【高宮まりのプロフィール】年齢・出身地・所属団体を整理
高宮まりは、麻雀の実力とグラビア活動を両立してきた女流プロ雀士だ。愛称は「まりあんぬ」、Mリーグでのキャッチフレーズは「レディベルセルク」。華やかなビジュアルとは対照的な、勝負どころで踏み込む麻雀でも知られている。
基本プロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 高宮まり |
| 読み方 | たかみやまり |
| 生年月日 | 1988年11月8日 |
| 年齢 | 37歳(2026年10月31日現在) |
| 出身地 | 茨城県 |
| 血液型 | O型 |
| 所属団体 | 日本プロ麻雀連盟 |
| プロ期 | 第27期生 |
| Mリーグ所属 | KONAMI麻雀格闘倶楽部 |
| キャッチフレーズ | レディベルセルク |
| 主な活動 | プロ雀士・グラビア |
生年月日と出身地は講談社の「ヤングマガジン」公式プロフィールでも紹介されている。日本プロ麻雀連盟の公式プロ情報では五段として登録されている。
高宮まりはどんな人物?
高宮の特徴は、麻雀に対する好奇心と、競技者としての向上心にある。
2022年のWeb Sportivaのインタビューでは、学生時代に読んでいた漫画を通じて麻雀に興味を持ったことや、ネット麻雀を始めた経緯を明かしている。
最初からプロを目指していたわけではない。むしろ、身近なきっかけから麻雀の世界に入り、実際に対局する楽しさを知ったことで、プロという職業に魅力を感じるようになった。
その後、競技の第一線に立ち続け、テレビ対局やタイトル戦で実績を積み上げてきた。
【プロ入り理由と歴代タイトル】女流麻雀界で存在感を確立した経歴
麻雀を始めたきっかけは漫画とネット麻雀
高宮が麻雀という競技を知ったきっかけの一つは、倉田真由美や西原理恵子の漫画だった。
特に、倉田真由美の『だめんず・うぉ〜か〜』に登場するヨーコ会長という人物を通じて、プロ雀士という仕事を知ったという。
実際に麻雀を覚えたのは20歳を過ぎてから。ネット麻雀でルールを学び、その約1か月後には麻雀店でアルバイトを始めた。
そこでプロ雀士と出会い、試合に出場したり、勉強会に参加したりする仕事の内容を知ったことが転機となる。
本人のインタビューによれば、アルバイトを始めて半年ほどでプロテストを受験。筆記・面接・実技に加えて半年間の研修を経る試験制度に挑戦した。
また、日本プロ麻雀連盟を選んだ理由には、連盟公式ルールである一発・赤ドラ・裏ドラのない麻雀を打ってみたかったという競技上の興味もあった。
なお、プロ入り年については資料に2010年と2011年の表記がある。本人は2022年のインタビューで2010年にプロになったと説明する一方、連盟の27期生としてのプロフィールや複数の選手データでは2011年入会とされている。
主なタイトル獲得歴とキャリアの転換点
高宮のキャリアを語るうえで欠かせないのが、プロ入り後の早い段階で獲得したテレビ対局のタイトルだ。
| 年・時期 | 出来事・実績 | 意義 |
|---|---|---|
| 2010~2011年 | 日本プロ麻雀連盟27期生として活動開始 | プロ雀士としての出発点 |
| 2013年 | 第11回女流モンド杯優勝 | 初出場でタイトル獲得 |
| 2014年 | 第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王 | 女流タイトルを獲得 |
| 2016年 | 第1期女流プロ麻雀日本シリーズ優勝 | 初代女流日本シリーズ覇者 |
| 2018年 | Mリーグドラフト2巡目指名 | KONAMI麻雀格闘倶楽部に加入 |
| 2025年3月 | 第10期女流プロ麻雀日本シリーズ優勝 | 2度目の戴冠 |
| 2026年6月 | Mリーグ選手契約更新 | 翌シーズンも継続参戦 |
