【2026年版】マイクラのエンドポータルの作り方|12個の配置・起動条件と失敗対策を徹底解説

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【2026年版】マイクラのエンドポータルの作り方|12個の配置・起動条件と失敗対策を徹底解説
【2026年版】マイクラのエンドポータルの作り方|12個の配置・起動条件と失敗対策を徹底解説
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🎵 【2026年版】マイクラのエンドポータルの作り方|12個の配置・起動条件と失敗対策を徹底解説

マイクラのエンドポータルは、エンダードラゴンが待つ「ジ・エンド」へ移動するための重要な仕組みです。しかし、作り方はゲームモードによって異なります。サバイバルではエンドポータルフレームを自分で入手できないため、要塞(ストロングホールド)に生成された既存のポータルを探して起動します。一方、クリエイティブではエンドポータルフレームを12個配置し、エンダーアイをはめ込むことで新しく作れます。

2026年版として押さえておきたいのは、フレームの数だけでなく、正しい向きと5×5の配置構造です。さらに、エンダーアイの作り方や必要数、ブレイズロッドとエンダーパールの集め方、Java版と統合版の違いも理解しておけば、ポータル探しで迷う時間を減らせます。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • サバイバル:要塞にある既存のエンドポータルを見つけ、エンダーアイを最大12個はめ込んで起動する。
  • クリエイティブ:エンドポータルフレーム12個を5×5の外周に配置し、すべて内側を向くように設置する。
  • 起動しない場合:エンダーアイの入れ忘れ、フレームの向き、配置ミスを優先的に確認する。

【基本を解説】マイクラのエンドポータルはサバイバルとクリエイティブで作り方が違う

マイクラエンドポータル作り方
【画像】マイクラ エンド ポータル 作り 関連ショット

マイクラのエンドポータルを作る前に理解しておきたいのが、サバイバルモードとクリエイティブモードの仕様の違いです。

見た目は同じエンドポータルでも、サバイバルでは自然生成されたものを利用するのが基本です。クリエイティブでは、専用ブロックを使って好きな場所にポータルを構築できます。

サバイバルでは要塞の既存ポータルを起動する

マイクラエンドポータル作り方
【写真】マイクラ エンド ポータル 作り 近影・注目カット

サバイバルモードでは、通常の採掘やクラフトによってエンドポータルフレームを入手できません。エンドポータルフレームはサバイバルで破壊して回収できないブロックだからです。

そのため、エンドポータルを利用するには、オーバーワールドの地下に生成される要塞を探す必要があります。

要塞にはポータル部屋があり、そこに12個のエンドポータルフレームが配置されています。各フレームにエンダーアイを入れると、中央の3×3部分がポータルブロックに変化します。

なお、生成時点でエンダーアイが入っているフレームもあります。最初から12個すべてが空とは限らないため、実際に必要なエンダーアイの数は現地で確認しましょう。

クリエイティブなら好きな場所に作れる

マイクラエンドポータル作り方
【資料】マイクラ エンド ポータル 作り 報道・メディア記録

クリエイティブモードでは、インベントリからエンドポータルフレームを取り出せます。12個を正しい形に並べ、すべてにエンダーアイを入れれば起動できます。

ただし、クリエイティブだからといって適当にフレームを置いてよいわけではありません。各フレームの正面が中央の3×3部分を向いていなければ、12個すべてにエンダーアイを入れても起動しないことがあります。

つまり、サバイバルでは「要塞を探すこと」、クリエイティブでは「12個の正しい配置と向き」が攻略のポイントです。

【図解】クリエイティブでエンドポータルを作る方法!5×5配置と正しい向き

クリエイティブでエンドポータルを作る場合、必要なものはエンドポータルフレーム12個とエンダーアイ12個です。

配置の基本は、外側が5×5マス、中央が3×3マスの構造です。四隅にはブロックを置かず、四辺にそれぞれ3個ずつフレームを並べます。

エンドポータルフレーム12個の配置図

まず、上から見た配置を確認してください。以下の「F」がエンドポータルフレーム、「・」が中央の空間、「□」が四隅の空きスペースです。


□ F F F □
F ・ ・ ・ F
F ・ ・ ・ F
F ・ ・ ・ F
□ F F F □

この配置では、次のようにブロックを使用します。

  • 上側:エンドポータルフレーム3個
  • 下側:エンドポータルフレーム3個
  • 左側:エンドポータルフレーム3個
  • 右側:エンドポータルフレーム3個
  • 四隅:ブロックを置かない
  • 中央:3×3マスの空間を確保する

