【2026年10月最新】東京のホテルプールは今から利用できる?
2026年の東京のホテルプールは、施設によって営業終了日が異なる。特に注意したいのが、屋外プールと屋内プールの営業期間が必ずしも一致しない点だ。
品川プリンスホテルは、屋外プールを9月23日で終了した一方、室内プールは10月31日まで営業。10月30日現在、2026年の営業期間が残っている都内の代表的な施設の一つとなっている。
ANAインターコンチネンタルホテル東京は、一般客向けの屋外プール営業を9月30日で終了。ホテルニューオータニ東京も9月23日で夏季営業を終えている。
つまり、今すぐ利用したい人は、夏季限定のナイトプールを探すよりも、屋内プールの営業状況を優先して確認するのが現実的だ。
2026年の営業期間を確認する際の注意点
ホテルプールの営業情報には、次の3つの日程が存在する。
- 屋外プールの営業期間
- 屋内プールの営業期間
- 一般客と宿泊客それぞれの利用可能期間
例えば、ANAインターコンチネンタルホテル東京では、一般客向けの夏季営業は9月30日までだが、宿泊客向けには10月31日まで無料利用できる案内が設けられている。
営業期間だけを見て「ホテルのプールは10月まで使える」と判断すると、日帰り利用を希望している人は条件を誤解する可能性がある。
【2026年版比較表】東京のホテルプールおすすめ5選!料金と利用条件
東京のホテルプールを選ぶ際は、単純な入場料金だけでなく、営業期間、屋内・屋外の違い、宿泊者特典を合わせて比較したい。
以下は2026年の公式案内を基にした主要施設の比較だ。
| ホテル | プールの特徴・営業期間 | 一般客の料金目安 | 宿泊者の扱い | おすすめの目的 |
|---|---|---|---|---|
| 品川プリンスホテル | 屋内・屋外。7月4日~10月31日(屋外は9月23日まで) | 大人5,000~7,000円 | 宿泊者も利用可能。条件により有料・無料 | 日帰り、家族、屋内外両方 |
| ホテルニューオータニ東京 | 屋外。6月1日~9月23日 | 大人5,000~20,000円 | 滞在中無料 | 高級リゾート、ナイトプール |
| ANAインターコンチネンタルホテル東京 | 屋外。一般営業6月1日~9月30日 | 大人2,500~14,000円 | 無料。宿泊者向け利用期間あり | 東京タワーの景観、夜景 |
| 1 Hotel Tokyo | 屋内。原則通年営業 | 一般日帰り利用不可 | 宿泊者・サービスアパートメント居住者限定 | 静かな屋内リゾート |
| 帝国ホテル 東京 | 屋内。タワー館20階 | 一般日帰り利用不可。宿泊者同伴者は5,500円 | 宿泊者無料 | 落ち着いた大人の滞在 |
※料金は2026年の公表料金。営業期間や利用枠によって異なる。品川プリンスホテルの料金は、屋外営業期間と9月24日以降の屋内のみの期間を含む。ホテルニューオータニ東京とANAインターコンチネンタルホテル東京の料金も、営業時期や時間帯によって変動する。
比較から分かる3つのポイント
第一に、日帰り利用を重視するなら品川プリンスホテル、ホテルニューオータニ東京、ANAインターコンチネンタルホテル東京が有力候補となる。
第二に、宿泊者限定の屋内プールは、日帰り利用できる施設とは別物として考える必要がある。1 Hotel Tokyoや帝国ホテル 東京は、ホテルステイと組み合わせて楽しむタイプだ。
第三に、料金の安さだけで判断するのは避けたい。利用時間が短いプランと終日利用できるプランでは、同じホテルでも料金差が大きい。
【品川プリンスホテル】日帰り利用もできる屋内・屋外プールの魅力
品川プリンスホテルは、屋内と屋外の両方にプールを備えている点が大きな特徴だ。
天候に恵まれれば屋外プールで夏らしい開放感を楽しめ、天候が不安定な日には屋内プールを選べる。東京のホテルプールを初めて利用する人にも比較しやすい施設といえる。
2026年の営業期間と営業時間
2026年の営業スケジュールは次の通り。
- 室内プール:7月4日~10月31日
- 屋外プール:7月4日~9月23日
- デイタイム:8:00~17:00
- ナイトタイム:18:00~21:00
最終入場はデイタイムが16時30分、ナイトタイムが20時30分となっている。
10月30日現在は屋外プールの営業が終了しており、室内プールのみ利用可能だ。
日帰り利用の料金はいくら?
