービスエリア
【画像】中央 自動車 道 サービス エリ 関連ショット

NEXCO中日本のサービスエリア・パーキングエリア検索に掲載されている中央自動車道本線の施設を整理すると、次のようになる。

上り(東京方面)

- 石川PA
- 藤野PA
- 談合坂SA
- 初狩PA
- 釈迦堂PA
- 境川PA
- 双葉SA
- 八ヶ岳PA
- 中央道原PA
- 諏訪湖SA
- 辰野PA
- 小黒川PA
- 駒ヶ岳SA
- 座光寺PA
- 阿智PA
- 神坂PA
- 恵那峡SA
- 屏風山PA
- 虎渓山PA
- 内津峠PA

下り(長野・名古屋方面)

- 石川PA
- 藤野PA
- EXPASA談合坂
- 初狩PA
- 釈迦堂PA
- 境川PA
- 双葉SA
- 八ヶ岳PA
- 中央道原PA
- 諏訪湖SA
- 辰野PA
- 小黒川PA
- 駒ヶ岳SA
- 座光寺PA
- 阿智PA
- 神坂PA
- 恵那峡SA
- 屏風山PA
- 内津峠PA

この一覧では、虎渓山PAは上り線のみ掲載されている。上下線共通の施設名であっても、営業内容や設備が同一とは限らない。

なお、河口湖方面へ向かう中央自動車道富士吉田線には、谷村PA(上り・下り)もある。中央道本線とは別の路線区分になるため、富士五湖方面へ向かう場合は別途確認したい。

中央道SA・PAマップの見方

中央自動車道サービスエリア
【写真】中央 自動車 道 サービス エリ 近影・注目カット

中央道は山梨県、長野県、岐阜県を経由するため、走行区間によって休憩場所の選び方が変わる。

- 東京~山梨方面:石川PA、藤野PA、談合坂SA、初狩PAなど
- 山梨~長野方面:釈迦堂PA、境川PA、双葉SA、八ヶ岳PAなど
- 長野県内:諏訪湖SA、辰野PA、小黒川PA、駒ヶ岳SAなど
- 岐阜県方面:阿智PA、神坂PA、恵那峡SA、屏風山PAなど

SAは食事や買い物、給油など複数のサービスを利用したいときに便利。一方、PAはトイレ休憩や短時間のリフレッシュに適している。

NEXCO中日本の公式検索では、路線名、施設名、設備条件から目的の休憩施設を探せる。地図と施設情報を組み合わせて確認すれば、無理のない休憩計画を立てやすい。

【人気ランキング】中央道サービスエリアのおすすめ5選!グルメ・景色・お土産で比較

中央自動車道サービスエリア
【資料】中央 自動車 道 サービス エリ 報道・メディア記録

中央道のSAは、それぞれ得意分野が異なる。

グルメを楽しみたい人、景色を眺めたい人、地域のお土産を探している人では、満足度の高い休憩先も変わってくる。

ここでは施設の充実度、地域性、景観、利便性を基準に5施設を紹介する。

1位:談合坂SA・EXPASA談合坂|グルメと買い物を楽しめる大型施設

中央道の休憩先として、まず候補に入れたいのが山梨県上野原市にある談合坂SAだ。

上り線と下り線では店舗構成が異なり、それぞれに特色がある。

上り線の注目グルメ

- ゆるり庵:山梨の郷土料理ほうとう
- めし処甲州亭:甲州味噌などを使った料理
- 扇庵:そば・うどん
- 鶏だし中華そば百蔵:鶏だしを生かしたラーメン

レストラン「ゆるり庵」は11時から22時まで営業し、ラストオーダーは21時30分。フードコートには24時間営業の店舗もある。

下り線の注目グルメ

- 麺工房:ほうとう、そば、うどん
- ラーメン大皇:いぶきいりこ出汁のラーメン
- HIGHWAY SUKIYA:談合坂限定の牛丼
- 伝説のすた丼屋:ニンニク醤油ダレのすた丼
- 甲州グルメ B-1チャンピオン:限定の田舎の豚まん

