鎌倉海浜公園由比ガ浜地区2026最新ガイド!遊具・タンコロ・駐車場を徹底解説
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は、由比ヶ浜の海を眺めながら、子どもとの外遊びや散策を楽しめる鎌倉市内の人気公園です。広々とした芝生広場、多目的グラウンド、インクルーシブ遊具を備えた広場に加え、旧型江ノ電車両「タンコロ」が保存・展示されていることでも知られています。
2026年の鎌倉市公式情報によると、江ノ電和田塚駅から徒歩約5分、JR鎌倉駅から徒歩約15分でアクセスできます。車で訪れる場合は、隣接する県営由比ガ浜地下駐車場が便利です。駐車料金は通常期30分210円、夏季30分260円。営業時間も季節によって異なります。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 公園の魅力:約2.5haの敷地に芝生広場、遊具、多目的グラウンドがそろい、子ども連れや海辺の散策に適している。
- タンコロの公開時間:旧型江ノ電107号車の車内公開は9時~16時。雨天時は車両保全のため内部に入れない。
- 駐車場とアクセス:和田塚駅から徒歩5分。地下駐車場は通常期9時~18時、夏季6時~21時で、普通車は30分210円または260円。
【2026年最新】鎌倉海浜公園由比ガ浜地区とは?芝生広場と海辺の魅力
鎌倉海浜公園は、神奈川県鎌倉市の由比ヶ浜から稲村ヶ崎にかけての海岸線に位置する公園です。由比ガ浜地区、稲村ガ崎地区、坂ノ下地区の3地区で構成されています。
鎌倉市が2026年4月14日に更新した公式施設案内によると、由比ガ浜地区の面積は2.5ha。大きな芝生広場と遊具を備え、海辺の自然を感じながら過ごせる環境が整っています。
公園内は大きく3つのエリアに分かれる
由比ガ浜地区の特徴は、遊び方の異なる空間がまとまっていることです。鎌倉市観光協会の施設案内では、西側から多目的グラウンド、芝生の広場、築山のある広場という構成が紹介されています。
芝生広場は、海を眺めながら休憩したり、家族でのんびり過ごしたりするのに向いています。レジャーシートを持参すれば、子どもが遊具で遊んでいる間に保護者が休憩する場所としても活用できます。
築山のある広場は、平坦な場所とは異なる地形を楽しめるエリアです。芝生の広がりと海辺の景色が組み合わさり、散策の途中に立ち寄る場所としても魅力があります。
多目的グラウンドは、スポーツなど体を動かすためのスペースです。芝生広場とは用途が異なるため、遊び方に応じて場所を選ぶと快適に過ごせます。
鎌倉観光では寺社や歴史的建造物を巡ることが多くなりますが、この公園は海を眺めながら休める場所です。観光の合間に少し時間を取って、鎌倉の海辺の日常を感じる過ごし方にも適しています。
【子連れ必見】遊具・芝生広場・多目的グラウンドの楽しみ方
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区が子ども連れにおすすめできる大きな理由は、一般的な公園遊具に加えて、年齢や身体的な特性にかかわらず一緒に遊べるインクルーシブ遊具が導入されていることです。
2024年開園のインクルーシブ広場
鎌倉市は、誰もが一緒に楽しめる公園づくりの取り組みとして、由比ガ浜地区にインクルーシブ広場を整備しました。開園日は2024年2月27日です。
広場は、元気に走り回る遊びを中心とした動的ゾーンと、落ち着いて遊ぶための静的ゾーンに分けられています。遊び方や子どもの年齢に合わせて場所を選べる構成です。
代表的な遊具と特徴
- 大型複合遊具:車いすなどに乗ったまま途中まで登れるスロープと転回スペースを設置。触覚・聴覚・視覚を使ったパネル遊びも楽しめる。
- サポート付きブランコ:背もたれがあり、小さな子どもや車いすを利用する人にも配慮した設計。
- ぴょんぴょんマット:乗って弾んだり、座って揺れを感じたりできる遊具。車いすから乗り降りしやすい高さに設計されている。
- くるくるカップ:複数人で向かい合って回転を楽しめる遊具。
- テーブル型の砂場:車いすに座ったまま砂遊びができる構造。
- 乳幼児向け遊具:小さな子どもが遊びやすいよう、専用のエリアに設置されている。
特に注目したいのは、複合遊具に設けられたスロープです。単に車いすでも近づけるというだけでなく、遊具の途中まで登れるように設計されている点に特徴があります。
また、遊具の一部は保護者の手が届きやすい高さになっており、子どもの見守りやサポートにも配慮されています。
2026年の遊具利用で知っておきたい注意点
鎌倉市の2026年1月16日更新の公式案内では、遊具の利用状況について重要な情報が掲載されています。
まず、破損によって使用禁止となっていたジャンピング遊具「ぴょんぴょんマット」は、修理が完了し、2026年1月15日から利用を再開しました。
一方、赤いハウス遊具は安全性の見直しのため一時回収され、メーカーに修理を依頼していると案内されています。同ページに掲載された情報では、再設置の時期は確定していません。
遊具は安全点検や修理によって利用状況が変わることがあります。特定の遊具を目的に訪れる場合は、当日の現地表示や鎌倉市の最新案内を確認しておくと安心です。
芝生広場と多目的グラウンドはどう使い分ける?
