スタバのほうじ茶ラテは何が違う?2026年の値段・カロリー・味を徹底比較
以下、2026年11月3日時点のスターバックス公式メニュー、栄養成分情報、店舗検索情報を基に、通常店舗の商品とTEAVANA専門店舗の商品を区別した記事です。
スターバックスのほうじ茶ラテを注文しようとすると、「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」と「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」という2つの商品が見つかります。どちらも香ばしいほうじ茶を使ったミルク系のドリンクですが、実は使用する素材や甘さ、カロリー、販売店舗まで異なります。
2026年11月現在、通常のスターバックス店舗で楽しめるのは「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」。一方、TEAVANAの世界観を楽しめる「スターバックス ティー&カフェ」では、和三蜜糖を使用した「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」が販売されています。価格はTallサイズでそれぞれ585円~と650円。ホット・アイスのカロリーにも意外な違いがあります。
この記事では、公式メニューと栄養成分情報を基に、2商品の違い、値段、原材料、カフェイン、ミルク変更、カスタマイズ、販売店舗を詳しく比較します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 通常店舗の定番商品は「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」。ほうじ茶と紅茶、ホワイトチョコレート風味のシロップを組み合わせた味わい。
- TEAVANAの「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」は、ほうじ茶パウダーと和三蜜糖を使用した、より和の風味を楽しめる商品。
- Tallサイズの価格は585円~と650円。カロリーはホット・アイス、ミルクの種類によって大きく変わる。
【2026年最新】スタバのほうじ茶ラテは2種類!通常店舗とTEAVANAの違い
スターバックスのほうじ茶ラテを理解するうえで、最初に押さえておきたいのが販売ブランドと商品設計の違いです。
名前に「ほうじ茶ラテ」が含まれていても、2商品は単純なサイズ違いや期間限定・定番の違いではありません。
① ほうじ茶&クラシックティー ラテ
通常のスターバックス店舗で注文できるのが「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」です。
この商品の特徴は、ほうじ茶だけでなくブラックティー(紅茶)も組み合わせていること。
公式の商品説明では、ほうじ茶の香ばしい香りと紅茶の心地よい渋みに、フレッシュクリームとホワイトチョコレート風味のシロップを合わせたティーラテとされています。
飲み始めにはミルキーな甘さが感じられ、後からほうじ茶と紅茶の香りが広がる構成です。
一般的なほうじ茶ミルクとは異なり、紅茶の風味が加わることで、香ばしさだけに偏らない複雑な味わいを楽しめます。
ホットとアイスの両方に対応しているため、季節を問わず注文しやすいのも魅力です。
② 和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ
もう一つが、スターバックス ティー&カフェで販売されている「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」です。
こちらは厳選したほうじ茶パウダー、ミルク、和三蜜糖を組み合わせた商品です。
通常店舗の商品と違い、ブラックティーとホワイトチョコレート風味のシロップを主役にした構成ではありません。
ほうじ茶そのものの豊かな香りと、和三蜜糖のまろやかで上品な甘さを楽しめるのが特徴です。
和の素材を生かした味わいを求める人には、こちらが候補になります。
こちらもホットとアイスを選べますが、販売店舗が限られている点には注意が必要です。
【徹底比較】2種類のほうじ茶ラテは原材料・味・値段がどう違う?
2商品を比較すると、最も大きな違いは甘さの設計とほうじ茶の存在感です。
| 比較項目 | ほうじ茶&クラシックティー ラテ | 和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ |
|---|---|---|
| ブランド | STARBUCKS TEAVANA | STARBUCKS TEAVANA |
| 主な販売場所 | 通常のスターバックス店舗 | スターバックス ティー&カフェ |
| ほうじ茶 | ほうじ茶 | ほうじ茶パウダー |
| その他の素材 | ブラックティー、フレッシュクリーム、ホワイトチョコレート風味シロップ | ミルク、和三蜜糖 |
| 甘さの特徴 | クリーミーで洋風 | まろやかで和風 |
| ホット | あり | あり |
| アイス | あり | あり |
| Tall価格 | 585円~ | 650円 |
| Tallホットカロリー | 265kcal(標準仕様) | 319kcal |
| Tallアイスカロリー | 249kcal(標準仕様) | 206kcal |
| おすすめの人 | 甘くクリーミーなティーラテが好きな人 | ほうじ茶の香ばしさを楽しみたい人 |
※価格は店内飲食の税込表示を基準としています。一部店舗では価格が異なります。カロリーは標準仕様のTallサイズです。
味わいの違いは「紅茶とクリーム」か「和三蜜糖とほうじ茶」か
通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテは、ほうじ茶と紅茶を組み合わせているため、ミルクティーに近い印象もあります。
ホワイトチョコレート風味のシロップが加わることで、甘さとコクが生まれます。
一方、和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテは、ほうじ茶パウダーを使用していることが特徴です。
ほうじ茶の風味を軸に、和三蜜糖の甘さとミルクのコクを楽しむ設計になっています。
つまり、単純にどちらが濃厚かという比較ではなく、風味の方向性そのものが異なる商品です。
【プロの結論】初めてならどちらを選ぶ?