合計12個のフレームで、外周5×5マスのポータルを構成します。

ここで間違えやすいのが、5×5のすべてのマスにフレームを置くわけではないという点です。四隅を除いた12マスだけに配置するのが正解です。

エンドポータルフレームの正しい向き

エンドポータルが起動しない原因として特に多いのが、フレームの向きの間違いです。

12個すべてのフレームは、正面が中央の3×3マスを向くように設置する必要があります。外側を向いているフレームが1個でもあれば、正常に起動しません。

失敗を防ぐおすすめの方法は、中央の3×3マスに立ち、そこから外側を向きながらフレームを配置していく方法です。

エンドポータルフレームは、設置時にプレイヤーが向いている方向に対して、正面が反対側を向く仕様です。そのため、中央に立って外側を向きながら配置すると、フレームの正面を中央に向けやすくなります。

一度に12個を並べようとせず、各辺を3個ずつ配置していくと、方向を確認しながら作業できます。

12個すべてにエンダーアイを入れる

フレームの配置が完了したら、エンダーアイを手に持ち、それぞれのエンドポータルフレームに使用します。

12個すべてにエンダーアイが入ると、中央の3×3マスが黒いポータル面に変化します。これでエンドポータルの完成です。

ポータルに入ると、ジ・エンドへ移動します。クリエイティブであっても移動先は同じエンドディメンションなので、装置の動作確認を目的とする場合は問題ありませんが、サバイバルでドラゴン討伐を予定している場合は装備や持ち物を整えてから入りましょう。

【サバイバル攻略】エンダーアイの作り方・必要数と要塞の探し方

サバイバルでエンドポータルを起動するには、エンダーアイの確保が欠かせません。エンダーアイは要塞の位置を調べるアイテムであり、ポータルの起動にも使用する重要なアイテムです。

エンダーアイの作り方と必要な素材

エンダーアイは、エンダーパール1個とブレイズパウダー1個をクラフトすることで作れます。

素材の入手先はそれぞれ異なります。

  • エンダーパール:主にエンダーマンを倒すことで入手できる。
  • ブレイズパウダー:ブレイズロッドをクラフトして作る。
  • ブレイズロッド:ネザー要塞などに出現するブレイズを倒して入手する。

ブレイズロッド1本からブレイズパウダーを2個作れるため、ブレイズロッド1本でエンダーアイを2個分作れる計算です。

エンダーパールとブレイズパウダーを1個ずつクラフト枠に入れれば完成します。特別な配置パターンは必要ありません。

エンダーアイは何個必要?12個だけでは足りない場合も

エンドポータルの起動に必要なエンダーアイは、最大12個です。ただし、これはポータルの起動だけを考えた場合の数字です。

サバイバルでは、エンダーアイを投げて要塞を探す作業にも使用します。さらに、投げたエンダーアイには約20%の確率で壊れる仕様があります。

そのため、12個だけ用意して出発すると、要塞を探している途中で不足する可能性があります。

実際には、ポータルの起動用12個に加えて、探索用の予備を用意しておくと安心です。目安として15個以上を持っていくと、探索中の消失にも対応しやすくなります。

また、要塞のポータルフレームには、生成時点でエンダーアイが入っている場合があります。Mojangの公式解説でも、最初から1~2個程度入っているケースが多いことが紹介されています。現地で残りの空きフレームを数えてから使用すると、無駄な消費を防げます。