小さな子どもとゆっくり過ごしたいなら芝生広場、スポーツなど体を動かしたいなら多目的グラウンドという使い分けが基本です。
遊具広場だけでなく、芝生やグラウンドもあるため、子どもが遊具に飽きたときにも過ごし方を変えられます。家族それぞれが異なる楽しみ方をできる点は、この公園ならではの利点です。
【鉄道ファン必見】旧型江ノ電車両「タンコロ」の展示時間と歴史
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区には、江ノ島電鉄の旧型車両である107号車、通称「タンコロ」が保存・展示されています。
公園の遊具や芝生広場と並ぶ特徴的な施設であり、子どもにとっては昔の電車を間近で見られる機会、鉄道ファンにとっては江ノ電の歴史に触れられる場所です。
タンコロとはどんな電車?
江ノ島電鉄の公式車両図鑑によると、107号車は1931年(昭和6年)にデビューした車両です。
当時の江ノ電では、1両で走る単車の車両として親しまれ、「タンコロ」という愛称が付けられました。兄弟車両の108号車とともに、最後まで1両編成で活躍した車両として知られています。
その後、1980年(昭和55年)に引退。1982年(昭和57年)に鎌倉市へ寄贈され、現在の鎌倉海浜公園由比ガ浜地区に保存・展示されることになりました。
現役時代の江ノ電を知る世代だけでなく、現在の電車しか知らない子どもにとっても、鉄道の変遷を感じられる展示です。
タンコロの車内公開時間は9時から16時まで
鎌倉市の公式施設案内で確認できる車両内部の公開時間は、次のとおりです。
- 公開時間:午前9時~午後4時
- 展示場所:鎌倉海浜公園由比ガ浜地区
- 雨天時:車両内部の保全のため閉鎖
注意したいのは、車両の展示と内部公開は同じではないという点です。タンコロを見に行くだけでなく、実際に車内に入ってみたい場合は、9時から16時までの時間帯を意識して訪問する必要があります。
また、雨の日は内部公開が中止されます。天候が不安定な日は、車内見学を主目的にした予定を組まないほうが無難です。
訪問時には、車両を保存するための設備であることを意識し、現地の案内や注意事項に従って見学しましょう。
【アクセス完全ガイド】和田塚駅から徒歩5分!地下駐車場の料金・営業時間
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は、公共交通機関でも車でもアクセスしやすい立地です。特に江ノ電和田塚駅から近く、鎌倉観光と組み合わせやすい点が魅力です。
電車でのアクセス
- 江ノ電和田塚駅:徒歩約5分。改札を出て右方向に進み、突き当たりを目指す。
- JR鎌倉駅:徒歩約15分。若宮大路を海岸方面へ進む。
鎌倉市の2026年4月14日更新の公式案内にも、和田塚駅から徒歩5分、鎌倉駅から徒歩15分と掲載されています。
江ノ電を利用する場合は和田塚駅が便利です。鎌倉駅から徒歩で向かう場合も、若宮大路を通って海側へ歩くルートなので、街並みを楽しみながら移動できます。
車で訪れるなら由比ガ浜地下駐車場
公園の近くには、神奈川県が管理する県営由比ガ浜地下駐車場があります。
神奈川県の2026年4月27日更新の公式情報によると、駐車台数は合計200台。内訳は普通車188台(うち障害者用6台)、大型車12台です。
普通車の駐車料金と営業時間は、夏季とそれ以外の期間で異なります。
2026年の駐車料金・営業時間一覧
| 項目 | 通常期(9月~6月) | 夏季(7月~8月) |
|---|---|---|
| 営業時間 | 9時~18時 | 6時~21時 |
| 普通車料金 | 30分210円 | 30分260円 |
| 大型車料金 | 30分630円 | 30分790円 |
| 一泊料金(普通車) | 1,040円 | 1,040円 |
| 一泊料金(大型車) | 3,140円 | 3,140円 |
| 駐車台数 | 合計200台(普通車188台・大型車12台) |
一泊料金は営業時間終了後から翌日の営業時間開始までの料金です。営業時間内の駐車料金は別途加算されます。また、一泊駐車を利用する場合は、事前に現地事務所への申し出が必要です。
通常期に普通車を2時間駐車した場合、30分210円×4回で840円です。夏季なら30分260円×4回で1,040円になります。
なお、イベントなどによって営業時間が変更される場合があります。特に18時以降の出庫を予定している人は、季節ごとの営業時間を事前に確認してください。