| 2026年9月 | Mリーグ2026-27開幕 | 現役Mリーガーとして参戦 |
特に注目したいのは、2013年の女流モンド杯優勝と、2016年の女流プロ麻雀日本シリーズ初代優勝だ。
プロ入りから比較的早い段階で結果を残し、競技者としての知名度を高めた。
そして2025年3月30日、第10期女流プロ麻雀日本シリーズで再び優勝。決勝では伊達朱里紗が2位、川原舞子が3位、逢川恵夢が4位となり、高宮が9年ぶり2度目の優勝を飾った。
初代覇者が再び頂点に立ったという点で、キャリアを代表するタイトルの一つとなっている。
【Mリーグ2026-27の現在】KONAMI麻雀格闘倶楽部での活躍
高宮まりの現在を知るうえで、最も重要なのがMリーグでの活動だ。
2018年のMリーグ発足時、高宮はKONAMI麻雀格闘倶楽部からドラフト2巡目で指名された。
以来、同チームの一員として戦い続けている。
2026-27シーズンも契約を更新
2026年6月10日、コナミアーケードゲームスは高宮を含む所属4選手との契約更新を発表した。
継続が決まった選手は次の4人だ。
- 佐々木寿人
- 高宮まり
- 伊達朱里紗
- 滝沢和典
さらに、2026年9月14日にはMリーグ2026-27シーズンが開幕した。
2025-26シーズンのKONAMI麻雀格闘倶楽部は、レギュラーシーズンとセミファイナルを勝ち抜き、ファイナルに進出。最終順位は全体2位だった。
チームとしてあと一歩で優勝を逃した悔しさが、新シーズンへの大きな目標につながっている。
2026年10月末の個人成績
2026年10月30日までの公開成績データでは、高宮の2026-27シーズンの成績は以下のようになっている。
2026-27シーズン個人成績
累計ポイント
対局数
平均着順
トップ回数
2026年10月30日までの集計。レギュラーシーズンの途中経過。
出典:mlog、Mリーグ成績集計データ。
特に9月28日の今季初登板ではトップを獲得。さらに10月20日にもトップを記録している。
10月30日時点では8試合でプラス69.0ポイント。シーズンはまだ序盤であり、最終順位を判断するには早いが、チームにポイントを持ち帰る役割を果たしている。
高宮まりの雀風は攻撃型からバランス型へ
高宮の代名詞は、強気な攻めを特徴とする攻撃型の麻雀だ。
「レディベルセルク」という異名も、勝負どころで積極的にリーチを仕掛け、大物手を狙うスタイルから生まれている。
ただし、単純に攻め続けるだけの打ち手ではない。
2022年のWeb Sportivaのインタビューでは、Mリーグ1年目は相手より先に仕掛けることを優先していたが、2年目以降は打点とのバランスを意識するようになったと説明している。
この変化には、Mリーグ特有のルールが関係している。
通常のリーグ戦では複数半荘の合計で競う形式も多い。一方、Mリーグでは1半荘ごとの結果がチームポイントに直結する。そのため、先行するだけではなく、相手の打点や局面に応じた判断が求められる。
攻撃性を残しながら、押す局面と引く局面を見極めることが高宮の現在の競技スタイルを理解するポイントだ。
【河野直也との交際・不倫疑惑】2026年の報道を時系列で検証
2026年に高宮まりの名前が大きく取り上げられた理由の一つが、プロ雀士・河野直也氏との交際報道だ。
この件は、単なる熱愛報道から始まり、後に婚姻期間中の関係を疑わせる内容へと発展した。
重要なのは、交際・同棲を認めたという報道と、不倫疑惑を裏付けるとされた週刊誌の証言は、別々に評価する必要があるという点だ。
2026年7月27日:河野直也との交際・同棲が報じられる
最初に大きく取り上げたのは、光文社の週刊誌「SmartFLASH」だ。
2026年7月27日、同誌は高宮と河野氏が交際し、東京都内のマンションで同棲していると報じた。
記事によれば、2026年7月2日、アメリカで開催されたMリーグのUSツアーから帰国した高宮が、河野氏と合流。その後、2人でマンションへ向かう様子などが撮影されたという。