2026年9月24日から10月31日までの室内プールのみの営業期間では、一般客の料金は次の通り。
- デイタイム:大人5,000円、子ども2,500円
- ナイトタイム:大人6,000円、子ども3,000円
子ども料金は4~12歳が対象となる。
屋外プールも営業していた7月4日から9月23日までは、一般客の場合、デイタイムが大人6,000円、ナイトタイムが大人7,000円だった。
このように、同じホテルでも利用期間によって料金が異なる。
子連れで利用するときの注意点
品川プリンスホテルでは、12歳以下の子どもは保護者同伴が必要だ。
また、4歳未満の子どもは安全上、プールへの入水ができない。プールサイドへの入場は可能だが、泳げる年齢かどうかは事前に確認したい。
利用時には、屋外・室内プールの利用同意書を提出する必要がある。当日受付で記入することもできるが、事前に確認しておくと手続きがスムーズだ。
混雑時には入場制限が行われる場合もあるため、特に休日は時間に余裕を持って訪れたい。
宿泊と日帰り、どちらがお得?
品川プリンスホテルは、プールだけを利用する一般客と、宿泊者で料金体系が異なる。
宿泊者については、プール付き宿泊プラン以外でも追加料金で利用できる期間がある。一方、12歳以下の宿泊者は無料で利用できるなど、年齢や会員ランクによる特典も用意されている。
プール付き宿泊プランでは、チェックイン日のデイタイム利用などが含まれる。宿泊予約をする場合は、通常の宿泊プランとプール付きプランの総額を比較することが大切だ。
【ホテルニューオータニ東京】ナイトプールと高級リゾート体験
東京のホテルプールの中でも、特別感を重視する人におすすめなのが、ホテルニューオータニ東京の「GARDEN POOL」だ。
広大な日本庭園に囲まれた屋外プールで、都心にいながら緑に包まれたリゾート気分を味わえる。
1966年誕生のガーデンプールとナイトプールの歴史
ホテルニューオータニ東京のガーデンプールは、ホテル開業2年後の1966年に誕生した。
さらに、同ホテルは1999年にナイトプールの営業を開始。現在のホテルプール文化につながる先駆的な施設として知られている。
施設には次の3種類のプールがある。
- 遊泳プール:25m×12m、水深1.2m
- 幼児用プール:直径約7m、水深50cm
- ダイビングプール:水深3m
泳ぐことを目的とする人から、子どもと水遊びを楽しみたい家族まで、幅広い利用目的に対応している。
2026年の営業期間と日帰り料金
2026年のガーデンプールは6月1日に営業を開始し、9月23日に夏季営業を終了した。
特に7月10日から9月6日までは営業時間を拡大し、日中から夜まで楽しめる営業体制となった。
主な料金は以下の通り。
7月10日~9月6日
DAY&NIGHT POOL:
- 平日:大人15,000円、子ども5,000円
- 土日祝:大人20,000円、子ども7,000円
NIGHT&MIDNIGHT POOL:
- 平日:大人8,000円、子ども4,000円
- 土日祝:大人10,000円、子ども5,000円
9月7日~9月23日
- 平日:一般大人5,000円、子ども2,000円
- 土日祝:一般大人10,000円、子ども3,000円
3歳以下は無料。なお、料金は営業時期によって異なる。
2026年のミッドナイトプールは24時まで営業
2026年の注目企画が、8月の特定日に開催された「MIDNIGHT POOL」だ。
7月10日から9月6日までのナイトプールは18時から22時まで営業。さらに8月の毎週金曜日と8月8日、15日の計6日間は、21時30分から24時までミッドナイトプールが開催された。
DJによる音楽とライトアップを組み合わせた演出で、通常のプールとは異なる夜の雰囲気を楽しめる企画だった。
ただし、22時以降は18歳以上に利用が限定される。
子ども連れで訪れる場合は、通常のナイトプールとミッドナイトプールの利用条件を混同しないことが大切だ。
日帰りと宿泊ではどちらが便利?
