石川瑠華とは何者?プロフィール・学歴・出演作品と2026年現在を徹底解説
「いしかわるか」と検索している人が知りたいのは、女優・石川瑠華(いしかわ るか)のプロフィールや学歴、これまでの出演作品、そして2026年現在の活動ではないだろうか。
石川瑠華は、1997年3月22日生まれ、埼玉県出身の女優。ソニー・ミュージックアーティスツに所属し、2018年公開の映画『きらきら眼鏡』でスクリーンデビューを果たした。その後、『イソップの思うツボ』『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』などで存在感を示し、映画を中心に活動の幅を広げてきた。2026年にはNetflixシリーズ『九条の大罪』やTBSドラマ『田鎖ブラザーズ』などにも出演。10月現在はテレビ東京の『まめとむぎ』にも出演している。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- プロフィール:1997年3月22日生まれ、埼玉県出身。身長155cm。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。
- 学歴と経歴:上智大学理工学部に関する情報が人物紹介サイトで紹介されている。2018年公開の『きらきら眼鏡』でスクリーンデビュー。
- 2026年の活動:『九条の大罪』『田鎖ブラザーズ』『まめとむぎ』などに出演。12月には舞台『ずらかるやつら』への出演も予定されている。
【石川瑠華のプロフィール】生年月日・出身地・所属事務所を紹介
石川瑠華は、映画やテレビドラマを中心に活動する日本の俳優。繊細な心理描写が求められる作品への出演が多く、独立系映画で経験を重ねながら、配信ドラマや地上波作品にも活躍の場を広げてきた。
石川瑠華の基本プロフィール
所属するソニー・ミュージックアーティスツの公式プロフィールに掲載されている情報を整理すると、次のとおりだ。
- 名前:石川瑠華(いしかわ るか)
- 生年月日:1997年3月22日
- 年齢:29歳(2026年10月30日時点)
- 出身地:埼玉県
- 身長:155cm
- 所属事務所:ソニー・ミュージックアーティスツ
- 特技:ダンス、テニス、水泳、蕎麦の早食い
特技のダンスは14年間続けてきたもの。テニスや水泳もプロフィールに記載されており、身体を使った表現に親しんできたことがうかがえる。
なお、血液型や詳細な出身地域などについては、所属事務所の現行プロフィールに掲載されている基本情報とは区別して考えたい。公式に確認できる生年月日と出身地は、1997年3月22日、埼玉県である。
ソニー・ミュージックアーティスツ所属とチーズfilmの関係
石川瑠華の所属事務所については、ソニー・ミュージックアーティスツとチーズfilmの両方の名前が検索結果に登場するため、混乱する人もいる。
経緯を整理すると、ソニー・ミュージックアーティスツは2020年1月17日付の公式発表で、同年1月1日から石川瑠華が専属俳優として所属したことを報告している。同時に、前所属のチーズfilmから引き続きサポートを受けることも説明していた。
現在の所属先はソニー・ミュージックアーティスツであり、チーズfilmでは「サポートタレント」として紹介されている。両者は矛盾する情報ではなく、所属と継続的なサポートという異なる関係にある。
【石川瑠華の学歴】上智大学理工学部と学生時代のエピソード
石川瑠華の学歴を調べると、西武学園文理中学校・高等学校、上智大学理工学部物質生命理工学科という学校名が紹介されている。
ただし、これらは人物紹介サイトや学歴系の二次情報で流通している内容であり、所属事務所の公式プロフィールには出身校の記載がない。本人が大学時代について語ったインタビューは存在するものの、大学名や学科を本人が明言した一次資料とは区別する必要がある。
上智大学理工学部に関する情報
学歴を紹介する複数のウェブサイトでは、石川瑠華が上智大学理工学部物質生命理工学科に進学し、その後中退したという経歴が掲載されている。
一方、2025年7月に公開されたADKマーケティング・ソリューションズのインタビューでは、本人が大学に進学したことや、大学時代に自分の進路について悩んでいたことを語っている。大学名については触れていない。
したがって、上智大学理工学部への進学や中退という情報は、広く紹介されている学歴情報ではあるものの、現段階では本人や所属事務所による公式プロフィール上の確定情報とは分けて扱うのが適切だ。
学生時代は勉強とテニスに打ち込んでいた
石川瑠華は2025年のインタビューで、学生時代について興味深いエピソードを明かしている。
高校時代は勉強に熱心に取り組み、校内のテストでは上位の成績を維持していたという。また、テニス部にも所属し、先輩に勝ちたいという気持ちを持って練習していたことを話している。