下り線では、EXPASA談合坂限定のオリジナルメニューが用意されている点も魅力だ。

特に「田舎の豚まん」は、ここでしか味わえないテイクアウト商品として紹介されている。

2位:双葉SA|山梨のお土産と南アルプスの絶景

山梨県甲斐市にある双葉SAは、お土産と景観の両方を楽しめる休憩スポットだ。

上り線のショッピングコーナーでは、山梨の定番土産である桔梗信玄餅をはじめ、長野県の土産品や季節の果物などを取り扱う。

上り線限定の「双葉あんパン」も注目したい商品だ。ベーカリーでは国産小麦を使用したパンを販売している。

下り線は、2025年に店舗のリニューアルが行われた。

- 2025年4月24日:フードコートのリニューアル
- 2025年7月18日:ショッピングコーナー、ベーカリーなどのリニューアル

下り線限定の山梨交通オリジナルどら焼きや、双葉SA下りオリジナルパッケージの桔梗信玄餅も販売されている。

景観面では、展望台から富士山、南アルプス、八ヶ岳などを眺められるのが大きな特徴。天候に恵まれれば、甲府盆地を見渡す開放的な景色を楽しめる。

さらに、上下線の施設は階段や通路を通じて相互利用できる。お土産売り場や飲食店の選択肢を広げられる点も覚えておきたい。

3位:諏訪湖SA|展望ウッドデッキから楽しむ湖の景色

長野県諏訪市・岡谷市に位置する諏訪湖SAは、景色を重視するドライバーにおすすめしたい施設だ。

特に上り線には、建物西側に展望ウッドデッキが設けられている。諏訪湖と周辺の山々を見渡しながら、休憩できるのが特徴だ。

景色を眺めるだけでなく、食事やカフェの選択肢も豊富にそろっている。

上り線のおすすめ

- 信州そば処そじ坊:信州そば
- 諏訪レイクビューコート:湖を眺めながら食事ができるフードコート
- スターバックス:諏訪湖を一望できるカフェ
- 信州グルメ工房:信州のご当地グルメ
- 安曇野おやき「いろり堂」:野沢菜などのおやき
- 峠の釜めし本舗「おぎのや」

下り線のおすすめ

- 峠の釜めし本舗「おぎのや」
- 太養パン店
- 諏訪のおやつ処
- 信州土産を取り扱うショッピングコーナー

下り線の太養パン店は、諏訪市で100年以上の歴史を持つ地元ベーカリーとして紹介されている。

上り線は景観を楽しみながら食事をするのに適しており、下り線は信州のお土産や地元のパンを探す楽しみがある。

4位:駒ヶ岳SA|南信州グルメと中央アルプスの眺望

長野県駒ヶ根市にある駒ヶ岳SAは、信州らしい食事と山岳風景を楽しめる施設だ。

上り線は、中央アルプスの空木岳を望むロケーションが特徴。広いドッグランも設置されている。

食事では、次のようなメニューに注目したい。

- ソースかつ丼:駒ヶ根市のご当地グルメ
- 豚もつ煮・豚汁:カウンター食堂「大徳腹」
- 信州味噌ラーメン:ラーメン「オラホー」
- 信州そば:そば・うどん「みやまし庵」
- すずらんソフトクリーム:地元の牛乳を使った商品

また、上り線限定の信州産りんごを使ったりんご飴も販売されている。

下り線では、天候がよければ中央アルプスの景色を楽しめる。長野方面から名古屋方面へ向かう途中で、山並みを眺めながら休憩したい人に向いている。

5位:恵那峡SA|岐阜の栗スイーツと地域の味覚

岐阜県恵那市にある恵那峡SAは、岐阜や東濃地方の食文化に触れられる休憩施設だ。

上り線のレストラン「夕照の里」では、飛騨牛や飛騨豚を使った料理を提供している。フードコートには24時間営業の店舗もあり、時間を問わず食事を取りやすい。

下り線の名物は、栗を使ったスイーツだ。

特に注目したいのが次の2商品。

- 栗あわせ:栗あんやカスタードを使った栗の形の大判焼
- 和栗モンブランソフト:飛騨牛乳のソフトクリームに和栗のモンブランを絞った商品

また、岐阜の山並みや御嶽山を望める展望台も設置されている。

2026年1月27日には、中津商業高校が考案した「五平フィナンシェ」の販売開始も公式サイトで紹介された。地域の高校とSAが連携した商品開発という点でも興味深い。

【設備・駐車場比較】給油・EV充電・シャワーはどこで利用できる?

中央道を長距離走行する際、グルメ以上に重要なのが車両とドライバーのための設備だ。

特にガソリンスタンド、EV急速充電スタンド、コインシャワーは、すべてのSA・PAに設置されているわけではない。

主要SAの駐車場台数を比較

まず、利用者の多い5つのSAについて、NEXCO中日本の施設情報に掲載されている駐車場台数を比較する。

以下は大型車・小型車の順で整理したものだ。大型車との兼用スペースを含むため、実際の駐車状況によって利用可能台数は変わる。

サービスエリア方向大型車小型車
談合坂SA上り158台486台
談合坂SA下り145台334台
双葉SA上り98台166台
双葉SA下り54台182台
諏訪湖SA上り61台197台
諏訪湖SA下り161台55台
駒ヶ岳SA上り93台230台
駒ヶ岳SA下り87台190台
恵那峡SA上り88台178台
恵那峡SA下り110台186台