さらに、7月21日に河野氏を直撃取材している。
このとき河野氏は高宮との交際・同棲を認め、すでに離婚していると説明した。また、不倫関係だったのかという質問には否定したと報じられている。
つまり、7月の段階で報道によって明らかになったのは、河野氏が交際・同棲を認めたことと、本人が不倫を否定したことだ。
2026年9月18日:交換日記をめぐる第二報
状況が変わったのは9月18日だ。
SmartFLASHは、河野氏の元妻に近しい友人女性B氏の証言を掲載し、2024年のバレンタインに高宮から河野氏へ交換日記が渡されたと報じた。
同誌によれば、日記には互いへの好意を示す内容や、将来の結婚を想起させる記述があったという。
また、同記事では次のような経緯がB氏の証言として紹介された。
- 2024年5月ごろ、元妻が河野氏の行動に不信感を抱き、友人に相談した。
- 元妻が河野氏の部屋で交換日記を見つけたとB氏が説明した。
- 2024年秋ごろ、元妻が探偵に調査を依頼し、離婚を切り出したと証言した。
- 2025年に離婚が成立したとB氏が説明した。
記事では、交換日記の表紙に「Happy Valentine 2024」と記されていたことも伝えられている。
ただし、ここで区別しなければならないのは、これらの経緯が週刊誌に掲載された証言と資料に基づく報道だということだ。日記の内容が報じられたことと、婚姻期間中の不倫関係が公的に確定したことは同じではない。
2026年9月28日:Mリーグの試合後に注目
9月28日、高宮はMリーグ2026-27シーズンで初登板した。
試合では見事にトップを獲得。チームにとっても好結果となった。
一方、スポニチアネックスは、試合後のインタビュー冒頭で高宮が数秒間深々と頭を下げたことを報じた。
ただし、報道された不倫疑惑について本人がインタビューで説明したわけではない。頭を下げた理由についても、報道記事から確定的な説明はできない。
そのため、この場面だけを根拠に謝罪や疑惑の認否を判断することはできない。
交際報道と不倫疑惑の関係者・事実関係
今回の報道を整理すると、次のようになる。
| 関係者・情報 | 報道された内容 | 現在の確認状況 |
|---|---|---|
| 高宮まり | 河野氏との交際・同棲が報じられた | 本人の直接的な交際コメントは確認できない |
| 河野直也 | 交際・同棲を認めたと報道 | 7月の取材で不倫関係を否定 |
| 元妻 | 2025年に離婚したと報道 | 離婚の事実を認め、経緯については回答を控えた |
| 元妻の友人B氏 | 婚姻中からの関係や交換日記について証言 | 週刊誌に掲載された第三者証言 |
| 交換日記 | 2024年のバレンタインに渡されたと報道 | 報道で紹介された資料・内容 |
| 日本プロ麻雀連盟系の関係者・所属団体 | 私生活に関する問い合わせ | 個人の私生活として回答を控えた |
9月18日の記事では、元妻本人からもメールで回答を得たとされ、離婚した事実以外の経緯については、子どもを優先して話すことを控えるという趣旨の返答が掲載された。
また、河野氏の所属する最高位戦日本プロ麻雀協会と、高宮が所属するKONAMI麻雀格闘倶楽部にも問い合わせが行われた。
両者とも選手の私生活や交際関係については回答を控える姿勢を示している。
このため、現状は河野氏の交際・同棲の説明と、元妻側の友人による証言が並存している状態だ。9月の第二報によって疑惑が報じられたものの、当事者間で事実関係が公に決着したとは確認できない。
【高宮まりは結婚している?】現在の彼氏・結婚相手の噂
検索キーワードで特に多いのが「高宮まり 結婚」「高宮まり 旦那」「高宮まり 河野直也」という組み合わせだ。
2026年10月31日現在、確認できる公表情報では、高宮まり本人の結婚発表や入籍発表は確認できない。
河野直也が現在の結婚相手なのか?
