【上映スケジュール】2026年の上映時間・チケット購入方法
TOHOシネマズららぽーと富士見では、話題の新作映画からアニメ、洋画、邦画、ファミリー向け作品まで、複数のスクリーンを使って上映しています。
ただし、上映作品や時間帯、上映方式は日によって変わります。特定の作品が毎日同じスクリーンで上映されるわけではありません。
上映スケジュールは毎週火曜日ごろに更新
公式サイトでは、原則として毎週火曜日ごろ、準備が整い次第、翌週1週間分の上映スケジュールを公開しています。
例えば、金曜日から翌週木曜日までの上映予定が、火曜日ごろに掲載される仕組みです。祝日や特別興行がある場合は、更新タイミングが異なることもあります。
上映作品を選ぶときは、次の項目を確認してください。
- 上映開始時刻: 午前・午後・夜間のどの時間帯か
- 上映スクリーン: TCX、通常スクリーンなどの違い
- 上映方式: 2D、3D、ドルビーアトモス対応の有無
- 座席状況: 空席が十分にあるか、残席が少ないか
- 上映終了時刻: 帰宅時の交通手段や終電に間に合うか
特に注意したいのが、同じ作品でも上映回によってスクリーンや上映方式が異なる点です。
大画面で観たい場合はスクリーン1のTCX、立体映像を楽しみたい場合は3D対応上映、音響を重視する場合はドルビーアトモス対応回を選ぶと、鑑賞体験が変わります。
チケットはいつから購入できる?
通常、インターネットでのチケット購入は鑑賞日の2日前、午前0時から始まります。
座席指定も購入画面から行えるため、人気作品や週末の上映を予定している人は、販売開始のタイミングを意識するとよいでしょう。
TOHO-ONEの対象プラン会員には、通常より3時間早い購入機会もあります。一部対象外の作品があるため、販売画面で確認してください。
【2026年最新料金】通常チケット・割引サービスを徹底比較
2026年のTOHOシネマズで特に注目したいのが、7月1日に実施された映画鑑賞料金の改定です。
TOHOシネマズ株式会社は2026年6月1日、鑑賞料金の見直しを発表しました。従来の全国一律料金から、劇場の立地や設備環境などを考慮した料金体系へ移行しています。
ららぽーと富士見の公式料金表では、一般料金2,000円が設定されています。全国のTOHOシネマズが一律2,000円というわけではなく、劇場ごとに異なる点がポイントです。
通常料金一覧
2026年11月時点の公式掲載料金は次のとおりです。
- 一般:2,000円
- 大学生:1,500円
- 高校生:1,000円
- 中学生・小学生:1,000円
- 幼児(3歳以上):1,000円
- シニア(60歳以上):1,400円
- 障がい者割引:1,000円(付き添い1名まで同料金)
学生料金は学生証の提示を求められる場合があります。障がい者割引についても対象となる証明書やアプリの提示が必要です。
2026年の割引サービス一覧
一般料金2,000円を基準にすると、利用する曜日や会員サービスによって支払額を抑えられます。
- TOHOウェンズデイ:1,400円(毎週水曜日)
- TOHO-ONEメンバーデイ:1,300円(毎週火曜日、対象会員限定)
- ファーストデイ:1,400円(毎月1日)
- 映画の日:1,000円(12月1日)
- Pontaパス マンデイ&ウェンズデイ:一般・大学生1,100円、高校生以下900円
- セゾンの木曜日:一般1,200円、大学生1,100円、高校生以下900円
- FODフライデイ:一般・大学生1,200円、高校生以下900円
- JERAサンデイ:一般・大学生300円引き、高校生以下100円引き
- レイトショー:1,600円(20時以降)
- シニア割引:1,400円
- 障がい者割引:1,000円
これらは公式料金ページに掲載されているサービスです。会員登録や対象カード、クーポンなど、サービスごとに適用条件があります。また、割引サービス同士の併用はできません。
TOHO-ONEメンバーデイは火曜日がお得
TOHO-ONEは、映画鑑賞やポイント利用などをまとめたエンターテインメント向け会員プログラムです。
対象となるスタンダードプラン、プレミアムプランなどの会員は、毎週火曜日に1,300円で映画を鑑賞できます。
さらに、2026年11月3日から11月9日までは、公式TOHO-ONEによる「TOHO-ONEメンバーウィーク」が開催されています。通常の火曜日限定特典が1週間に拡大された期間限定企画です。
対象はプレミアムプラン、スタンダードプラン、スタンダードプラン《セゾン》の会員。特殊上映や特別席には別途追加料金が必要です。
映画を頻繁に観る人は、通常の割引だけでなく、ポイント還元や会員特典も含めて比較すると、年間の鑑賞費用を抑えやすくなります。
3D・ドルビーアトモス・特別席の追加料金