この比較から見えてくるのは、上下線で駐車場の構成が大きく異なることだ。

例えば談合坂SAは、上り線の小型車486台、下り線334台と、どちらも大規模な駐車スペースを確保している。

一方、諏訪湖SAは上り線が小型車197台、下り線が55台となっている。下り線は大型車161台と大型車の駐車スペースが充実している。

駐車場の規模だけで混雑状況を判断することはできないが、週末や連休に休憩先を選ぶ際の参考になる。

ガソリンスタンドの設置場所と営業時間

中央道で給油する場合は、主要SAを中心に計画しておくと安心だ。

NEXCO中日本の施設情報やENEOSの高速道路SS情報で確認できる主な給油施設は次のとおり。

施設上り下り
談合坂SA24時間24時間
双葉SA24時間24時間
諏訪湖SA24時間24時間
駒ヶ岳SA24時間24時間
恵那峡SA24時間24時間

上記は主要SAのガソリンスタンド情報であり、給油設備の運休や営業時間変更などは別途確認が必要だ。

このほか、阿智PAの上下線と虎渓山PA上りにも給油施設がある。ただし、こちらは24時間営業ではない。

NEXCO中日本の案内では、阿智PA上りは6時~22時、下りは7時~22時、虎渓山PA上りは6時~22時の時間営業となっている。

給油のポイントは、燃料残量が少なくなる前に立ち寄ること。 高速道路上でのガス欠は重大な事故につながる可能性があるため、次の給油施設まで余裕を持って走行したい。

EV急速充電スタンドの設置場所

電気自動車で中央道を利用する場合、NEXCO中日本のEV急速充電スタンド一覧が役立つ。

2026年11月に確認できる公式掲載情報では、主要SAの設置口数は次のとおり。

施設上り下り
談合坂SA6口6口
双葉SA6口6口
諏訪湖SA6口6口
駒ヶ岳SA4口4口
恵那峡SA6口6口

さらに、石川PA、八ヶ岳PA、阿智PA、小黒川PAなどにもEV急速充電設備が設置されている。

公式一覧では、釈迦堂PAにも上下線それぞれ2口の設備が掲載されている。

EVでの長距離移動では、次の3点を意識したい。

1. 出発前に目的地までの充電計画を立てる。
2. 充電設備の設置口数と運休情報を確認する。
3. 充電待ちが発生する可能性を考慮し、次の充電候補も確保する。

充電口数が多い施設でも、すべての設備が常時利用できるとは限らない。出発前と走行中の最新情報確認が欠かせない。

シャワーが使える中央道SAはどこ?

長距離運転や夜間走行で便利なのがコインシャワーだ。

NEXCO中日本の入浴・宿泊施設案内に掲載されている中央道のシャワー設置施設は、次の4方向となる。

施設方向営業時間料金
双葉SA上り24時間300円/10分
双葉SA下り24時間300円/10分
駒ヶ岳SA上り24時間300円/10分
恵那峡SA下り24時間300円/10分

いずれも男性4室・女性2室の設備が公式案内に掲載されている。

シャワーだけでなく、コインランドリーも利用できる。

長距離トラックの運転手や車中泊を伴う旅行者、長時間の移動でリフレッシュしたい人には、覚えておきたい設備だ。

ただし、清掃や設備点検などで一時的に利用できない場合もあるため、現地の案内を確認しよう。

【プロの結論】目的別に選ぶ中央道サービスエリアの賢い利用方法

中央道のSA選びでは、知名度だけでなく、何を目的に立ち寄るのかを明確にすると失敗しにくい。

ここまで紹介した施設を目的別に整理すると、次のようになる。

利用目的おすすめ施設選ぶ理由
食事・グルメ談合坂SA上下線とも飲食店が充実
山梨のお土産双葉SA桔梗信玄餅や限定商品
絶景・景観諏訪湖SA展望ウッドデッキから湖を眺望
信州の郷土料理駒ヶ岳SAソースかつ丼、信州そば
岐阜のご当地スイーツ恵那峡SA栗あわせ、和栗モンブランソフト
シャワー双葉SA上下線とも24時間利用可能
EV充電談合坂SA・双葉SA・諏訪湖SAなど主要施設に急速充電設備
給油主要SA24時間営業の給油施設がある