ホテルニューオータニ東京では、宿泊者は滞在中、ガーデンプールを無料で利用できる。
一方、外来客も有料で利用できるため、宿泊せずにプールだけ楽しみたい人にも選択肢がある。
また、プールサイドには高級シートやプライベートコテージなどのラグジュアリーエリアも用意されていた。
例えば、プライベートコテージ「SUPER CABANA」は1日限定1組。一般料金は1~2名利用で140,000円(入場料別)という特別仕様だった。
通常の入場料金とは別に、こうした追加サービスがある点も同ホテルの特徴だ。
【ANAインターコンチネンタルホテル東京】東京タワーを望む屋外プール
赤坂エリアでホテルプールを楽しみたいなら、ANAインターコンチネンタルホテル東京の「ガーデンプール」も候補になる。
ホテル4階に位置する屋外プールで、東京タワーを望むロケーションが魅力だ。
2026年は6月1日から9月30日まで営業
2026年の営業期間は6月1日から9月30日まで。
営業時間は10時から22時までで、以下の3部制が採用された。
- 第1部:10:00~13:50
- 第2部:14:00~17:50
- 第3部:18:00~21:50
施設は20m×13mの変形プールで、直径6m、水深40cmの円形幼児用プールも併設されている。
プールサイドには24席の飲食コーナーがあり、ドリンクやフードを楽しめる。
2026年にはプールサイドの一部がウッドデッキ調にリニューアルされ、フランスのシャンパンメゾン「モエ・エ・シャンドン」とのコラボレーションによる演出も展開された。
日帰り利用の料金比較
ANAインターコンチネンタルホテル東京の料金は、月と曜日、利用時間によって異なる。
2026年の一般客向け料金は以下の通り。
平日
- 6月・9月:各部2,500円
- 7月・8月:各部4,000円
- 終日利用:6,500~10,000円
土日祝日・8月12日~14日
- 6月・9月:第1部・第3部3,000円、第2部4,000円
- 7月・8月:各部6,000円
- 終日利用:10,000~14,000円
6~12歳の子どもは大人料金の半額。5歳以下は無料だが、幼児用プールのみの利用となる。
ロッカー使用料とバスタオル、ビーチサンダルの貸し出しが料金に含まれている点も確認しておきたい。
宿泊者は無料で利用できる?