普段からスターバックスの甘いティーラテが好きなら、ほうじ茶&クラシックティー ラテがおすすめです。
反対に、ほうじ茶そのものの香ばしさや和素材の甘さを重視するなら、和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテを選ぶと満足しやすいでしょう。
価格差はTallサイズで65円。専門店舗でしか味わえない商品に価値を感じるかどうかも、選択のポイントです。
【値段・カロリー・カフェイン】2026年の公式データを詳しく解説
注文前に気になるのが価格とカロリーです。
特にほうじ茶&クラシックティー ラテは、通常のミルク変更なしの状態と、一般的なミルクに変更した状態でカロリーが大きく変わります。
ほうじ茶&クラシックティー ラテの値段
2026年11月時点の公式メニューでは、次の価格が掲載されています。
| サイズ | 店内飲食価格(税込) |
|---|---|
| Short | 545円~ |
| Tall | 585円~ |
| Grande | 640円~ |
| Venti | 695円~ |
ホット・アイスともに注文できます。
価格の後ろに「~」が付いているのは、一部店舗で立地に応じた価格設定があるためです。
また、店内飲食と持ち帰りでは消費税率が異なるため、実際の会計金額にも差が生じます。
和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテの値段
和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテは、公式メニューでTallサイズ650円と案内されています。
通常店舗の商品と比べると、基本価格では65円高い設定です。
ただし、単純に高いから内容が優れているというわけではありません。和三蜜糖やほうじ茶パウダーを使った、別の商品設計に対する価格差と考えるのが自然です。
ほうじ茶ラテのカロリー比較
カロリーについては、スターバックス公式の栄養成分情報が参考になります。
Tallサイズの数値を整理すると、次のとおりです。
| 商品 | ホット | アイス |
|---|---|---|
| ほうじ茶&クラシックティー ラテ(ミルク変更なし) | 265kcal | 249kcal |
| ほうじ茶&クラシックティー ラテ(通常ミルク) | 155kcal | 149kcal |
| 和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ(通常ミルク) | 319kcal | 206kcal |
ここで注目したいのが、通常店舗の商品の「ミルク変更なし」という項目です。
この商品はフレッシュクリームを使用しているため、一般的なミルクに変更した場合とはカロリーが大きく異なります。
通常のミルクに変更すると、ホットは265kcalから155kcal、アイスは249kcalから149kcalになります。
つまり、カロリーを抑えたい場合は、ミルク変更が有効な選択肢です。
一方、和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテは、標準のミルク仕様でホット319kcal、アイス206kcal。
興味深いのは、ホットとアイスでカロリーの大小関係が逆転することです。
ホットでは和三蜜のほうが高カロリーですが、アイスでは和三蜜のほうが低くなっています。
「ほうじ茶ラテはアイスのほうが必ず低カロリー」「和風の商品ならヘルシー」といった単純な判断はできません。
スタバのほうじ茶ラテにカフェインはある?
ほうじ茶はコーヒーよりカフェインが少ないイメージがありますが、カフェインを含まない飲み物ではありません。
さらに、通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテには紅茶も使用されています。
Tallサイズの公式栄養成分情報で確認できるカフェイン量は次のとおりです。
- ホット:103mg
- アイス:76mg
コーヒーを控える目的で注文する場合でも、カフェイン摂取量には注意が必要です。
なお、和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテについては、今回確認した公式商品情報で比較可能なカフェイン数値が確認できません。ほうじ茶パウダーを使用しているため、カフェインゼロの商品として扱うことはできません。
夕方以降に飲む場合や、カフェインに敏感な人は、この違いを意識して選ぶとよいでしょう。
【カスタマイズ完全ガイド】ホット・アイスとミルク変更のおすすめ
スターバックスの魅力は、好みに合わせてドリンクを調整できることです。
ほうじ茶ラテも、ミルクやシロップを工夫することで印象が変わります。
ホットとアイスはどちらがおすすめ?
