2級建築施工管理技士の試験日はいつ?2023年の日程・申込期間と2026年最新情報を徹底解説

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2級建築施工管理技士の試験日はいつ?2023年の日程・申込期間と2026年最新情報を徹底解説
2級建築施工管理技士の試験日はいつ?2023年の日程・申込期間と2026年最新情報を徹底解説
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🎵 2級建築施工管理技士の試験日はいつ?2023年の日程・申込期間と2026年最新情報を徹底解説

2級建築施工管理技士試験の2023年度(令和5年度)の日程は、第一次検定の前期が6月11日(日)、後期が11月12日(日)、第二次検定も11月12日(日)に実施されました。第一次検定の合格発表は前期が7月14日、後期が12月22日、第二次検定は翌2024年2月2日でした。

2026年11月現在、2023年度の試験はすでに終了していますが、過去の日程を調べている人にとっては、申込期間や合格発表日、第一次検定と第二次検定の違いも気になるところです。さらに、2026年度は第一次検定の前期が6月14日、後期と第二次検定が11月8日に設定されています。一般財団法人建設業振興基金と国土交通省の公表資料をもとに、年度ごとの日程、受検資格、合格基準、試験対策まで整理します。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • 2023年度の試験日:第一次検定前期は6月11日、後期と第二次検定は11月12日。
  • 2023年度の合格発表:第一次検定前期は7月14日、後期は12月22日、第二次検定は2024年2月2日。
  • 2026年度の試験日:前期は6月14日、後期の第一次・第二次検定は11月8日。
  • 合格基準:第一次検定は原則40問中24問以上、第二次検定は得点率60%以上。
  • 受検資格:第一次検定は17歳以上が基本。第二次検定には実務経験などの条件がある。

【2023年度】2級建築施工管理技士の試験日は6月11日と11月12日だった

2級建築施工管理技士試験日 2023
【画像】2級建築施工管理技士 試験日 2 関連ショット

2023年度(令和5年度)の2級建築施工管理技術検定は、第一次検定が前期・後期の2回に分けて実施されました。第二次検定は後期の日程に合わせて行われ、11月12日が試験日でした。

国土交通省が2022年12月16日に公表した令和5年度技術検定の実施計画では、建築施工管理の前期第一次検定は6月11日、後期の第一次・第二次検定は11月12日とされています。

2023年度の試験日・申込期間・合格発表日

2級建築施工管理技士試験日 2023
【写真】2級建築施工管理技士 試験日 2 近影・注目カット

まず押さえておきたいのは、前期と後期で受検申込期間も合格発表日も異なる点です。

  • 第一次検定・前期:2023年6月11日(日)
  • 第一次検定・後期:2023年11月12日(日)
  • 第二次検定:2023年11月12日(日)

前期の第一次検定は、1月27日から2月10日までが申込受付期間でした。一方、後期の第一次検定・第二次検定は7月14日から7月28日までの受付です。

第二次検定のみを受検する人についても、2023年度の専用受検案内では7月14日から7月28日までが申込期間として設定されていました。書面申請の場合は消印有効という条件も設けられていました。

2023年度の合格発表はいつだった?

2級建築施工管理技士試験日 2023
【資料】2級建築施工管理技士 試験日 2 報道・メディア記録

合格発表は、受検した検定の区分によって3つの日程に分かれています。

  • 第一次検定・前期:2023年7月14日(金)
  • 第一次検定・後期:2023年12月22日(金)
  • 第二次検定:2024年2月2日(金)

特に注意したいのが、2023年度の第二次検定の合格発表日は2024年に入ってからだったことです。2023年度の試験を受けたからといって、合格発表も2023年中に行われるわけではありません。

一般財団法人建設業振興基金の年度別合格発表日一覧でも、令和5年度の第二次検定の合格発表日は令和6年2月2日と記録されています。

【日程比較表】2023年度の受検申込から2026年度の最新スケジュールまで

過去の試験日を調べる際には、試験日だけでなく、申込受付の開始・終了日と合格発表日を一緒に確認することが大切です。以下に2023年度と2026年度の主要日程をまとめました。

年度・区分申込期間試験日合格発表日
2023年度・前期第一次1月27日~2月10日6月11日7月14日
2023年度・後期第一次7月14日~7月28日11月12日12月22日
2023年度・第二次7月14日~7月28日11月12日2024年2月2日
2026年度・前期第一次2月6日~2月27日6月14日7月13日
2026年度・後期第一次ネット:6月29日~7月27日
書面:7月13日~7月27日
11月8日12月21日
2026年度・第二次ネット:6月29日~7月27日
書面:7月13日~7月27日
11月8日2027年2月5日

※日付は各年度の公式実施日程に基づいています。2023年度の第一次検定・後期と第二次検定は同日実施です。2026年度の後期については、第一次検定のみ、第一次・第二次同時、第二次検定のみの申請区分があります。