休憩先選びで失敗しない5つの基準

1. 目的地までの距離を優先する

休憩のために無理な走行を続けるのは避けたい。眠気や疲労を感じたら、規模の大きさにこだわらず、近くのPAにも立ち寄ろう。

2. 上り・下りの違いを確認する

同じSAでも、店舗や営業時間、駐車場の規模が異なる。特に限定商品やシャワー設備を目的にする場合は、方向を確認することが重要だ。

3. 営業時間と24時間営業を区別する

ショッピングコーナーが24時間営業でも、レストランやカフェが同じ時間に営業しているとは限らない。

深夜や早朝に利用する場合は、店舗単位で確認しておきたい。

4. 給油とEV充電は早めに計画する

ガソリンスタンドやEV急速充電設備がある施設を事前に把握しておくと、残量不足による不安を減らせる。

5. 駐車場台数だけで混雑を判断しない

駐車場の収容台数が多くても、休日の昼食時間や連休中は混雑することがある。時間帯をずらすことも有効だ。

2026年の中央道SA・PAで注目したい変化

2026年に向けた施設選びで見逃せないのが、SAのリニューアルと地域連携型の商品開発だ。

双葉SA下りでは2025年に飲食・物販施設のリニューアルが行われ、地域限定商品や焼きたてパンなどの魅力が強化された。

また、恵那峡SA下りでは2026年1月に地元高校生が考案した五平フィナンシェが販売開始となった。

こうした動きは、SAが単なる休憩場所から、地域の食や観光情報に触れられる場所へと役割を広げていることを示している。

ドライブの途中で地域の名物を味わい、地元の特産品を購入する。こうした楽しみ方も中央道の魅力の一つだ。

【よくある質問】中央自動車道のサービスエリアに関するFAQ

Q1:中央自動車道で一番おすすめのサービスエリアはどこ?

A1:総合的な施設の充実度を重視するなら談合坂SAがおすすめ。グルメ、お土産、休憩設備がそろっている。景色を楽しみたいなら諏訪湖SA、山梨のお土産を購入するなら双葉SAも有力候補だ。

Q2:中央道でガソリンスタンドがあるサービスエリアは?

A2:談合坂SA、双葉SA、諏訪湖SA、駒ヶ岳SA、恵那峡SAなどに給油施設がある。主要SAのガソリンスタンドは24時間営業の施設が多いが、PAの給油施設には時間営業の場所もある。

Q3:中央道でEV充電ができるSA・PAは?

A3:談合坂SA、双葉SA、諏訪湖SA、駒ヶ岳SA、恵那峡SAなどにEV急速充電設備がある。石川PA、八ヶ岳PA、小黒川PA、阿智PAなどにも設置されている。

Q4:中央道でシャワーを利用できる場所は?

A4:双葉SAの上下線、駒ヶ岳SA上り、恵那峡SA下りでコインシャワーを利用できる。公式案内では24時間営業、料金は300円/10分となっている。

Q5:諏訪湖SAは上りと下りのどちらがおすすめ?

A5:諏訪湖を眺めながらゆっくり過ごしたいなら、展望ウッドデッキがある上り線がおすすめ。下り線は峠の釜めしや地元ベーカリーなど、信州のお土産・グルメを楽しみたい人に向いている。

Q6:中央道のSA・PAの営業時間はすべて24時間?

A6:すべてが24時間営業というわけではない。トイレや自動販売機は24時間利用できる施設が多い一方、飲食店や売店は営業時間が異なる。利用する店舗ごとの営業時間を確認しよう。

Q7:中央道のサービスエリア情報を公式に調べる方法は?

A7:NEXCO中日本の「サービスエリア・パーキングエリア検索」が便利。路線名や施設名で検索できるほか、ガソリンスタンド、EV充電、コインシャワーなどの条件からも施設を探せる。

まとめ:中央自動車道のSA・PAは目的と進行方向で選ぶのが正解

中央自動車道には、談合坂SA、双葉SA、諏訪湖SA、駒ヶ岳SA、恵那峡SAをはじめ、個性豊かなサービスエリア・パーキングエリアがそろっている。

今回紹介したおすすめ施設を振り返ると、次のように整理できる。

- グルメや買い物なら談合坂SA
- 山梨のお土産や絶景なら双葉SA
- 湖の眺望なら諏訪湖SA
- 信州グルメなら駒ヶ岳SA
- 岐阜の栗スイーツなら恵那峡SA

また、給油やEV充電、シャワーなどの設備は施設ごとに異なる。長距離ドライブでは、休憩先を一つに決めるのではなく、複数の候補を確保しておくと安心だ。

2026年の中央道ドライブを快適に楽しむためにも、出発前にはNEXCO中日本の公式SA・PA検索で営業時間、施設情報、設備の運休情報を確認しておきたい。

休憩時間も旅の楽しみの一つ。安全運転を第一に、中央道ならではのグルメや景色、地域のお土産を満喫しよう。

主な情報確認先:NEXCO中日本「サービスエリア・お買物」「施設・サービス案内」「EV急速充電スタンド」「ガスステーション」。施設・店舗情報は2026年11月2日時点で確認できる掲載内容に基づく。 (出典: 中央 自動車 道 サービス エリア(Yahoo!ニュース))