エンダーアイの集め方と効率的な素材確保

エンダーアイを効率よく集めるには、エンダーパールとブレイズパウダーを並行して集めるのが基本です。

エンダーパールの集め方

  • 夜間や暗い場所に出現するエンダーマンを倒す。
  • ネザーの歪んだ森でエンダーマンを探す。
  • ピグリンとの物々交換を利用する。
  • 聖職者の村人との取引を利用する。

エンダーマンを倒す場合は、2ブロック程度の高さを利用した安全な攻撃場所を作る方法もあります。エンダーマンは背の高いモンスターなので、頭上が低い場所ではプレイヤーに接近しにくくなります。

ブレイズパウダーの集め方

  • ネザー要塞を見つける。
  • ブレイズスポナー周辺でブレイズを倒す。
  • ブレイズロッドを回収する。
  • クラフトでブレイズパウダーに加工する。

ブレイズは火炎攻撃を行うため、ネザー要塞へ向かう前に防具や盾、食料を用意しておきましょう。特にサバイバル序盤は、ブレイズとの戦闘がエンダーアイ集めの難所になります。

エンダーアイを投げて要塞を探す手順

エンダーアイが用意できたら、オーバーワールドで使用します。

  1. エンダーアイを手に持つ。
  2. 使用操作を行い、空中に投げる。
  3. 飛んでいく方向を確認する。
  4. エンダーアイが進んだ方向へ移動する。
  5. 一定距離進んだら、再び投げて方向を確認する。
  6. エンダーアイが地面側へ向かうようになったら、周辺を掘って要塞を探す。

エンダーアイは最寄りの要塞がある方向を示します。投げると一定距離飛んでいき、その後に落下するか、一定確率で壊れます。

ここで覚えておきたいのは、エンダーアイが必ずポータル部屋の真上を示すわけではないことです。要塞の入口側にある螺旋階段付近を目印にするため、着地点の真下にポータルがあるとは限りません。

地下に到達したら、石レンガの通路や階段、図書室などを探しながら要塞内部を探索しましょう。シルバーフィッシュのスポナーや溶岩のある部屋が見つかれば、ポータル部屋が近い可能性があります。

エンダーアイの誘導先を確認しながら移動することが、無駄な採掘を減らすコツです。

【2026年版比較】Java版と統合版のエンドポータルの違い

マイクラにはJava版と統合版(Bedrock Edition)があり、エンドポータルの基本的な仕組みは共通しています。しかし、要塞の生成方法には違いがあります。

Mojang公式サイトの要塞解説でも、Java版と統合版では要塞の分布方法が異なることが説明されています。ポータルの構造だけを覚えるのではなく、自分がプレイしているエディションに合わせて探し方を調整することが大切です。

Java版・統合版・ゲームモードの比較表

比較項目Java版統合版
要塞の生成方法ワールドの原点を中心としたリング状に生成オーバーワールド内にランダムに分布
要塞の数1ワールドに128か所生成可能な要塞数に固定上限なし
ポータルの基本構造フレーム12個・中央3×3フレーム12個・中央3×3
起動条件全フレームが内向きでエンダーアイが入っていること全フレームが内向きでエンダーアイが入っていること
サバイバルでの作成要塞の既存ポータルを起動要塞の既存ポータルを起動
クリエイティブでの作成フレーム12個を配置して構築可能フレーム12個を配置して構築可能

※要塞の生成数や配置は、通常のワールド生成を前提とした仕様です。カスタムワールドや特殊な生成設定では異なる場合があります。

Java版のエンドポータル攻略の特徴

Java版では、要塞がワールドの原点を中心に複数のリング状に配置されます。全部で8つのリングがあり、合計128か所の要塞が生成される仕組みです。

そのため、ワールドの原点付近からエンダーアイを使って探索を始めると、最寄りの要塞を見つけやすくなります。

Java版では、コマンドが使用できる環境なら要塞の座標を調べる方法もあります。ただし、通常のサバイバル攻略ではエンダーアイを使った探索が基本です。

統合版のエンドポータル攻略の特徴

統合版では、Java版のようなリング状の生成配置ではなく、要塞がオーバーワールド内にランダムに分布します。

そのため、Java版の要塞座標の目安をそのまま統合版に当てはめるのは適切ではありません。統合版でもエンダーアイを使って最寄りの要塞を探す方法が有効です。

なお、Bedrock Editionの1.20.70アップデートでは、要塞のポータル部屋が生成されないことがある不具合への修正が行われています。古い攻略情報を参照する際は、こうした過去の仕様や不具合情報と現在のゲーム環境を区別する必要があります。