2023年度と2026年度で変わったポイント

2023年度と2026年度を比較すると、試験の基本的な年間構成は共通しています。第一次検定は前期と後期、第二次検定は後期に実施される形式です。

ただし、試験日は同じではありません。2023年度の前期は6月11日でしたが、2026年度は6月14日です。後期も2023年度の11月12日から2026年度の11月8日に変更されています。

また、受検資格については、2024年度以降の制度変更が大きなポイントです。現在は第一次検定と第二次検定で受検資格の考え方が異なり、第二次検定には新受検資格と旧受検資格の経過措置があります。

2026年度は11月8日が後期試験日

2026年11月2日現在、2026年度の後期試験は11月8日(日)に予定されています。申込受付はすでに終了しており、第一次検定の合格発表は12月21日、第二次検定の合格発表は2027年2月5日です。

2026年度の前期第一次検定は6月14日に終了し、7月13日に合格発表が行われました。これから次年度の受検を考えている人は、2027年度の正式な実施計画が公表されてから日程を確認してください。

なお、2026年度の受検手数料は第一次検定・第二次検定それぞれ6,150円です。両方を同時に受検する場合は12,300円となっています。

【制度を理解】第一次検定と第二次検定の違い・受検資格を解説

2級建築施工管理技士の試験を理解するうえで、第一次検定と第二次検定の違いは欠かせません。両者は単純に難易度が異なるだけではなく、確認する能力と資格取得後の称号も異なります。

第一次検定は建築施工管理の基礎知識を問う試験

第一次検定では、建築学等、施工管理法、法規など、建築工事を管理するために必要な基礎知識が問われます。

出題形式は選択式で、建築構造や材料、施工方法、工程管理、品質管理、安全管理、関連法規などの知識を幅広く確認します。

第一次検定に合格すると、2級建築施工管理技士補の称号を得られます。つまり、第一次検定の合格は、施工管理技術者としての基礎的な知識・能力を証明する段階です。

第二次検定は実務に基づく施工管理能力を問う

第二次検定では、実際の建築工事に関する施工管理能力が問われます。工程管理、品質管理、安全管理などの知識に加え、現場経験を踏まえた記述力も必要です。

特に対策が必要なのが、実務経験に基づく記述問題です。工事の概要、施工上の課題、対応した内容、管理結果などを整理し、技術的な根拠を伴う文章にまとめる力が求められます。

第二次検定に合格すると、正式に2級建築施工管理技士の称号を得られます。国土交通省の説明によれば、2級技士は建設業法上の主任技術者として職務を行うことができます。

2026年度の受検資格はどうなっている?

第一次検定については、試験実施年度に満17歳以上となることが基本条件です。学歴や実務経験年数を理由に第一次検定を受検できないという制度ではありません。

一方、第二次検定には実務経験などの条件があります。2026年度は旧受検資格と新受検資格の両方が用意されています。

新受検資格では、代表的に次のいずれかの条件が設けられています。

  • 2級建築施工管理技術検定の第一次検定合格後、実務経験3年以上。
  • 1級建築施工管理技術検定の第一次検定合格後、実務経験1年以上。
  • 一級建築士試験合格後、実務経験1年以上。

旧受検資格では、最終学歴や指定学科の卒業状況、実務経験年数、技能検定などによって条件が異なります。

旧受検資格は原則として2028年度(令和10年度)まで申請可能で、2029年度(令和11年度)以降は新受検資格に移行します。ただし、所定の期間内に第二次検定のみの再受検対象となった人には例外があります。

制度移行期に受検する場合は、過去の学歴や実務経験だけで自己判断せず、一般財団法人建設業振興基金の最新の受検の手引で該当区分を確認することが大切です。

【試験地・合格率】2023年度の実績から難易度を読み解く

2級建築施工管理技士試験は全国規模で実施されます。試験地や合格率を確認すると、受検計画を立てる際の具体的な目安が見えてきます。

2026年度の試験地一覧

一般財団法人建設業振興基金が公表している2026年度の試験地は、前期と後期で異なります。

前期第一次検定の試験地

札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、沖縄。

後期の第一次・第二次検定の試験地

札幌、青森、仙台、東京、新潟、金沢、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島、沖縄。

学校申請者向けには、上記以外にも8試験地が設置されています。

なお、会場確保の状況によっては近隣の府県などで実施される場合があります。希望する試験地と実際の受検会場が必ず一致するとは限らないため、受検票に記載された会場を確認する必要があります。

2023年度の合格率は前期37.7%、後期49.4%

2023年度の第一次検定は、前期と後期で合格率に差がありました。

  • 前期第一次検定:37.7%(受検者13,647人、合格者5,150人)
  • 後期第一次検定:49.4%(受検者27,116人、合格者13,387人)
  • 第二次検定:32.0%(受検者21,859人、合格者6,999人)