由比ガ浜パーク&ライドの利用料金は1,700円
鎌倉観光を車で始めたいものの、鎌倉中心部の道路混雑や駐車場探しを避けたい人には、由比ガ浜パーク&ライドという選択肢があります。
これは県営由比ガ浜地下駐車場に車を停め、江ノ電や路線バスを使って鎌倉地域を観光する仕組みです。
鎌倉市の2026年4月3日更新の案内によると、利用料金は普通車1台につき1,700円です。
料金には次の内容が含まれています。
- 5時間分の駐車料金
- 江ノ電の鎌倉駅~長谷駅間の乗り放題
- 指定された5つの路線バス区間の1日乗り放題乗車券1枚
利用できるバス区間は、鎌倉駅東口から北鎌倉駅、浄明寺、大塔宮、大仏前、名越方面です。
ただし、実施日は7月・8月と1月1日~3日を除く毎日です。夏休みの観光で利用できると思い込まないよう注意してください。
また、5時間を超えると30分210円の追加駐車料金が発生します。利用対象は普通車と軽自動車で、二輪車は対象外です。
チケット発売時間は9時~15時。2人以上で利用する場合、乗車券は1枚なので、同行者の分は別途フリー切符などを購入する必要があります。
ここで間違えやすいのが駅までの徒歩時間です。公園そのものは和田塚駅から徒歩5分ですが、地下駐車場から和田塚駅・由比ヶ浜駅までは徒歩約8分と鎌倉市が案内しています。出発地点によって所要時間が異なります。
【トイレ・バリアフリー】小さな子どもや車いす利用者も過ごしやすい?
公園を選ぶ際、遊具の充実度と同じくらい気になるのがトイレや移動のしやすさです。特に小さな子ども連れや車いすを利用する人にとって、設備の状況は訪問先を決める重要な判断材料になります。
公園内にトイレを設置
鎌倉市の市内公園施設一覧では、由比ガ浜地区の設備としてトイレが明記されています。
また、鎌倉市観光協会の施設案内でも、公園内に整備されたトイレがあることが紹介されています。
子ども連れで長時間過ごす場合、トイレが公園内にあることは大きな利点です。ただし、トイレの具体的な設備構成や混雑状況については、利用前に現地で確認しておくと安心です。
インクルーシブ遊具によるバリアフリーへの配慮
この公園の大きな特徴は、遊具そのものにバリアフリーの考え方が取り入れられていることです。
鎌倉市の公式案内では、車いすで途中まで登れるスロープ付きの複合遊具、背もたれ付きブランコ、車いすから乗り降りしやすい高さの回転遊具やジャンピング遊具、座ったまま利用できるテーブル型砂場などが紹介されています。
これらは、身体的な条件によって遊びへの参加が難しくなる状況を減らし、家族や友人が一緒に楽しめるように考えられた設備です。
また、観光情報サイトJAPAN 47 GOの施設情報では、車いす対応トイレ、車いす対応スロープ、盲導犬の受け入れについてもバリアフリー対応項目として掲載されています。
ただし、インクルーシブ遊具があることと、公園内のすべての通路が完全に段差のないバリアフリー環境であることは同じではありません。園路の路面状況や移動経路、介助の必要性については、訪問前に管理事務所へ確認するのが確実です。
訪問前に確認したい連絡先
- 鎌倉海浜公園由比ガ浜地区管理事務所:0467-22-7272
- 由比ガ浜地下駐車場:0467-61-2869
- 鎌倉市みどり公園課:0467-61-3491
特定の遊具の利用状況、トイレの設備、駐車場の営業時間など、気になる点がある場合は、施設ごとの問い合わせ先に確認するとスムーズです。
【訪問前の攻略ポイント】子連れ・散策・鎌倉観光におすすめの楽しみ方
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は、目的によって満足度が変わる公園です。遊具、芝生、鉄道展示、海辺の散策という複数の楽しみ方があるため、滞在時間や同行者に合わせて計画すると過ごしやすくなります。
子ども連れなら午前中からの訪問がおすすめ
遊具で遊び、芝生広場で休憩し、タンコロの車内も見学したい場合は、午前中から訪れると時間に余裕ができます。
特にタンコロの車内公開は16時までです。雨天時には内部公開が休止されるため、鉄道展示を優先するなら天候のよい日に予定を組むとよいでしょう。
遊具で遊んだ後に芝生広場で休憩するなど、同じ公園内で過ごし方を変えられるため、長時間の移動が難しい小さな子どもとの外出にも向いています。
海辺の散策と組み合わせる
公園は由比ヶ浜の海岸に近く、芝生広場で休んだ後に海辺へ足を延ばすこともできます。
海を眺めるだけでも気分転換になりますし、鎌倉駅周辺の観光とは違った開放感を楽しめます。