一方、エンダーアイを12個のフレームに入れるという基本的な起動方法は、どちらのエディションでも共通しています。

【原因と対処法】マイクラのエンドポータルが起動しないときのチェックポイント

エンドポータルフレームを配置してエンダーアイを入れたのに、ポータルが起動しない場合は、配置と向きを確認してください。

特にクリエイティブで自作した場合、フレームの方向が1個だけ逆になっているケースがあります。

原因1:エンドポータルフレームの向きが間違っている

最も優先して確認したい原因です。

エンドポータルフレームは、12個すべての正面が中央の3×3マスを向いていなければなりません。見た目だけでは向きを判別しにくいこともあるため、設置するときのプレイヤーの向きを意識する必要があります。

クリエイティブで作った場合は、向きが逆のフレームを取り除き、正しい方向で置き直しましょう。

原因2:エンダーアイが1個でも入っていない

エンドポータルは、12個のフレームすべてにエンダーアイが入ると起動します。

1個だけ入れ忘れている場合でも、中央にポータルは生成されません。四辺を順番に確認し、空いているフレームがないかチェックしてください。

サバイバルで見つけた要塞のポータルでは、最初からエンダーアイが入っているフレームもあるため、空いている場所だけに追加すれば問題ありません。

原因3:5×5の配置が間違っている

エンドポータルの正しい形は、外周5×5マスから四隅を除いた12個のフレームです。

四辺に3個ずつ並んでいるか、中央が3×3マスになっているかを確認しましょう。フレームの数が12個でも、配置がずれていると正常に起動しないことがあります。

原因4:中央の空間にブロックがあると思い込んでいる

中央の3×3マスにブロックがあると起動しないと思われがちですが、通常のポータル起動では、中央部分のブロックはポータルブロックに置き換えられます。

そのため、中央の空間に何か置いてしまった場合でも、それだけを原因と決めつける必要はありません。まずフレームの向きと12個すべてへのエンダーアイの設置を確認しましょう。

起動しないときの確認リスト

  • エンドポータルフレームが正確に12個ある。
  • 四辺に3個ずつ配置されている。
  • 四隅にフレームを置いていない。
  • 中央が3×3マスになっている。
  • すべてのフレームの正面が中央を向いている。
  • すべてのフレームにエンダーアイが入っている。
  • サバイバルの場合、要塞の既存ポータルを利用している。

この順番で確認すれば、ポータルが起動しない原因を効率よく絞り込めます。

【エンド突入前に確認】ポータルを起動した後に準備しておきたいこと

エンドポータルが起動したら、いよいよジ・エンドへの移動が可能になります。ただし、ポータルを見つけたことと、エンダードラゴンを倒せる準備が整ったことは別問題です。

特にサバイバルでは、一度エンドへ移動すると、通常の方法でオーバーワールドへ戻るにはエンダードラゴンを倒すか、死亡するなどの対応が必要になります。

エンド突入前に用意したい装備

  • 防具:できるだけ防御力の高い装備を用意する。
  • 武器:剣や弓など、ドラゴンやエンダーマンへの攻撃手段を確保する。
  • 食料:戦闘中に体力を回復できるよう十分な量を持つ。
  • ブロック:足場の確保や移動に使えるブロックを用意する。
  • 水入りバケツ:落下への対策やエンダーマンへの対処に利用できる。
  • 予備の道具:ツルハシや弓矢など、長期戦に備えた予備を準備する。

エンドには高い場所や足場の悪い場所があり、落下すると大きなダメージを受けます。特にエンダードラゴンの攻撃で吹き飛ばされる可能性もあるため、移動手段と落下対策は重要です。