ホットがおすすめの人
- ほうじ茶の香ばしい香りを楽しみたい
- クリーミーな口当たりが好き
- 甘さと温かいミルクの組み合わせを楽しみたい
ホットは香りを感じやすく、ゆっくり飲みたいときに向いています。
特に通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテは、クリームのコクと紅茶の香りが組み合わさった味わいを楽しめます。
アイスがおすすめの人
- 甘いドリンクをすっきり楽しみたい
- 暑い日でもほうじ茶を飲みたい
- ミルクの重さを抑えたい
アイスは冷たさによって甘さの感じ方も変わり、飲みやすい印象になります。
カロリーを比較しても、和三蜜の商品はアイスのほうがホットより113kcal低くなっています。
ミルク変更で味とカロリーを調整
スターバックスでは、ミルクの種類を変更できます。
主な選択肢は次のとおりです。
- 通常ミルク:自然なミルクのコクを楽しみたい人向け
- 低脂肪タイプ:ミルクの風味を残しながら脂質を抑えたい人向け
- 無脂肪乳:カロリーや脂質を抑えたい人向け
- 豆乳:まろやかな甘みとコクを加えたい人向け
- アーモンドミルク:ナッツの風味を加えたい人向け
- オーツミルク:穀物由来の風味と自然な甘さを楽しみたい人向け
豆乳への変更は、2025年2月15日から全ビバレッジで無料化されています。
アーモンドミルクとオーツミルクは、公式カスタマイズ案内ではプラス55円の対象です。
価格や対応状況は商品・店舗によって異なる場合があるため、注文時の表示を確認してください。
おすすめカスタマイズ① 豆乳変更
ほうじ茶と豆乳の組み合わせは、まろやかさを楽しみたい人におすすめです。
通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテでは、Tallサイズのカロリーが次のように変わります。
- ホット:150kcal
- アイス:145kcal
通常のミルク変更なしと比較すると、カロリーを抑えながら豆乳の風味を加えられます。
おすすめカスタマイズ② 無脂肪乳に変更
カロリーを優先するなら無脂肪乳も候補です。
ほうじ茶&クラシックティー ラテのTallサイズでは、
- ホット:138kcal
- アイス:134kcal
という数値になります。
甘さを残しながら脂質を抑えたい人に向いています。
おすすめカスタマイズ③ シロップ少なめ・抜き
通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテは、ホワイトチョコレート風味のシロップを使用しています。
そのため、甘さが気になる場合はシロップ少なめ、またはシロップ抜きを相談する方法があります。
ほうじ茶や紅茶の風味をより感じたい人には、試す価値のある調整です。
ただし、シロップを抜くと商品の本来の甘さやコクも変化します。
最初から完全に抜くのではなく、少なめから試すのもおすすめです。
おすすめカスタマイズ④ キャラメルソース追加
甘さだけでなく、香ばしい風味を強調したいならキャラメルソースも候補です。
公式のカスタマイズ紹介でも、ほうじ茶&クラシックティー ラテとキャラメルソースの組み合わせが案内されています。
ほうじ茶の香ばしさとキャラメルの風味が重なり、デザート感のある一杯になります。
【販売店舗はどこ?】TEAVANAのほうじ茶ラテを注文する方法
和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテを飲みたい人が注意したいのが、販売店舗です。
通常のスターバックス店舗であれば、ほうじ茶&クラシックティー ラテを注文できる可能性がありますが、和三蜜の商品は販売店舗が限られています。
和三蜜ほうじ茶ラテはティー&カフェ限定
和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテは、スターバックス ティー&カフェで取り扱われている商品です。
一般的なスターバックス店舗を訪れても、必ず注文できるわけではありません。
2026年11月現在、スターバックス公式の店舗検索では、ティー&カフェの取り扱い店舗が33件掲載されています。
2026年はティー専門業態の展開も進みました。
スターバックスの2026年3月26日付公式発表では、4月末時点で全国30店舗になることが案内され、その後も9月には岡山県と滋賀県への出店が発表されています。
ティー&カフェの店舗数が増えることで、TEAVANAの商品を楽しめる地域も広がっています。
店舗を探すときのポイント
注文前には、公式店舗検索で「STARBUCKS Tea & Cafe」の条件を指定するのが確実です。
特に次の点を確認しましょう。
- 近くにティー&カフェ店舗があるか
- 和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテの取り扱いがあるか
- ホット・アイスの提供状況
- 一時的な欠品や販売終了がないか
商品ページには取り扱い店舗の案内もあります。
店舗数が増えていても、すべての店舗で同じ商品が常時提供されるとは限らないため、出発前の確認がおすすめです。
コンビニのほうじ茶&ティーラテとは別商品
もう一つ注意したいのが、コンビニなどで販売されるスターバックスのチルドカップです。
2026年9月8日には、サントリーから「スターバックス ほうじ茶&ティーラテ」が発売されました。
こちらは200ml入りで希望小売価格248円、1本165kcalの商品です。
国産ほうじ茶100%を使用し、ほうじ茶とブラックティーの香りを組み合わせたチルド飲料です。
名前や風味が似ていますが、スターバックス店舗で注文する「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」とは別の商品です。
店頭のカフェメニューとコンビニ商品を混同しないようにしましょう。
【よくある質問】スタバのほうじ茶ラテに関するFAQ
Q1:スタバのほうじ茶ラテは通常店舗でも注文できますか?