河野氏との関係については、2026年7月のSmartFLASHの報道で交際・同棲が取り上げられ、河野氏自身も取材で同棲を認めたと伝えられている。
しかし、交際と結婚は別の事実だ。
同棲しているからといって、法律上の夫婦になったとは限らない。
また、9月18日の交換日記報道で将来の結婚を想起させる記述が紹介されたことも、実際に婚姻届を提出した証拠にはならない。
したがって、河野氏は交際・同棲相手として報道されている人物であり、結婚相手として確定しているわけではない。
高宮まりに過去の結婚歴はある?
本人や所属先から過去の結婚歴について公表された情報も、今回確認できた範囲では見当たらない。
結婚歴や家族構成は、本人が公表していない限り、第三者の推測で補うべき情報ではない。
特に今回のように、交際報道と離婚報道が同時に注目される場合、関係者の情報が混同されやすい。
高宮本人の婚姻状況と、河野氏の過去の婚姻・離婚に関する報道は、明確に分けて理解する必要がある。
【グラビア・写真集・雀風】麻雀以外でも人気を集める理由
高宮まりの人気を支えているのは、麻雀の実績だけではない。
グラビアアイドルとしての活動も、長年にわたって続けている。
グラビア活動は2013年ごろから
高宮は2013年からグラビア活動も展開している。
競技麻雀の世界では、タイトル獲得や対局成績がプロの評価につながる。一方、グラビア活動では、写真集や雑誌への出演を通じて、麻雀を普段見ない読者にも名前を知ってもらう機会が生まれる。
この2つの活動を並行してきたことは、高宮の特徴的なキャリアといえる。
岡田紗佳との写真集『牌×牌』
代表的な作品の一つが、プロ雀士・岡田紗佳との写真集シリーズだ。
『高宮まり×岡田紗佳 牌×牌II』
出版社:小学館
Mリーグで活躍する2人のプロ雀士による写真集。前作に続く企画として刊行され、麻雀ファン以外にも話題を広げた。
このほか、『高宮まり テンパイ-聴牌』『高宮まり MARI Styles 満開に咲く』などの写真作品も知られている。
雀風の評判は?攻めの強さと冷静さが魅力
高宮の麻雀については、攻撃的で華のある打ち筋が特徴として紹介されている。
特に注目されるのは、次の3点だ。
1. 勝負どころでの押しの強さ: リーチや高打点を狙う判断に積極性がある。
2. 局面を見極める判断力: 攻めだけでなく、必要な場面では守備に回る。
3. 手牌構成の柔軟性: 状況に応じて手を組み替え、勝負の形を探る。
ただし、以前の攻撃型というイメージだけで現在の打ち方を評価するのは適切ではない。
本人がインタビューで語ったように、Mリーグ参戦後は打点とスピードのバランスを重視するようになっている。
現在の高宮を見るなら、豪快な攻めだけでなく、押し引きの判断にも注目したい。
【プロの結論】高宮まりの現在を評価する3つの視点
高宮まりの2026年を理解するには、麻雀の実績、私生活の報道、今後の競技活動を分けて考える必要がある。
1. 競技者としての実績は確かなもの
女流プロ麻雀日本シリーズで2度優勝し、Mリーグにも発足時から参加している。
2026-27シーズンも契約を更新しており、プロ雀士としての活動基盤は維持されている。
2025-26シーズンのチーム2位という実績もあり、2026-27シーズンでの巻き返しが注目される。
2. 私生活の報道は交際と不倫疑惑を分けて考える
河野氏との交際・同棲については、本人が取材に対して認めたと報じられている。
一方、婚姻期間中の不倫疑惑は、元妻の友人による証言や交換日記に関する週刊誌報道が中心だ。
河野氏は7月の取材で不倫を否定したと報じられており、9月の第二報についても疑惑が公的に確定したわけではない。
記事の見出しだけを見て、疑惑を確定した事実として扱うのは避けるべきだ。
3. 今後はMリーグでの競技活動と本人の発信に注目
2026-27シーズンは、チームとして優勝を目指す重要なシーズンだ。
高宮自身も、公式コメントでレギュラーシーズン突破とポストシーズンでの優勝争いを目標に掲げている。
私生活をめぐる報道とは別に、対局でどのような結果を残すのか。これが競技者としての高宮を評価するうえで重要なポイントになる。
【高宮まりの現在・結婚・河野直也氏】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:高宮まりは現在何歳ですか?