前期と後期の第一次検定では、後期の合格率が約12ポイント高くなっています。ただし、試験ごとに受検者の構成や問題内容が異なるため、後期のほうが必ず簡単だと判断することはできません。

第二次検定の合格率は32.0%でした。第一次検定と比べて低い数字ですが、記述問題を含む実務能力の評価が行われるため、単純な暗記だけでは対応しにくいことが背景にあります。

なお、第二次検定の公表合格率は、第一次・第二次同日申請者のうち第一次検定に不合格となり、第二次検定の採点対象にならなかった人も含む集計上の受検者数に基づく点に注意が必要です。第一次検定合格者だけの合格可能性と、そのまま比較することはできません。

2023年度の第二次検定で注目したい数字

一般財団法人建設業振興基金の令和5年度結果表では、第二次検定の合格者は6,999人でした。

試験地別では、東京の合格者が2,588人、大阪が1,068人、名古屋が657人、福岡が599人となっています。これは試験地ごとの合格者数であり、個人の合格しやすさを示すものではありません。

全国の受検者数や合格者数を確認すると、資格取得を目指す人が多い一方、第二次検定まで突破するには実務に即した準備が必要なことがわかります。

【合格基準と試験対策】過去問をどう活用すれば合格に近づける?

2級建築施工管理技士試験では、第一次検定と第二次検定で対策の方向性を分けることが効果的です。両方の検定で求められる能力を理解してから学習計画を組み立てましょう。

第一次検定の合格基準は40問中24問以上

2023年度の第一次検定では、40問中24問以上の正解が合格基準でした。これは得点率にすると60%です。

第二次検定は満点の60%以上が合格基準とされていました。2026年度の制度でも、建築施工管理の第一次・第二次検定は原則として60%以上が基準です。ただし、最終的な合格基準は年度ごとの公式発表を確認してください。

第一次検定では、すべての分野を完璧に理解しようとするよりも、出題範囲を広く学び、確実に得点できる問題を増やすことが重要です。

第一次検定の過去問対策

過去問を活用する場合は、次の順序で学習を進めると効率的です。

  • 建築学等:構造、材料、環境、設備などの基本用語と原理を理解する。
  • 施工管理法:工程管理、品質管理、安全管理の目的と実務上の対応を整理する。
  • 法規:建設業法や建築基準法など、出題される法令の基本事項を確認する。
  • 過去問演習:問題を解いた後、正解だけでなく誤った選択肢の理由も理解する。
  • 直前確認:苦手分野と間違えやすい数字・用語を重点的に復習する。

特に施工管理法は、現場での判断に結びつく知識が多いため、単語だけを暗記するのではなく、なぜその管理方法が必要なのかまで理解すると応用しやすくなります。

第二次検定は経験記述の準備が重要

第二次検定では、施工管理に関する知識に加えて、自分の実務経験を適切に説明する力が求められます。

経験記述の対策では、担当した工事について、工事概要、施工上の課題、実施した対策、その結果を整理しておくことが基本です。

例えば品質管理をテーマにする場合は、どのような品質上の問題が想定されたのか、どのような管理方法を選択したのか、その方法によって何を確認したのかを具体的にまとめます。

実際の経験に基づいた記述であることが重要です。経験していない工事や管理業務を自分の実績として記述するのではなく、自分が関わった工事の範囲で技術的な説明を組み立てましょう。

公式の過去問・正答肢を使うメリット

試験問題と正答肢は、一般財団法人建設業振興基金の公式資料で確認できます。市販の問題集や資格スクールの解説を活用する場合も、最終的には公式の問題・正答肢と照らし合わせることが大切です。

特に注意したいのが、法令改正への対応です。過去問の正解が現在の法令でもそのまま正しいとは限りません。古い問題を解く際は、出題年度と現行法令の違いを確認してください。

また、記述式の設問については、公式に正答が公表されない場合があります。解答例を参考にするときは、公式解答と資格スクール独自の解説を区別して活用しましょう。

【2026年以降の受検計画】2023年度の受検経験をどう生かす?

2023年度の日程を調べている人の中には、当時受検できなかった人や、これから資格取得を目指す人もいるはずです。2026年度は試験制度の移行期間に当たるため、過去の日程だけでなく、現在の申請条件も確認しておきたいところです。

2023年度の第一次検定に合格した人はどうなる?