通常料金だけで予算を考えると、実際の支払い額と差が出ることがあります。
| 上映・座席の種類 | 追加料金 | 一般料金での合計 |
|---|---|---|
| 通常上映 | なし | 2,000円 |
| 3D上映 | +500円 | 2,500円 |
| ドルビーアトモス | +100円 | 2,100円 |
| プレミアシート | +700円 | 2,700円 |
| ワイドコンフォートシート | +300円 | 2,300円 |
3D料金の500円には、3D鑑賞料金300円と専用メガネ代200円が含まれています。過去の料金情報では400円と紹介されている場合がありますが、2026年の公式料金表では500円です。
なお、劇場で配布された3Dメガネを持参すれば、メガネ代200円は不要になります。
【全9スクリーンの座席表】TCX・ドルビーアトモス・3Dの違い
TOHOシネマズららぽーと富士見の大きな特徴は、9つのスクリーンに異なる収容人数と上映設備を備えていることです。
公式施設紹介によると、総座席数は1,554席に車いす用スペース18席分。スクリーン1は356席を備えた大型シアターで、劇場独自規格のTCXを採用しています。
スクリーン別の座席数・設備一覧
| スクリーン | 一般座席数 | 主な設備・特徴 |
|---|---|---|
| SCREEN 1 | 356席 | TCX・ドルビーアトモス |
| SCREEN 2 | 173席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| SCREEN 3 | 178席 | 3D対応・デジタル音響 |
| SCREEN 4 | 176席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| SCREEN 5 | 163席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| SCREEN 6 | 89席 | コンパクトなシアター |
| SCREEN 7 | 133席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| SCREEN 8 | 147席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| SCREEN 9 | 139席 | デジタル5.1ch/7.1ch |
| 合計 | 1,554席 | 全9スクリーン |
※各スクリーンには別途、車いす用スペースがあります。座席数・設備はTOHOシネマズ公式施設紹介に基づきます。
TCXはスクリーン1の大画面が魅力
TCXは「TOHO CINEMAS EXTRA LARGE SCREEN」の略称で、TOHOシネマズ独自の大型スクリーン規格です。
ららぽーと富士見のスクリーン1は、横18.7m、縦7.8mという大きさを誇ります。
通常の上映環境とは異なるスケール感が魅力で、映像の迫力を重視する人に適しています。
特に、映像表現にこだわった大作映画や、広大な風景、アクションシーンの多い作品との相性がよい設備です。
ただし、TCXだからといって、すべての作品が特別な映像方式で上映されるわけではありません。通常のデジタル上映作品もあるため、作品ごとの上映情報を確認しましょう。
ドルビーアトモス対応作品なら音の立体感も楽しめる
スクリーン1には、ドルビーアトモスも導入されています。
ドルビーアトモスは、従来の左右・前後方向だけでなく、天井方向も含めて音を立体的に表現するシステムです。
例えば、映画の中で飛行機が上空を通過する場面や、周囲を取り囲むように音が移動する場面では、音の方向や高さを感じられる演出が可能になります。
同劇場では、対応作品に限ってドルビーアトモス上映を実施しています。
追加料金は100円。一般料金2,000円の場合、合計2,100円で鑑賞できます。
ここで間違えやすいのは、スクリーン1で上映される作品がすべてドルビーアトモス対応ではないことです。上映スケジュールに表示されるATMOSの表記を確認してください。
3D上映はスクリーンと作品の両方を確認
3D上映では専用メガネを使用し、映像に奥行きを感じられる立体映像を楽しめます。
公式施設紹介では、スクリーン3に3D対応の表記があります。ただし、3D上映は作品や上映回によって設定が異なります。
鑑賞前には次の3点を確認しましょう。
- 作品が3D上映に対応しているか
- 希望する時間帯に3D上映があるか
- 3Dメガネを持参できるか
3D料金は通常料金に500円を加算。劇場で配布されたメガネを再利用すれば200円を節約できます。
プレミアシートとワイドコンフォートシートは何が違う?