エンダーマンとの戦闘にも注意

ジ・エンドにはエンダーマンが多数出現します。視線を合わせると敵対するため、ドラゴンだけに集中していると不意に攻撃されることがあります。

戦闘時は、必要以上にエンダーマンの顔を見ないこと、周囲の状況を確認することを意識しましょう。

また、エンダードラゴンを倒すと帰還用の出口ポータルが利用できるようになります。エンドポータルを起動することは、マイクラの大きな攻略目標のひとつですが、その先のドラゴン討伐まで見据えて準備しておくと安心です。

【マイクラのエンドポータルの作り方】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:エンドポータルを作るにはフレームが何個必要ですか?
A1:エンドポータルフレームは12個必要です。5×5マスの外周から四隅を除いた位置に3個ずつ配置し、中央に3×3マスの空間を作ります。すべてのフレームを内側に向けることが条件です。

Q2:エンダーアイは最大何個必要ですか?
A2:ポータルの起動には最大12個必要です。ただし、サバイバルでは要塞探しにも使用するため、予備を含めて15個以上用意しておくと安心です。要塞のポータルに最初からエンダーアイが入っていれば、その分だけ必要数は減ります。

Q3:サバイバルでエンドポータルフレームは作れますか?
A3:通常のサバイバルでは作成も回収もできません。要塞に自然生成される既存のポータルを見つけ、エンダーアイを入れて起動してください。

Q4:クリエイティブならエンドポータルを自由に作れますか?
A4:はい。インベントリからエンドポータルフレームを12個取り出し、正しい5×5配置にして、すべて内向きに設置すれば作れます。最後に12個のフレームへエンダーアイを入れてください。

Q5:エンダーアイを12個入れたのにポータルが起動しないのはなぜですか?
A5:フレームの向きや配置が間違っている可能性があります。すべてのフレームの正面が中央の3×3マスを向いているか、四辺に3個ずつ配置されているかを確認してください。

Q6:Java版と統合版でエンドポータルの作り方は違いますか?
A6:基本的な起動条件は共通です。どちらも12個のフレームを正しく配置し、エンダーアイを入れることで起動します。ただし、要塞の生成方法には違いがあり、Java版はリング状、統合版はランダムに分布する仕組みです。

Q7:エンダーアイが途中で壊れたらどうすればいいですか?
A7:エンダーアイは投げるたびに約20%の確率で壊れます。壊れた場合は、エンダーパールとブレイズパウダーを追加で集めて作り直しましょう。探索前に予備を確保しておくと安心です。

Q8:エンダーアイを投げても要塞が見つからない場合はどうすればいいですか?
A8:エンダーアイが進んだ方向へ移動し、一定距離ごとに再度投げて方向を確認してください。エンダーアイが下向きに移動するようになったら、要塞のある地点に近づいている可能性があります。周辺を慎重に掘り、地下の通路や階段を探しましょう。

まとめ:2026年版マイクラのエンドポータルは12個の配置と向きが攻略の鍵

マイクラのエンドポータルの作り方は、サバイバルとクリエイティブで大きく異なります。

サバイバルでは、エンダーアイを使って要塞を探し、既存のエンドポータルを起動するのが基本です。クリエイティブでは、エンドポータルフレーム12個を5×5の外周に配置し、正面を中央に向けて設置することで新しく作れます。

特に覚えておきたいポイントは次の3つです。

  • エンドポータルの起動に必要なフレームは12個。
  • エンダーアイはエンダーパール1個とブレイズパウダー1個で作れる。
  • 起動しないときはフレームの向き、配置、エンダーアイの入れ忘れを確認する。

Java版と統合版では要塞の生成方法に違いがありますが、エンドポータルの基本的な起動条件は共通しています。自分のプレイ環境に合わせて要塞を探し、必要な素材を集めて準備を進めましょう。

エンドポータルの先にはエンダードラゴンとの戦闘や、エンドシティ、エリトラといった新たな冒険が待っています。まずは12個のフレームを正しく起動し、マイクラの次のステージへ進みましょう。 (出典: マイクラ エンド ポータル 作り方(Yahoo!ニュース))