2023年度に第一次検定へ合格した人は、第二次検定への受検資格を確認する必要があります。

2023年度当時の受検資格と、2026年度の新受検資格では実務経験の取り扱いが異なります。過去の第一次検定合格を理由に、現在の第二次検定へ無条件で申し込めるわけではありません。

旧受検資格による申請が可能な人は、2028年度までの経過措置を含めて条件を確認してください。新受検資格を利用する人は、第一次検定の合格後に必要な実務経験を積んでいるかが判断のポイントになります。

これから受検する人が確認すべきこと

2027年度の受検を目指す場合は、次の4項目を早めに整理しておくと手続きがスムーズになります。

  • 第一次検定のみか、第二次検定まで受検するのか。
  • 第二次検定の新受検資格・旧受検資格のどちらに該当するのか。
  • 必要な実務経験年数と証明書類を用意できるか。
  • 希望する試験地と受検申請の受付期間を確認したか。

受検資格の区分を間違えると、申請書類の修正や受検計画の変更が必要になる可能性があります。特に実務経験の証明は、勤務先や担当工事の記録を整理しておくと安心です。

【よくある質問】2級建築施工管理技士の試験日2023に関するFAQ

Q1:2023年度の2級建築施工管理技士の試験日はいつでしたか?

A1:第一次検定の前期は2023年6月11日(日)、後期は11月12日(日)でした。第二次検定も11月12日(日)に実施されました。

Q2:2023年度の第二次検定の合格発表日はいつでしたか?

A2:2024年2月2日(金)です。2023年度の試験であっても、第二次検定の結果発表は翌年でした。

Q3:2023年度の受検申込期間はいつでしたか?

A3:前期第一次検定は2023年1月27日から2月10日まで、後期の第一次・第二次検定は7月14日から7月28日まででした。第二次検定のみの申請も同じ後期受付期間でした。

Q4:第一次検定に合格すれば2級建築施工管理技士になれますか?

A4:第一次検定に合格すると2級建築施工管理技士補の称号を得られます。2級建築施工管理技士の称号を得るには、所定の受検資格を満たしたうえで第二次検定にも合格する必要があります。

Q5:2級建築施工管理技士の第一次検定は何問正解すれば合格ですか?

A5:2023年度は40問中24問以上の正解が合格基準でした。得点率では60%です。第二次検定も満点の60%以上が基本的な合格基準です。

Q6:2026年度の2級建築施工管理技士の試験日はいつですか?

A6:第一次検定の前期は2026年6月14日(日)、後期は11月8日(日)です。第二次検定も11月8日に実施されます。合格発表は第一次検定の前期が7月13日、後期が12月21日、第二次検定が2027年2月5日です。

Q7:2級建築施工管理技士の過去問はどこで確認できますか?

A7:一般財団法人建設業振興基金の公式サイトで、過去の検定問題や正答肢を確認できます。法改正の影響を受ける問題もあるため、古い問題を学習するときは現行制度との違いにも注意してください。

まとめ:2023年度の日程を正しく理解し、2027年度以降の受検に備えよう

2023年度(令和5年度)の2級建築施工管理技士試験は、第一次検定の前期が6月11日、後期が11月12日、第二次検定も11月12日に実施されました。

合格発表日は前期第一次検定が7月14日、後期第一次検定が12月22日、第二次検定が2024年2月2日です。申込期間は前期が1月27日から2月10日、後期が7月14日から7月28日でした。

2026年度は前期第一次検定が6月14日、後期の第一次・第二次検定が11月8日に設定されています。試験制度についても、第一次検定の年齢要件と第二次検定の実務経験要件を分けて確認する必要があります。

資格取得を目指すうえで大切なのは、試験日だけを覚えることではありません。自分が受検できる区分、申込期限、必要書類、合格基準、実務経験の条件まで一体的に把握することです。

第一次検定は過去問を中心に基礎知識を固め、第二次検定は現場経験を技術的な文章にまとめる練習を重ねる。この2段階の準備が、2級建築施工管理技士の資格取得に向けた確かな土台になります。

日程や受検資格の最終確認には、一般財団法人建設業振興基金の年度別試験案内と、国土交通省の技術検定実施計画を活用してください。

主な根拠資料(公式発表・公表データ)

- 国土交通省「令和5年度技術検定のスケジュール」:2023年度の申込期間・試験日・合格発表日。
- 一般財団法人建設業振興基金「令和5年度2級建築施工管理技術検定結果表」:2023年度の受検者数・合格者数・合格率。
- 一般財団法人建設業振興基金「年度別合格発表日一覧」:2023年度から2026年度までの発表日。
- 一般財団法人建設業振興基金「令和8年度2級建築施工管理技術検定のご案内」:2026年度の試験日・申込期間・試験地・受検資格。
- 国土交通省「受検手数料・合格基準・不正行為」:現行の受検手数料と合格基準。
- 国土交通省「令和5年度技術検定結果について」:技士補・技士の称号と役割。 (出典: 2級建築施工管理技士 試験日 2023(Yahoo!ニュース))