プレミアシート
一般料金との合計2,700円
ワイドコンフォートシート
一般料金との合計2,300円
プレミアシートは、隣席と完全に切り離されたスペースを確保した革張りの特別席です。周囲を気にせず、ゆったり鑑賞したい人に向いています。
一方、ワイドコンフォートシートは、通常の一般席と比べて約1.5倍の座席スペースを確保したタイプです。
プレミアシートほどの追加料金をかけずに、ゆとりある座席を選びたい場合に適しています。
座席表はどこで確認できる?
TOHOシネマズの座席表は、劇場の施設紹介ページに掲載されているスクリーン別の座席数一覧だけではありません。
実際の座席位置を確認するには、公式上映スケジュールから希望する上映回を選択します。
その後、チケット購入画面で座席配置を確認し、希望の座席を指定する仕組みです。
空席状況は次の表示で判断できます。
- ◎:残席十分あり
- ○:残席あり
- △:残席わずか
- 完売:残席なし
TOHOシネマズ公式FAQによると、上映回の座席表はチケット販売開始後に確認できます。通常の販売開始は鑑賞日の2日前です。
座席選びのポイント
- 映像全体を見渡したい人:スクリーン中央付近
- 音響を重視する人:ドルビーアトモス対応のスクリーン1
- ゆったり座りたい人:プレミアシートまたはワイドコンフォートシート
- 3Dを楽しみたい人:3D対応の上映回
なお、スクリーンの大きさだけでなく、作品の上映方式と座席の位置を組み合わせて選ぶことが満足度を高めるポイントです。
【アクセス・駐車場】鶴瀬駅からの行き方と早朝・レイトショーの入館ルート
TOHOシネマズららぽーと富士見は、埼玉県富士見市山室1-1313、ららぽーと富士見の3階にあります。
車で訪れる場合は大型駐車場が便利ですが、電車で訪れる場合は駅からの距離や入館経路を把握しておくと安心です。
東武東上線・鶴瀬駅からのアクセス
最寄り駅は東武東上線の鶴瀬駅です。
公式アクセス情報では、鶴瀬駅東口から約1.5kmと案内されています。
駅から徒歩で向かうこともできますが、距離があるため、天候や荷物の量によってはバスを利用する方法もあります。
公式アクセスページには、次の駅から循環バスが運行されている旨が記載されています。
- 東武東上線・鶴瀬駅
- 東武東上線・ふじみ野駅
- 東武東上線・志木駅
- 大宮駅
- 南与野駅
バスの運行時間や乗り場は変更される場合があるため、訪問当日に交通機関の案内を確認してください。
車なら約5,100台の無料駐車場を利用できる
車で訪れる人にとって大きなメリットが、ららぽーと富士見の駐車場です。
TOHOシネマズ公式アクセスページでは、約5,100台の無料駐車場が案内されています。
映画鑑賞だけでなく、ショッピングや食事を組み合わせやすいのも魅力です。
映画館へのアクセスを考えるなら、駐車場の場所も重要になります。
おすすめは立体駐車場のP6・P7、または屋上駐車場です。
駐車した後は、立体駐車場のエレベーターを使って4階へ上がり、エントランス11入口から3階の映画館へ向かいます。
早朝上映・レイトショーはエントランス11を利用
初めて利用する人が特に注意したいのが、早朝上映やレイトショーの入館ルートです。
ららぽーと富士見は通常の商業施設の営業時間と映画館の営業時間が異なります。