宿泊者は無料でプールを利用できる。
さらに宿泊者には、一般客の営業時間とは別に、7時から9時30分までの早朝利用枠も設けられている。
日中の混雑を避けたい人や、朝の時間を有効に使いたい人には魅力的な条件だ。
ただし、外来客向けの営業期間と宿泊者向けの利用期間は異なるため、予約時には利用対象日を確認したい。
【屋内プールを重視する人向け】宿泊者限定ホテルの選び方
東京のホテルプールには、夏季限定の屋外型だけでなく、通年利用を基本とする屋内型もある。
ただし、ここで注意したいのが、屋内プールだからといって日帰り利用できるわけではないという点だ。
1 Hotel Tokyo:高層階の屋内プール
1 Hotel Tokyoのプールは38階に位置する屋内施設だ。
自然を感じさせるデザインと東京の眺望を特徴とし、日常の喧騒から離れて過ごせる空間になっている。
利用対象はホテル宿泊者とサービスアパートメント居住者に限定されている。
営業時間は以下の通り。
- 16歳以上:6:00~21:00
- 4歳~16歳:9:00~19:00
子どもは保護者同伴での利用が必要だ。
日帰りの一般利用を目的とする人には向かないが、宿泊とセットで静かな屋内プールを楽しみたい人には適している。
帝国ホテル 東京:宿泊者専用の屋内プール
帝国ホテル 東京のプールは、タワー館20階に設けられている。
長さ17.5m、幅4.5mの屋内プールで、水温は約30度。
営業時間は8時から22時まで、最終受付は21時30分となっている。
基本的に宿泊者向けの施設だが、宿泊者同伴のゲストは5,500円で利用できる。
16歳未満は保護者の同伴が必要で、おむつを着用している子どもは利用できない。
一般向けのレジャープールとは異なり、落ち着いて泳ぐことや滞在中のリフレッシュを目的とする人に向いている。
日帰り利用できるホテルと宿泊者限定ホテルの違い
両者の違いは、料金だけではない。
日帰り利用可能なホテルは、プール入場料を支払えば宿泊せずに利用できるため、夏のレジャーや短時間のリフレッシュに便利だ。
一方、宿泊者限定のホテルプールは、利用人数や施設内の雰囲気を管理しやすく、比較的プライベートな空間で過ごせる。
「泳ぐこと」が目的なら日帰り利用可能な施設、「ホテルで過ごす時間そのもの」が目的なら宿泊者限定の施設を選ぶと、満足度を高めやすい。
【予約方法と料金の落とし穴】ホテルプールを失敗せず楽しむコツ
ホテルプールは一般的な公共プールとは異なり、予約方法や利用条件が施設ごとに違う。
特に夏休みや休日は混雑するため、事前確認が欠かせない。
予約は公式サイトの営業案内から確認する
ホテルプールの予約方法は大きく分けて3つある。
1. ホテル公式サイトから入場券を予約する
2. 宿泊プランとセットで予約する
3. 予約不要で当日受付を利用する
例えば、ANAインターコンチネンタルホテル東京は公式サイトで予約を受け付けており、利用時間帯を選ぶ方式を採用していた。
ホテルニューオータニ東京は、2026年の一般向け入場について事前予約なしでも利用できる案内を掲載。事前予約をするとワンドリンクの特典が付く仕組みだった。
一方、限定数のラグジュアリーシートやカバナは予約制となっていた。
品川プリンスホテルは、プールのみの利用料金と宿泊者向け料金を分けて設定している。宿泊プランによって利用できる時間帯も異なるため、プール付きプランかどうかを確認したい。
ホテルプールの料金比較で見落としやすい項目
入場料だけで予算を決めると、想定より出費が増えることがある。
確認したいのは次の項目だ。
- 終日利用か時間制か
- タオルやロッカーの料金が含まれるか
- 子ども料金の年齢区分
- 飲食代やプールサイド席の追加料金
- 宿泊者向けの無料特典が適用されるか
- 予約変更・キャンセルの条件
特に家族で利用する場合は、大人2人と子ども1~2人の合計金額で比較したい。
例えば、品川プリンスホテルでは4~12歳の子どもに料金が設定されている一方、ホテルニューオータニ東京では3歳以下が無料となる。
ANAインターコンチネンタルホテル東京では5歳以下が無料だが、利用できるのは幼児用プールのみだ。
単純に「子ども無料」という表示だけで判断せず、どのプールに入れるのかまで確認する必要がある。
宿泊プランと日帰りプラン、どちらがお得?