幼い頃から女優を目指していたわけではない。ADKのインタビューによれば、子どもの頃から教師になることを考えており、大学に入るまで教師を目指していたという。
その後、大学生活のなかで自分の進路や感情と向き合うようになり、演技ワークショップに参加。そこでの経験が俳優への道につながった。
学業を中心に過ごしてきた学生時代から、演技という新しい表現の世界へ進んだことは、石川瑠華の経歴を理解するうえで興味深い転換点だ。
【石川瑠華の経歴・年表】映画デビューから受賞までの歩み
石川瑠華は2017年から俳優として活動を始め、翌2018年に映画デビュー。その後、主演映画や映画祭で評価された作品を重ね、2020年代にはテレビドラマや配信作品にも出演している。
主な転換点を年代順にまとめた。
| 時期 | 主な出来事・作品 | キャリア上の意味 |
|---|---|---|
| 2017年 | 俳優活動を開始 | 演技の世界に本格的に進む |
| 2018年 | 映画『きらきら眼鏡』 | スクリーンデビュー |
| 2019~2020年 | 『イソップの思うツボ』『ビート・パー・MIZU』など | 主演作を経験し、MOOSIC LAB2019短編部門の最優秀女優賞を受賞 |
| 2021年 | 『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』 | 主演・W主演を務め、映画での存在感を高める |
| 2022年 | 第31回日本映画批評家大賞新人女優賞(小森和子賞) | 『猿楽町で会いましょう』での演技が評価される |
| 2023~2025年 | 『市子』『三日月とネコ』『水の中で深呼吸』など | 出演ジャンルを広げ、短編映画『冬の夢』では初監督も担当 |
| 2026年 | 『九条の大罪』『田鎖ブラザーズ』『まめとむぎ』など | 配信・地上波・映画・舞台へ活動を展開 |
映画『きらきら眼鏡』でスクリーンデビュー
石川瑠華の映画デビュー作は、犬童一利監督による2018年公開の『きらきら眼鏡』だ。
その後、2019年には『イソップの思うツボ』で亀田美羽役を演じ、主演に抜てきされた。同作は上田慎一郎、中泉裕矢、浅沼直也の3監督による作品で、石川にとって初期の代表的な出演作の一つとなっている。
『ビート・パー・MIZU』で最優秀女優賞を受賞
キャリア初期の重要な実績として挙げられるのが、富田未来監督の短編映画『ビート・パー・MIZU』だ。石川は主演の陽子役を務め、MOOSIC LAB2019の短編部門で最優秀女優賞を受賞した。
インディーズ映画や若手監督の作品に参加するなかで、主演として作品を支える経験を積み、演技力を評価される機会を増やしていった。
『猿楽町で会いましょう』で新人女優賞を受賞
2021年公開の『猿楽町で会いましょう』では、田中ユカ役で主演を務めた。東京国際映画祭2019の日本映画スプラッシュ部門に招待された作品でもあり、公開前から映画ファンや関係者の注目を集めた。
2022年3月には、第31回日本映画批評家大賞の新人女優賞(小森和子賞)を受賞。所属事務所も公式ニュースで受賞を発表している。
映画デビューから数年で主演作を重ね、映画賞で評価を受けたことは、石川瑠華のキャリアにおける大きな節目となった。
【石川瑠華の出演作品一覧】映画・ドラマの代表作と役柄
石川瑠華の出演作品は、青春映画から社会派作品、サスペンス、恋愛ドラマまで幅広い。ここでは所属事務所の公式プロフィールなどに掲載された作品を中心に、代表作を紹介する。
主な映画出演作品
- 2018年:『きらきら眼鏡』
- 2019年:『イソップの思うツボ』『左様なら』『恐怖人形』『ソワレ』『stay』
- 2020年:『ビート・パー・MIZU』『Shell and joint』『13月の女の子』
- 2021年:『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』
- 2022年:『その少女、怒り』『あいつをよろしく』
- 2023年:『市子』『クオリア』
- 2024年:『三日月とネコ』
- 2025年:『水の中で深呼吸』『君の顔では泣けない』『いちばん星は遠く輝く』『冬の夢』
『うみべの女の子』では佐藤小梅役で青木柚とW主演を務めた。浅野いにおの漫画を原作とする同作は、思春期の揺れ動く感情や人間関係を描いた青春映画である。
2023年公開の『市子』では北見冬子役、2024年公開の『三日月とネコ』では牛丸つぐみ役を担当。2025年の『水の中で深呼吸』では朝比奈葵役で主演を務めている。
テレビドラマ・配信ドラマの主な出演作
- 2018年:『御茶ノ水ロック』
- 2019年:『告ったり、フラれたり』『絶景探偵。SP』
- 2020年:『猿に会う』『13 サーティーン』『アタシはカレシ』
- 2021年:『刑事7人』『つまり好きって言いたいんだけど』