そのため、映画館が営業していても、ショッピングモールの通常入口が利用できない時間帯があります。
TOHOシネマズ公式の案内では、早朝・レイトショー・ナイトショーを利用する場合、次のルートが指定されています。
早朝・レイトショーの入館手順
立体駐車場P6・P7へ
車で来館する場合は、このエリアへの駐車が便利です。
駐車場のエレベーターで4階へ
通常の商業施設入口ではなく、指定された駐車場側のルートを利用します。
エントランス11入口へ
4階から映画館方面の連絡通路を利用します。
3階のTOHOシネマズへ
映画館の入館案内に従ってロビーへ進みます。
退館時も同じルートを利用します。
通常の営業時間帯に公共交通機関で訪れる場合は、エントランス2から入場し、Cのエレベーターで3階へ向かうルートが案内されています。
ただし、早朝や夜間はエントランス11を利用するルートに切り替わるため、事前に確認しておくことが大切です。
土日祝日の車利用は時間に余裕を
公式アクセス案内では、土日祝日は周辺道路が混雑しやすいと注意喚起されています。
特に、人気作品の公開初日や大型連休、休日の午後は、駐車場への入庫や施設内の移動に時間がかかる可能性があります。
上映開始時刻に合わせて到着するのではなく、駐車・入館・チケット確認・飲食購入までの時間を見込んで出発するのがおすすめです。
【初めて訪れる人必見】失敗しない利用方法とおすすめの選び方
TOHOシネマズららぽーと富士見は、単に映画を観るだけでなく、設備・料金・アクセスを組み合わせることで、より効率よく利用できます。
ここでは、検索時に間違えやすい情報と、利用目的に応じた選び方を整理します。
目的別におすすめの利用方法
| 利用する人 | おすすめの選択 | 理由 |
|---|---|---|
| 映像の迫力を重視 | SCREEN 1・TCX | 大型スクリーンで鑑賞できる |
| 音響を重視 | SCREEN 1・ATMOS対応回 | 立体的な音響を体験できる |
| 立体映像が好き | 3D対応上映 | 奥行きのある映像を楽しめる |
| 座り心地を重視 | プレミアシート | 独立した座席空間 |
| 広い座席が好み | ワイドコンフォートシート | 通常席より広いスペース |
| 料金を抑えたい | 平日割引・会員割引 | 通常料金より安く鑑賞できる |
| 車で訪れたい | P6・P7駐車場 | 映画館への移動に便利 |
よくある誤解1:一般料金は全国どこでも同じ?
2026年7月の料金改定以降、TOHOシネマズでは劇場ごとの料金設定が採用されています。
そのため、他のTOHOシネマズの料金をそのまま富士見の劇場に当てはめることはできません。
ららぽーと富士見では、一般2,000円、大学生1,500円という公式料金が設定されています。
検索結果に表示される古い料金情報よりも、鑑賞する劇場の料金表を優先することが大切です。
よくある誤解2:TCXならすべての作品がドルビーアトモス?
TCXとドルビーアトモスは、異なる上映設備です。
スクリーン1は両方の設備を備えていますが、すべての上映回がドルビーアトモス対応になるわけではありません。
ATMOS表記がある上映回を選ぶことで、対応する音響を楽しめます。
同様に、3D上映も対応作品・上映回が限られます。
よくある誤解3:映画館が営業していればモールの正面入口から入れる?