A1:通常の「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」は通常店舗のメニューです。一方、「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」はスターバックス ティー&カフェでの取り扱い商品です。
Q2:スタバのほうじ茶ラテはホットとアイスのどちらもありますか?
A2:2商品ともホット・アイスに対応しています。季節や好みに合わせて選べます。
Q3:ほうじ茶&クラシックティー ラテのTallサイズはいくらですか?
A3:2026年11月現在、公式メニューの店内価格は585円からです。一部店舗では価格が異なります。
Q4:和三蜜ほうじ茶ティーラテのTallサイズはいくらですか?
A4:公式メニューでは650円です。一部店舗では価格が異なる場合があります。
Q5:スタバのほうじ茶ラテで一番カロリーが低いのはどれですか?
A5:Tallサイズの標準仕様で比較すると、通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテはホット265kcal、アイス249kcal。和三蜜の商品はホット319kcal、アイス206kcalです。ミルク変更によって数値はさらに変わります。
Q6:ほうじ茶ラテはカフェインレスですか?
A6:カフェインレスではありません。ほうじ茶&クラシックティー ラテはTallサイズでホット103mg、アイス76mgです。和三蜜の商品もカフェインゼロとは確認されていません。
Q7:豆乳やオーツミルクに変更できますか?
A7:豆乳やオーツミルクなどへの変更に対応しています。豆乳変更は無料、オーツミルクは公式カスタマイズ案内でプラス55円です。商品や店舗によって対応状況が異なるため、注文時に確認してください。
まとめ:スタバのほうじ茶ラテは好みと販売店舗で選ぶ
2026年のスターバックスでは、ほうじ茶を使ったティーラテとして、通常店舗の「ほうじ茶&クラシックティー ラテ」と、TEAVANAの「和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ」という2つの選択肢があります。
両者の違いは、単なる甘さや価格だけではありません。
ほうじ茶と紅茶、フレッシュクリーム、ホワイトチョコレート風味のシロップを組み合わせた洋風の味わいが好きなら、通常店舗の商品がおすすめです。
一方、ほうじ茶パウダーと和三蜜糖による、和素材を生かした味わいを楽しみたいなら、TEAVANAの商品が向いています。
選び方を整理すると、次のようになります。
- 手軽に飲みたい人: 通常店舗のほうじ茶&クラシックティー ラテ
- 和風の甘さを楽しみたい人: 和三蜜 ほうじ茶 ティー ラテ
- カロリーを抑えたい人: ミルク変更やアイスを検討
- 甘さを控えたい人: シロップ少なめを相談
- カフェインが気になる人: 公式の栄養成分情報を確認して選ぶ
特に覚えておきたいのは、ホットとアイスでカロリーの関係が逆転すること、そして和三蜜の商品は販売店舗が限られることです。
値段だけで判断するのではなく、使用素材、甘さ、カロリー、販売場所を合わせて選ぶと、自分の好みに合った一杯を見つけやすくなります。
2026年のスターバックスでほうじ茶ラテを注文するなら、まずはこの2商品の違いを知っておくと、いつものティータイムがさらに楽しくなるはずです。
主な参照資料(公式情報)
- スターバックス公式メニュー:商品説明・価格・サイズ情報。
- スターバックス公式栄養成分情報:カロリー・カフェイン・ミルク別の数値。
- スターバックス公式店舗検索:TEAVANA・ティー&カフェの販売店舗。
- スターバックス公式発表:豆乳変更の無料化とカスタマイズ情報。
- サントリー公式チルドカップ商品情報:2026年9月発売の別商品。 (出典: ほうじ茶 ラテ スタバ(Yahoo!ニュース))