1988年11月8日生まれで、2026年10月31日現在37歳です。茨城県出身で、日本プロ麻雀連盟の27期生です。
Q2:高宮まりは結婚していますか?河野直也氏が旦那ですか?
2026年10月31日現在、高宮まり本人の結婚発表は確認できません。河野直也氏との交際・同棲は2026年7月に報じられ、河野氏が同棲を認めたと伝えられていますが、結婚が成立したという公表情報はありません。
Q3:高宮まりの不倫疑惑や交換日記報道は本当ですか?
2026年9月18日、SmartFLASHが交換日記や関係者の証言をもとに、婚姻期間中からの交際を疑わせる内容を報じました。一方、河野氏は7月の取材で不倫関係を否定したとされています。疑惑について当事者間で公に決着したことは確認できません。
Q4:高宮まりは2026-27シーズンもMリーグに出場していますか?
はい。KONAMI麻雀格闘倶楽部との契約を更新し、2026-27シーズンにも参戦しています。10月30日時点の公開データでは8試合でプラス69.0ポイントです。
Q5:高宮まりの代表的なタイトルは何ですか?
第11回女流モンド杯、第1期・第10期女流プロ麻雀日本シリーズ、第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王などです。特に女流プロ麻雀日本シリーズでは2度優勝しています。
まとめ:高宮まりの2026年は競技と私生活の両面で注目
高宮まりは、2010~2011年ごろに日本プロ麻雀連盟の27期生としてプロ活動を開始し、女流モンド杯や女流プロ麻雀日本シリーズなどで実績を重ねてきたプロ雀士だ。
2026年10月31日現在、37歳。MリーグではKONAMI麻雀格闘倶楽部の選手として2026-27シーズンにも参戦している。
一方、2026年7月には河野直也氏との交際・同棲報道があり、9月には交換日記をめぐる不倫疑惑が報じられた。
現時点で整理できるポイントは次のとおりだ。
- 河野氏との交際・同棲は本人の取材対応を含む報道がある。
- 婚姻期間中の不倫疑惑は週刊誌による証言・資料に基づく報道であり、確定した事実ではない。
- 高宮まり本人の結婚発表は確認できない。
- Mリーグでは2026-27シーズンも現役選手として活動している。
- 2025年には女流プロ麻雀日本シリーズで2度目の優勝を達成している。
高宮まりを知るうえで忘れてはならないのは、彼女が長年にわたって競技の第一線で戦ってきたプロ雀士だということだ。
今後の注目点は、本人からの新たな発信、私生活に関する報道の続報、そしてMリーグ2026-27シーズンでの成績である。プライベートの話題だけでなく、対局で見せる一打にも引き続き注目したい。
主な参照資料:日本プロ麻雀連盟、コナミアーケードゲームス、SmartFLASH、スポニチアネックス、Web Sportiva、講談社「ヤングマガジン」、Mリーグ成績集計資料。 (出典: た かみや まり(Yahoo!ニュース))