早朝上映やレイトショーでは、通常のモール入口とは異なる入館ルートが案内されています。
P6・P7側のエレベーターから4階へ上がり、エントランス11へ向かうルートを覚えておけば、現地で入口を探して迷うリスクを減らせます。
TOHOシネマズららぽーと富士見がおすすめの人・注意したい人
おすすめできる人
- 大画面のTCXで映画を楽しみたい人
- ドルビーアトモス対応作品を鑑賞したい人
- 車で訪れ、映画と買い物をまとめて楽しみたい人
- 3D上映や特別席を選びたい人
- 曜日ごとの割引サービスを利用したい人
事前準備をおすすめする人
- 鶴瀬駅から徒歩で向かう人
- 早朝上映やレイトショーを利用する人
- 人気作品の公開初日に鑑賞する人
- 特定のスクリーンや座席にこだわりたい人
- 3Dやドルビーアトモスなど特殊上映を希望する人
劇場の設備が充実していても、希望する上映方式や座席がすべての上映回で利用できるとは限りません。鑑賞日と上映回を先に決め、料金・座席・入館経路を順番に確認するのが効率的です。
【TOHOシネマズららぽーと富士見】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:TOHOシネマズららぽーと富士見の一般料金はいくらですか?
A1:2026年11月時点の公式料金は2,000円です。大学生は1,500円、高校生・中学生・小学生・幼児は1,000円です。60歳以上のシニア料金は1,400円です。
Q2:毎週何曜日に安く映画を観られますか?
A2:火曜日は対象のTOHO-ONE会員が1,300円、水曜日はTOHOウェンズデイで1,400円です。Pontaパスやセゾンカードなどの対象サービスでも割引があります。
Q3:駐車場は無料ですか?
A3:はい。公式アクセス情報では、ららぽーと富士見に約5,100台の無料駐車場が案内されています。映画館へはP6・P7側の駐車場を利用すると便利です。
Q4:鶴瀬駅から映画館まではどのくらいですか?
A4:東武東上線の鶴瀬駅東口から約1.5kmです。徒歩のほか、循環バスを利用する方法もあります。
Q5:スクリーン1の座席数と設備を教えてください。
A5:スクリーン1は一般座席356席、車いす用スペース2席分です。18.7m×7.8mのTCXと、対応作品限定のドルビーアトモスを備えています。
Q6:3D上映の追加料金はいくらですか?
A6:通常料金に500円が加算されます。内訳は3D鑑賞料金300円と3Dメガネ代200円です。劇場で配布された3Dメガネを持参すれば、メガネ代は不要です。
Q7:早朝やレイトショーの入館方法は?
A7:立体駐車場P6・P7のエレベーターで4階へ上がり、エントランス11入口から映画館へ向かいます。退館時も同じルートを利用します。
Q8:座席表や空席状況はどこで確認できますか?
A8:TOHOシネマズ公式の上映スケジュールから希望する上映時間を選択すると、座席表や空席状況を確認できます。通常は鑑賞日の2日前から座席指定が可能です。
まとめ:TOHOシネマズららぽーと富士見をお得に楽しむためのポイント
TOHOシネマズららぽーと富士見は、全9スクリーン・総座席数1,554席を備える大型映画館です。スクリーン1のTCXやドルビーアトモス、3D上映、プレミアシート、ワイドコンフォートシートなど、作品や好みに合わせた鑑賞環境を選べます。
2026年の一般料金は2,000円。毎週火曜日のTOHO-ONEメンバーデイ、水曜日のTOHOウェンズデイ、毎月1日のファーストデイなどを活用すれば、通常よりお得に映画を楽しめます。
車で訪れる場合は約5,100台の無料駐車場が大きな魅力です。一方、鶴瀬駅からは約1.5kmあるため、徒歩か循環バスかを事前に決めておくとスムーズです。
特に初めて利用する人は、早朝・レイトショーのエントランス11、上映回ごとのスクリーン番号、特別上映の追加料金を確認しておきましょう。
失敗しない映画鑑賞の基本は、「上映時間」「料金」「座席」「アクセス」の4点を予約前に確認すること。 この4つを押さえれば、映画鑑賞だけでなく、ららぽーと富士見での買い物や食事も含めて、充実した一日を過ごせます。 (出典: toho シネマズ ららぽーと 富士見(Yahoo!ニュース))