- 2022年:『正直不動産』『階段下のゴッホ』『君のことだけ見ていたい』
- 2023年:『親友は悪女』『犬と屑』『ああ、ラブホテル ~秘密~』
- 2024年:『瓜を破る~一線を越えた、その先には』『フクロウと呼ばれた男』『バントマン』
- 2025年:『TRUE COLORS』『ひと夏の共犯者』
- 2026年:『九条の大罪』『田鎖ブラザーズ』『晩酌の流儀5 ~夏編~』『まめとむぎ』
ドラマ出演では、NHKや民放の地上波作品に加えて、Netflix、Disney+、Huluなどの配信作品にも参加している。映画で積み重ねた経験を、異なる視聴者層に向けた作品で発揮している点も特徴だ。
2025年には短編映画『冬の夢』で初監督に挑戦
俳優としての活動に加え、石川瑠華は映画制作にも関心を広げている。
短編映画『冬の夢』では、監督・企画・脚本・編集を担当し、自身も出演した。作品は2025年6月27日からの特集上映で紹介されている。
出演者として与えられた役を演じるだけでなく、企画や演出、編集まで担った経験は、今後の表現活動を考えるうえでも注目したいポイントだ。
【石川瑠華の現在】『九条の大罪』『田鎖ブラザーズ』『まめとむぎ』で活躍
2026年10月現在の石川瑠華は、映画やドラマへの出演を継続しながら、舞台出演も控えている。なかでも、Netflixシリーズや話題の地上波ドラマへの出演は、幅広い視聴者に名前を知ってもらう機会になっている。
Netflix『九条の大罪』では笠置雫役
2026年4月2日に世界独占配信されたNetflixシリーズ『九条の大罪』では、笠置雫役を演じた。
笠置雫は、歌舞伎町を徘徊する地雷系女子という設定の人物。劇中では「雫花ぴえん」という呼び名でも知られるキャラクターだ。
作品内での印象的な存在感は視聴者の関心を集め、MANTANWEBは、同作に出演した石川が『田鎖ブラザーズ』にも登場した際、視聴者から反応が寄せられたことを報じている。
石川の所属事務所も2026年1月26日付で出演を正式発表しており、笠置雫役は2026年の代表的な出演作の一つとなった。
TBS『田鎖ブラザーズ』では横倉沙紀役
2026年のTBS金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』では、横倉沙紀役で出演した。
所属事務所の発表によると、出演回は第3話と第4話で、放送日は5月1日と8日。岡田将生、染谷将太らが出演するドラマへの参加だった。
『九条の大罪』とは作品の世界観も役柄も異なる。配信ドラマで強い印象を残した後、地上波の連続ドラマにも登場したことで、石川の出演領域の広がりが見える。
テレビ東京『まめとむぎ』では雨貝ルリ役
2026年10月2日にスタートしたテレビ東京のドラマ24『まめとむぎ』では、雨貝ルリ役を演じている。
同作は齋藤飛鳥と富田望生のW主演作品で、谷口菜津子の漫画を原作とするドラマ。石川が演じるルリは、清水麦の親友にあたる人物だ。
テレビ東京の公式キャスト紹介では、石川自身がルリについて、不器用さを持ちながらも惹きつけられる人物として受け止め、役作りに取り組んだことを語っている。
第4話では、麦との関係に悩むルリが、まめとの会話をきっかけに親友と向き合う展開が描かれた。物語の人間関係を動かす役どころであり、石川の繊細な人物描写にも注目したい。
『晩酌の流儀5 ~夏編~』にも出演
テレビ東京の『晩酌の流儀5 ~夏編~』では、第3話に田代楓役で出演した。
栗山千明主演の同シリーズで、石川は津田寛治演じる酒賀須喜蔵が主演するドラマの制作スタッフを担当する人物を演じている。
映画や社会派ドラマとは異なる、グルメ・日常系の作品に出演した点も2026年の活動の幅を示している。
映画『グッドナイト』への出演も発表
2026年9月24日には、所属事務所が映画『グッドナイト』への出演を発表した。
作品は、SNSで知り合った3人が一軒家で一夜を過ごし、それぞれが抱える孤独や喪失感を語り合う物語として紹介されている。石川の役名や公開時期などの詳細は、同発表時点では明らかにされていない。
【石川瑠華の演技の魅力】インディーズ映画から舞台へ広がる表現力
石川瑠華のキャリアを振り返ると、単に出演本数を増やしてきた俳優というだけではないことが分かる。特徴的なのは、人物の複雑な内面や、言葉だけでは説明できない感情を表現する作品に継続して参加している点だ。
複雑な感情を抱える人物を演じてきた
2021年のWEBザテレビジョンのインタビューでは、石川自身が、これまで依頼される役柄には少しひねりのある人物が多いと話している。
一見すると理解しにくい人物でも、その人の背景や感情を知れば、それぞれに異なる可能性があるという考え方を示していた。
『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』『九条の大罪』など、単純な善悪だけでは整理できない人物が登場する作品への出演は、こうした俳優としての特徴と重なる。