ただし、公園の芝生広場と海水浴場は別の利用空間です。海で泳ぐことが目的なら、海水浴場の開設期間や遊泳ルール、監視体制などを別途確認してください。
鎌倉観光の移動拠点として利用する
車で訪れる人は、由比ガ浜パーク&ライドを利用して鎌倉駅や長谷方面へ移動する方法もあります。
特に鎌倉中心部の観光を予定している場合、駐車場に車を置いたまま公共交通機関に乗り換えられることはメリットです。ただし、利用できる日や乗車券の人数制限、チケット発売時間には注意が必要です。
どんな人におすすめ?訪問目的別の判断基準
- 子どもと外遊びをしたい人:複合遊具やインクルーシブ遊具、芝生広場があり、複数の遊び方を楽しみたい家族に向いている。
- 鉄道ファン:1931年製造の江ノ電107号車を見学できる。車内公開時間に合わせた訪問がおすすめ。
- 海辺でゆっくりしたい人:芝生広場から海を眺めながら休憩できる。
- 鎌倉観光を効率よく楽しみたい人:和田塚駅に近く、パーク&ライドの利用も検討できる。
- スポーツを楽しみたい人:多目的グラウンドがあるため、体を動かす目的にも適している。
一方、静かな屋内施設で長時間過ごしたい人や、海水浴だけを目的とする人には、別の施設や海岸利用の情報も合わせて確認することをおすすめします。
【鎌倉海浜公園由比ガ浜地区】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:鎌倉海浜公園由比ガ浜地区の最寄り駅はどこですか?
A1:最寄り駅は江ノ電の和田塚駅です。鎌倉市の公式案内では、駅から徒歩約5分とされています。JR鎌倉駅からは徒歩約15分です。
Q2:タンコロの車内は何時まで見学できますか?
A2:旧型江ノ電107号車の車内公開時間は9時~16時です。ただし、車両保全のため雨天時は内部が閉鎖されます。
Q3:由比ガ浜地下駐車場の料金はいくらですか?
A3:普通車は通常期30分210円、7月1日~8月31日の夏季は30分260円です。営業時間は通常期9時~18時、夏季6時~21時です。
Q4:由比ガ浜パーク&ライドは毎日利用できますか?
A4:7月・8月と1月1日~3日を除いて実施されています。料金は普通車1台につき1,700円で、5時間分の駐車料金と指定区間の公共交通機関の乗車券1枚が含まれます。
Q5:車いすでも遊具を利用できますか?
A5:鎌倉市が整備したインクルーシブ広場には、車いすで途中まで登れるスロープ付き複合遊具や、座ったまま利用できる砂場などがあります。ただし、すべての遊具が車いす対応というわけではありません。
まとめ:鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は家族のお出かけにも鎌倉散策にもおすすめ
鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は、芝生広場、インクルーシブ遊具、多目的グラウンド、旧型江ノ電車両タンコロを備えた、幅広い世代が楽しめる海辺の公園です。
特に子ども連れにとっては、複数の遊具で遊べることに加え、芝生広場で休憩できる点が魅力です。車いす利用者にも配慮した遊具が導入されていることも、施設の大きな特徴です。
訪問前に押さえておきたい重要情報は次の4点です。
- 和田塚駅から徒歩約5分、鎌倉駅から徒歩約15分。
- タンコロの車内公開は9時~16時で、雨天時は閉鎖。
- 地下駐車場は通常期9時~18時、夏季6時~21時。
- 由比ガ浜パーク&ライドは普通車1台1,700円で、夏季などは実施対象外。
また、2026年の鎌倉市公式情報では、ジャンピング遊具の利用再開やハウス遊具の一時撤去といった設備の更新状況も案内されています。訪問当日は最新の施設情報を確認すると、予定を立てやすくなります。
鎌倉観光の途中に海辺でひと休みしたい人にも、子どもと一緒に外遊びを楽しみたい人にも、鎌倉海浜公園由比ガ浜地区は訪問先の候補に入れたいスポットです。
主な情報確認先(2026年更新情報)
- 鎌倉市「鎌倉海浜公園の紹介」(2026年4月14日更新)
- 鎌倉市「インクルーシブ広場」(2026年1月16日更新)
- 神奈川県「由比ガ浜地下駐車場」(2026年4月27日更新)
- 鎌倉市「由比ガ浜パーク&ライド」(2026年4月3日更新)
- 江ノ島電鉄「107号車 車両図鑑」
- 鎌倉市観光協会「鎌倉海浜公園施設案内」 (出典: 鎌倉 海浜 公園 由比ガ浜 地区(Yahoo!ニュース))