宿泊者が無料でプールを利用できるホテルでは、宿泊料金と日帰り入場料の合計を比較するのが合理的だ。
例えば、ホテルニューオータニ東京では宿泊者のプール入場料が無料となるため、家族で長時間過ごす場合は宿泊プランも比較対象になる。
ただし、宿泊費そのものは日程や客室によって変動する。
日帰り利用が必ず安いとも、宿泊が必ずお得とも限らない。
プールの利用人数、滞在時間、食事の有無を含めた総額で判断することが重要だ。
2027年の営業期間を予想する前に確認したいこと
2026年の営業実績を見ると、東京の屋外ホテルプールは6月から9月にかけて営業する施設が中心だった。
一方、屋内プールは秋まで営業する施設や、原則通年営業する施設もある。
ただし、2026年の営業日程をそのまま2027年に当てはめることはできない。
翌年の営業期間、料金、ナイトプールの開催日、子どもの利用条件は、各ホテルの公式発表を確認してから計画するのが確実だ。
【東京のホテルプール】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:東京でホテルプールを日帰り利用できるおすすめのホテルは?
A1:2026年は品川プリンスホテル、ホテルニューオータニ東京、ANAインターコンチネンタルホテル東京などが一般客向けの有料利用枠を設けていた。営業期間や予約条件はホテルごとに異なる。
Q2:東京のホテルプールは宿泊者限定が多い?
A2:施設によって異なる。屋外の夏季限定プールには日帰り利用できる施設がある一方、1 Hotel Tokyoや帝国ホテル 東京などの屋内プールは宿泊者向けの利用が基本となっている。
Q3:子連れで利用する場合、何歳から入れる?
A3:ホテルによって異なる。品川プリンスホテルでは4歳未満の入水ができず、ANAインターコンチネンタルホテル東京では5歳以下は幼児用プールのみ利用可能。ホテルニューオータニ東京では3歳以下が無料となっている。年齢制限だけでなく、利用可能なプールの種類も確認したい。
Q4:東京のホテルナイトプールは秋や冬も営業している?
A4:今回紹介した3施設の2026年の屋外ナイトプールは夏季限定だった。秋冬にプールを利用したい場合は、屋内プールを備えたホテルを検討するのがおすすめ。
Q5:ホテルプールの予約は必須?
A5:必ずしも必須ではない。ホテルニューオータニ東京の2026年の一般向け入場は事前予約なしでも利用できた一方、限定席やカバナは予約制だった。施設ごとの予約条件を確認したい。
まとめ:東京のホテルプールは目的と利用条件で選ぶ
東京のホテルプールは、屋外リゾート型、ナイトプール型、屋内リラクゼーション型など、施設ごとに個性が異なる。
2026年の代表的な選択肢を整理すると、次のようになる。
- 日帰り利用と屋内・屋外の両方を楽しみたい人:品川プリンスホテル
- 高級感や日本庭園、ナイトプールを重視する人:ホテルニューオータニ東京
- 東京タワーの眺望とラグジュアリーな雰囲気を楽しみたい人:ANAインターコンチネンタルホテル東京
- 静かな屋内プールで過ごしたい人:1 Hotel Tokyo
- 宿泊中に落ち着いて泳ぎたい人:帝国ホテル 東京
2026年10月30日現在、品川プリンスホテルの室内プールは10月31日まで営業している。夏季限定の屋外プールやナイトプールはすでに営業を終えた施設が多いため、今から利用する場合は営業対象日を確認したい。
ホテルプール選びで本当に重要なのは、単に料金が安いか、写真映えするかだけではない。
日帰りで利用できるのか、宿泊が必要なのか、子どもが入水できるのか、利用時間に制限があるのか。
この4点を押さえて比較すれば、予算や目的に合った東京のホテルプールを選びやすくなる。2027年の夏に向けても、各ホテルの公式発表をチェックしながら、早めに計画を立てたい。
参照資料:各ホテルの2026年公式営業案内・料金表・プレスリリース。
(出典: ホテル の プール 東京(Yahoo!ニュース))