インディーズ映画の現場で培った作品への向き合い方
2025年のADKマーケティング・ソリューションズのインタビューでは、石川はインディーズ映画の現場で経験してきたものづくりへの姿勢について語っている。
また、演じる役を引き受ける際には、役柄に対して「自分がやりたい」「自分が演じる必要がある」と感じるかどうかも大切にしているという。
本人の発言から見えてくるのは、仕事の規模やジャンルだけでなく、作品のなかでどのような人物を表現できるかを重視する姿勢だ。
映画、CM、テレビドラマという異なる制作現場についても、何かを作ることへの関心を共通の軸として捉えている。こうした考え方は、今後の活動を読み解くうえでも重要だろう。
2026年12月には『ずらかるやつら』で舞台出演
2026年9月、ソニー・ミュージックアーティスツはPARCO PRODUCE 2026『ずらかるやつら』への出演を発表した。
同作は坂元裕二が作、岩松了が演出を担当する舞台作品。松たか子、永山瑛太、川上友里、石川瑠華、足立理、尾倉ケント、岩松了、豊原功補らが出演する。
東京公演は2026年12月6日から28日までPARCO劇場で開催予定。2027年1月には愛知、福岡、大阪、宮城での公演も予定されている。
映画や映像作品を中心にキャリアを重ねてきた石川にとって、注目度の高い舞台への参加は、新たな表現領域を広げる機会になりそうだ。
【石川瑠華の現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:石川瑠華は何歳?生年月日はいつ?
A1:1997年3月22日生まれ。2026年10月30日時点で29歳。埼玉県出身の女優で、身長は155cm。
Q2:石川瑠華の出身大学は上智大学理工学部?
A2:人物紹介サイトでは、上智大学理工学部物質生命理工学科に進学したと紹介されている。一部では中退とも記載されているが、所属事務所の公式プロフィールには大学名や卒業・中退の記載はない。本人のインタビューでは大学時代について語られている。
Q3:石川瑠華の所属事務所はどこ?
A3:現在の所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。2020年1月1日から専属俳優として所属している。チーズfilmは前所属先であり、現在もサポートタレントとして紹介している。
Q4:石川瑠華の映画デビュー作は?
A4:2018年公開の映画『きらきら眼鏡』。その後、『イソップの思うツボ』『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』などで主演を務めた。
Q5:石川瑠華は2026年現在、どの作品に出演している?
A5:2026年はNetflix『九条の大罪』、TBS『田鎖ブラザーズ』、テレビ東京『晩酌の流儀5 ~夏編~』『まめとむぎ』などに出演。映画『グッドナイト』への出演も発表されており、12月からは舞台『ずらかるやつら』への出演が予定されている。
まとめ:石川瑠華は映画で評価を重ね、2026年は舞台にも進出
石川瑠華は、1997年3月22日生まれ、埼玉県出身の女優。2018年の『きらきら眼鏡』でスクリーンデビューし、『イソップの思うツボ』『猿楽町で会いましょう』『うみべの女の子』などで主演を経験してきた。
2022年には『猿楽町で会いましょう』での演技が評価され、第31回日本映画批評家大賞新人女優賞を受賞。映画を中心に実績を積みながら、テレビドラマや配信作品にも活動の場を広げている。
2026年は『九条の大罪』『田鎖ブラザーズ』への出演に加え、『まめとむぎ』で雨貝ルリ役を担当。さらに映画『グッドナイト』への出演発表や、坂元裕二作・岩松了演出の舞台『ずらかるやつら』への参加も控えている。
石川瑠華の出演作を初めて見るなら、受賞につながった『猿楽町で会いましょう』、W主演作『うみべの女の子』、2026年の話題作『九条の大罪』を見比べると、作品ごとに異なる人物表現を楽しめる。
映画で磨いた表現力をテレビや配信、舞台へと広げていく石川瑠華。今後は俳優としての活動だけでなく、短編映画『冬の夢』で見せた監督・脚本・編集という制作面での挑戦にも期待が集まる。
プロフィールだけでは分からない魅力を知るには、実際の出演作品を通して役柄の変化を追うことが、石川瑠華という俳優を理解する一番の近道だ。
主な確認資料: ソニー・ミュージックアーティスツ公式プロフィール・所属発表、チーズfilm公式プロフィール、ADKマーケティング・ソリューションズの本人インタビュー、WEBザテレビジョンの本人インタビュー、日本映画批評家大賞の受賞発表、テレビ東京の番組・キャスト情報、PARCO STAGEの公演情報。 (出典: いしかわ る か(Yahoo!ニュース))